ノーマルビュー

マイクラの日常 (27)


次のバージョンで無限に粘土が取れる、と最初喜んでいたのですが、繁茂した洞窟を漁ったらもう十分ほど採取できてしまいました。
ちなみにいつか小さなドリップリーフが採れることを願って、それだけ残しています。


ついに伝説の宝箱が3つあるモンスターハウスを見つけました。


「ぼくは悪いキノコじゃないよ」


密です!密です!!超密です!!!
バージョン1.7の時に水晶やら鍾乳石やらを取る為に放置していた拠点の近くです。


メインとは別のセーブデータですが、日本バイオームを発見しました。
ちょっとした犠牲はありますが、、、


ここまで埋もれたピラミッドを見つけたのは初めてかも知れません。
これも残念ながらたぶん別セーブデータ。

地下帝国区を途中調整する


毎週アップしている地下帝国区。まだまだ未完成ですが、区切りということで調整をしたいと思います。
最初の方で作ったネザーゲートですが、ちょっと都合が悪くなったので


通路に側道を作って、そこに設置し直しました。


地下帝国区は圧倒的に緑が足りません。
そこでこのような観葉植物を所々に配置することにしました。
しかしこれでは足りない嘆きなあなたに


きちんとした木も用意しました。
ちょっと形状が変かも知れませんが、メサバイオームなので仕方ないのです。
あと、公園を作った時に忘れていた、屋上から吊るしたブランコを分かり辛いですが設置しています。


入り口近くに積まれていたチェストを移動させ看板とポストを設置しました。
あと、地下帝国区のバナーも用意しました。


前述のように途中になりますが、現在のところこのようになりました。
神社の屋根もいい感じに葺いてくれています。


とはいうものの全体から見ると、まだまだスペースは空いていますが

しまった!ドアを作るスペースを設け損なった家を作る


少し前に開墾した西1.18区。まだポツンと民家が一つ建っているだけですが、新たな民家をちょうどカーソル位置の丘の上に作りたいと思います。


最近、円安ですねぇ、ということで円をテーマにしてみました。


壁在はシラカバベースにします。


壁を作った後に気付きました。しまった!ドアを作るスペースを設け損なった!!と。
仕方ないので、天井に入り口を設けました。


仮に入り口が横にあろうと、上にあろうと、5枚目のスクリーンショットでは内装を作ることに変わりはありません。


ただでさえ狭いスペースに邪魔な階段がありますが、どうにか家具セットを一式を部屋の中に配置することができました。


最後に外観をいろいろ微調整して完成。

地下帝国区に家具屋を作る


今回は地下帝国区の、スクショでは分からないですが通気口の下あたりに家具屋を作りたいと思います。


エンドレンガをアクセントにした柱と、灰色のコンクリ粉を絶妙にミックスした壁を作ります。


屋根は石レンガを主体とた、シンプルな三角屋根です。


内装を作っていきます。


壁とかもう設置できるスペースが無いんじゃないかくらい思いっきり詰め込みました。


外観も微調整して完成。



アレンジ元は『天空都市に建物をどんどん追加する (2)』の雑貨屋です。
最初、今回も雑貨屋にしようと思ったのですが、当時より家具として使える素材が増えて手狭になってしまった為、家具のみを扱う店になりました。

○○Qスペースのある肉屋を作る (後編)


前回、内装を作ったので、今回は外側を作っていきます。


今回は屋外に大型の肉焼き機を用意してみました。
ブタの丸焼きとか人生に一度は食べてみたいですね。


またそれを囲むように、バーベキュースペースも用意。


あいにくの雨ですが、いろいろと微調整して完成。


最後に前回余分にこった木を生やそうと思ったのですが、いつのバージョンからか木の制御が出来なくなった気がするのですが、気のせいでしょうか?木だけに!


なんどか植え替えしつつ、結構時間かけて無事に完成。
骨粉を結構使いました。

○○Qスペースのある肉屋を作る (前編)


今日、スーパーの精肉売り場で半額の牛肉と豚肉をゲットしてきました。
今回はそれを記念して肉屋を作りたいと思います。場所は要塞区の三叉路部分のところ。


建物自体は、まぁ普通のサイズでしょうか。
でも、敷地は少し埋め立てなどもして大きめに取っています。


壁は石レンガの塀をメインに低めに作ります。


屋根は周辺の建物と合わせてネザーレンガで暗めに


内装を作ります。


カウンターの向こう側はこんな感じ。
いつもの肉セットと言っていいのでしょうか。


反対側は肉が並べられています。
たまに割引をします。

大きく確保した屋外は次回。

地下帝国区に公園を作る


地下の都はやはり閉塞感があることは否めません。そこで今回は憩いの場である公園を作りたいと思います。
場所は神社の斜め後ろで、現在は魔物の宴会所になっている場所です。


どうにか人類の手に取り返した後、地面に苔ブロックなどを詰め込んで慣らしました。
ここはメサなので、どうしても普通の草ブロックが汚く見えてしまうので、


やはり公園と言ったら噴水でしょう。比較的小さ目なものを用意しました。


オブジェクトとしてモアイ像を設置しました。
かつて街に建てたものに鼻が加わってバージョンアップしております。


公園と言えばホットドックなのですが、先日別の場所にホットドッグスタンドを作ってしまったので、ドリンクスタンドにしました。
ここでは黄色く発泡するコーヒーが陽気になって人気です。


下の段は花壇にしました。
普通に蜂入りの巣箱を持ってきたつもりが、空だったのですが、どこに消えたのでしょうか・・・


最後に太陽の代わりのシャンデリアを設置。


そして、全体を微調整して完成。



今回はアレンジ元が複