ノーマルビュー

ピラ見島に新橋を架ける


新橋と言ってもよく酔っ払いサラリーマンがインタビューされる駅名ではありません。
ピラ見島には既に2本橋が架けられていますが、3本目の橋を新たに架けたいと思います。


既存の石橋とは異なり、薄目な感じにして


主に木製造りにして


稼働橋スタイルにしてみました。



橋の建築は普通の建築と変わらないくせに撮れる枚数が少ないので、道を伸ばして、


藁ぶき屋根の集落を経由しつつ道を南方向に作っていき、


久しぶりに来た峡谷の地下農耕空間に接続


ここまで繋げたはいいものの、ここを終点にするのもなんかなぁ、と思ったので、さらに道を南に伸ばし


トロッコ鉄道駅の崖に穴を空けて接続させました。

地下帝国区に八百屋を作る


地下にいると日照を浴びることが少ない為、ビタミンが不足気味になるのではないかと考察します。
ということで、今回は地下帝国区に八百屋を作りたいと思います。


場所は神社のすぐ近くで、側道を設けました。
意外、、、でもないか、平地が少ないので結構場所選びには苦労します。


サイズは結構小さ目で、ビタミンをモチーフにするために、オレンジの木を使いました。


全体が明るすぎると地下に馴染まないかもなので、屋根はシックに決めます。


内装を作ります。


こんな感じの店頭になりました。店内から少しはみ出している感じです。
今不足と言われているジャガイモも沢山入荷しております。てんやわんや街産は鉄分豊富!


外観とかもいろいろと微調整して完成。



今回のアレンジ元は『街に八百屋を作る』です。
7年経って、結構な種類の野菜や果物などが増えましたね。でもまだまだ欲しいですが。
あと、キャベツの頭が相変わらず手に入りにくいです。

小さく長細い民家を作る (後編)


内装を作っていきますぞ。


リビングです。
外観時点では、まだ大丈夫感はあったかも知れませんが、一気にオドロオドロしくなってしまいました。


2階建ての部分は下の階は1段掘り下げてキッチンにしました。


上階は寝室となっています。


外観を微調整して完成。


開き直って、旗なんて掲げてみました。
ちなみに、全体的に船をモチーフに作っていたりします。

小さく長細い民家を作る (前編)


試作ワールドでちょっと変なのが出来上がってしまった場合、南1.8区行きかと思い浮かぶのですが、結局調整しなおして他のエリアに設置することが多かったりします。
そんなことをしていて気づいてしまいました。忖度し過ぎて、この100エントリーで南1.8区に建物を建てていないと・・・


ということで、南1.8区 変な建物ベスト1の隣に今回は建築していきたいと思います。
サイズは小さ目で強いて言えば、長細い敷地です。


壁は花崗岩とジャングルの木材をメインにしていきます。


おや?2階ができました。


一見すると階段を使わない漢らしさを表しているように思いきや、内側が階段となっているトリッキーな屋根にしてみました。

次回、長細い内装を作っていきます。

地下帝国区に換気口を設ける


このご時世、でなくとも換気というものは常にとても重要です。
この地下空間はほんの少しだけ地上と穴が開いていますが、ほとんど隔離されています。
そこで今回は、換気口を作りたいと思います。


結構場所に悩みましたが、拠点の裏側やや近く。思いっきり頭上に穴を空けます。


メサバイオームに出現するので、穴を所定のサイズまで広げて、


今度は掘り抜きました。


ただ穴を空けるだけだとつまらないので、穴の末端をこのように飾りつけ。


そして穴自体はちょうど中間に、ファン&フィルターを設けました。
ファンは南々工業地帯で一度使ったのを大型化しています。
フィルターは遮光ガラスを交互に配置することで、空気は通し、光は地下まで届かないようにしています。


いろいろと微調整して完成。
お花を配置することで、フローラルな空気を循環させることができるでしょう。


地上サイドはこのようになっています。こっち側は熱帯気候なので、PFはいません。



今回のアレンジ元はジャングル区の『道と○○を作る』です。
この時に作ったネザーウォートブロック、たぶんまだ使いきれていないはず・・・

新たなる気象台を作る (後編)


前回、作業部屋を作りましたが今回は観測機器を設置していきます。
MTMの気象台は大きくて、気象台の屋上などにすべて設置しましたが、ここは小さいので、地面に敷地を確保します。


この山は周辺で最も高い場所なのですが、さらに高い場所は前回作った建物の屋上です。
なので、そこには風力計っぽいものを設置。


以前の気象台の時に作った観測機器を多少アレンジしつつ並べて配置していきます。


旗付きの避雷針を設置。木の葉が邪魔だったので、2周りくらい刈り取りました。
木自体を伐採ってのはごく普通なのですが、葉の剪定って今までにあったかなぁ、


植物を植えたりと、いろいろと微調整して完成。


道が無いと厳しいので、ウォール・タウンと道を繋げておきました。
これで毎日の通勤で足腰も鍛えられます。

新たなる気象台を作る (前編)


以前、南大陸のメニーサンダーマウンテンに気象台を作りました。
しかし1か所で観測するより、複数個所あった方がより正確になります。
ということで、今回は北大陸のウォール・タウン近くの山の上にも気象台を作りたいと思います。


とは言っても、常勤2人体制のメニーサンダーマウンテンの気象台よりは規模がかなり小さ目のこのサイズ。


外壁はレンガで、骨太な柱で支えます。


屋根はある理由から平屋根にします。


内装を作ります。


宿泊施設などは無くて、通勤にて1人が仕事できる部屋となります。

次回、観測装置などを作っていきます。

地下帝国区に橋造り&未知の整備


地下帝国区の大空間には大きな亀裂が入っていたりします。
今までスクショの上の方を迂回していたのですが、今回は作業効率化をすべく、ここに橋を架けたいと思います。


こんな感じの小さな橋となります。
今まで橋は大量に作ってきたので、どれをアレンジしようか迷いました。


マツのオーソドックスな感じにしてみました。
電灯は今は魂が入っていますが、後に抜けたのもになりました。


ちょっと枚数が少ないので、今回は道の整備もします。このように階段を成らしたり、


照明を付けようと思ったのですが、これを思い付いて道脇に配置していったところ、ふと振り向いたら、かなり不気味な雰囲気になってしまっていたので


魂抜きの儀を行って、このような形状の照明に落ち着きました。


一応、拠点まで幅2マス規格の道を伸ばしておきました。



今回のアレンジ元は『NPC村に橋を架ける』です。
記事に、色違いのハーフブロックや階段が作れたら若干改造したいかも、って書かれているところを見ると、当時はオークしかなかったんでしょうかね。
改造じゃないですけど、9年経って夢は叶えられました。
そういえば、当時のNPC村の照明って黒い羊毛が使われていたんですよ。

湖畔に民家を作る


先々週、バージョンの壁が出来ていた湖を治水して直しました。
今回はその湖畔にリゾート民家を建てたいと思います。


メインストリートから小道を分岐させます。
敷地は今回は小さ目にしてみましょうか。


外壁はシックでビターな感じにしたいと思います。


屋根はオーソドックスに若干の変化を付けてみました。


内装を作ります。


例によっていろいろな家具を詰め込んでみました。


壁と一体化したかまどがお気に入りです。


外観を整えて完成。
過去に作ったこの周辺の煙突は蜘蛛の巣型の煙なので、ここも久しぶりにそれに倣ってみました。

運河の上昇用に人工湖を作る


たぶん書いたと思いますが、最初は運河のエレベーターは下降と上昇を併用させる予定でした。
しかし、ご覧のスクリーンショットのように、上下分離させ、手前に上昇用を新設しました。


運河をながーく2本引くと、疲れて死んじゃうので、しばし進んだ後に、このような合流やすれ違いができるスペースを設けました。
他の場所は天然の湖と、天然っぽく作った湖ですが、あえてここは人工感丸出しにしてみました。
もう、、、まるいしは、、、、みたくない、、、、、



水を注ぎます。ゲロゲロゲロ
ブログ記事書いている今気づきましたが、もしや漏れているのでは!?


人工湖側にもなみなみと注ぎます。天然湖と違って、面白みがなくて大層疲れたので、接着部分を取り除くのは後ほど。


湖畔にも施設を設けたいので、その為のスペースを整地しておくのと、山は少し盛っておきました。



人工湖とはちょっと話がずれるのですが、上昇用のゲートの下にトンネルを設けました。これは過去のものとほぼ同じですが、


途中に垂直に空いている穴とぶつかったので、繋げておきました。
こっちのトンネルは苔ていたり、あまり手入れされていない感じにしています。


ちょうどいい天然の穴があったので、そこと繋げてみました。
こちら側に何を作るかとかはまったく決めていません。

地下帝国区に倉庫を作る


チラッと積み重なったチェストが写っていますが、ゲートの穴を空ける際に早くも大量のブロックが手に入りました。
ブロック毎に○○屋みたいな感じで店舗などを設けようと思っていますが、丸石とかは難しいので倉庫を作ります。


場所はゲートと神社の中間辺りの壁際です。
サイズはけっこう長め。


先週と外壁の素材が被ってしまいましたが、レンガをメインに作ります。


屋根は花崗岩系にします。


内装を作ります。


こんな感じでチェストを並べました。場合によっては2段に積むかも知れませんが、


外観も微調整して完成。



今回のアレンジ元は『牧場の近くに倉庫を作る』です。
いかに赤レンガを節約しようかという痕跡が見て取れますね。ちなみに今回の倉庫でもほんの少しだけネザーラックを使っています。

高床式小さな家を作る


東大陸のコロシアムの北側にちょっとスペースが空いているので、ここに家を作りたいと思います。


結構敷地が限られるので小さ目


かつ、半分海上にはみ出ているので、高床式にします。


屋根は周辺の建築様式に合わせて赤レンガにします。
なんか凹凸がだまし絵みたく見えてしまうのは私だけでしょうか。


内装を作っていきます。


こんな感じのいつもながらの省スペース建築となりました。
ちなみに、居住スペースは3×3ですが、壁にキッチンをめり込ませたり、出窓にしたり、地味に広く見せています。


立派なテラスや、外観を整えて完成。
コロシアムから丸見えになってしまったので、追いヤシの木を無理やり、間に設置しました。

治水&小さな水門を作る


最近のバージョンアップでは地形生成が変わった際の境目が目立たなくなったりと優しいですが、かつてはいわゆるバージョンの壁が立ち阻んだり、急にバイオームが変わって雪が降ったりと、厳しかったことがあります。
その中で、個人的に思う最も残酷な仕様変更はスクリーンショットのとおり、水位が変わったことです。


ここは南々地方のちょっとした湖ですが、今回はここを治水こと手直ししたいと思います。


水位が高い方が過去のバージョンなので、新しいバージョンの方の水位に合わせることにします。
(高い方に合わせると、周辺の民家が水没しますし、、、)
1段分の水を飲みほした結果、結構湖底が露出してしまいました。


ちょっとかっこ悪いので自然な形で1段掘り下げ、


水を加えました。
なお、今回の治水はこの湖部分のみで、スクショの上側の海側はそのままです。


となると、やはり段差は生じてしまうので、このようなちょっとしたミニ水門を設置してみました。


全体的にこのようになりました。

地下帝国区に時計塔を作る


死ぬほど疲れて寝て起きた際に、周りが暗いと早朝なのか夜なのか分からないことってありませんか?
地下帝国区は常に暗いので、常時そんな感じかと思います。
というわけで、今回は時計を作りたいと思います。


場所は拠点近くの前スクリーンショット中央の地面から天井まで伸びている石柱をリフォームすることにします。
1辺の長さは7メートル。


基本素材は赤レンガとなります。
ちなみに、この後場所を間違えて1ブロック平行移動させますが、この建築の性質上、ほぼ作り直しになりました。
でもこの段階で気づいてよかった。


時計塔の塔部分はここまで


そして肝心の時計を作ります。この時計塔は大空間のだいたい真ん中に位置しているので、どの方向からも見れるように4方向に時計を設置します。


いろいろと微調整して完成。
今回はジ・エンドの『終わりの地に時計塔を作る』をアレンジしています。


ちなみに、作っている最中に気付いたのですが、反対側に天井に穴が開いており、昼間は塔全体を照らしてくれます。どっちの見え方も好きです。


なお、塔の内部はハシゴが掛けられており、頂上まで登ることができます。
まだ景観はよくありませんが、いつかここから開発の経過などをお見せできるかと思います。

原木原理主義者の家を作る


今回は原木を多用した民家を作りたいと思います。


場所は南大陸の南1.8区へ繋がるメインストリートをすこし分岐させたところ。
サイズは普通の民家サイズ。


もちろん壁材は原木にします。


屋根も原木ですが普通の三角屋根ではなく、入り組んだ形にしてみました。


内装作ります。


さすがに内装すべて原木は無理なので、ここはいたって普通。


外観も整えて完成。

ハチミツステーションを作る


体がハチミツを欲している!!ということがよくあると思います。
そんな時に、ハチミツを補充できるようにする為に、今回はハチミツステーションを作りたいと思います。


場所は西大陸のバザールの少し先あたり、


外観がハチミツとは似つかないのは、ガワを作った後にハチミツ屋にすることを決めた為です。


ちょっとだけ屋根にキュートさを加えました。


内装を作ります。


ハチミツに関するものを並べて、こんな感じになりました。


外観も微調整してギャルにバカウケするような感じにしました。


側面にはイートインのスペースも確保しています。
バナーはなんか2022年っぽくていいんじゃないでしょうか?

あけましておめでとうございます


新年あけましておめでとうございます。
昨年はまるっとお世話になりました。
本年も ("マインクラフトてんやわんや開拓記") をよろしくお願い致します。

例によってあっと言う間の一年でした。マイクラのことでは自分のワールドより、怒涛のバージョンアップが印象に残っています。
次のバージョンも遠くないようですし、楽しみですね。
今回のスクショの地下帝国区とかもそうですが、今までと全く趣の違う開発が出来そうで、どのように進むのか、自分でも楽しみです。

去年は目標を立てるのを忘れていましたが、今年の目標はちょっと間が空いている都市開発をどうにか再開したいと思います。

では、2022年もよろです。

コンクリの家を作る


西大陸の特に小さい家の集まる集落に民家を追加します。


やっぱりサイズは小さ目のこの大きさ。


外観はコンクリ粉をメインにします。


屋根はマツを使用。角をはねて無駄におしゃれ感を演出しました。


内装を作ります。


例によって思いっきり狭い室内にいろいろ詰め込みました。


外側も微調整して完成。


というわけで、ごくごく普通の記事で2021年もラストを迎えましたが、今年も大変おせわになりました。
来年も「マインクラフトてんやわんや開拓記」をよろしくお願い致します。
2022年最初のブログは1月3日の予定です。

地下帝国区に神社を建てる (後編)


拝殿の正面に神饌を捧げます。今回はお酒、果物、お魚、野菜、お水をお供えしています。


そして本殿です。方解石がものすごくマッチしていてお気に入りです。
この神社のご利益は鍾乳石が刺さりにくくなります。あと縁結び。



そんなに長くないですが参道を整備。
入り口付近には東大陸の神社と同じく手水舎を設置。


前回もちょくちょく写っていましたが、すぐ近くに滝が流れているので、その先に池を作ってみました。
鯉の代わりにウーパーでも放流してみようかな。


いろいろと微調整して完成。
光源を調整していると、ヒカリゴケがすごく優秀でびっくりです。


最後に正面に鳥居を設けました。
手前は崖ですが。

地下帝国区に神社を建てる (前編)


地下帝国区は特に建築スタイルに縛りは設けないので和風建築もいけます。
ということで、クリスマスも過ぎたことですし、今回は神社を建てようと思います。場所は🍥の右側あたり。


サイズはこんなところで、手前が拝殿で奥が本殿となります。


今回のアレンジ元は『東大陸に中規模な神社を作る』で建物の形状はほぼ同じです。


屋根は思い切って銅板葺きにしてみました。
錆びた後の試作はしていないので、どんな風に変わっていくのか、楽しみです。


内装を作っていきます。


多少置いてあるものを変えたくらいで、さほど大きな違いはありません。
強いて言えば、光々としていた光源は大幅に少なくしています。
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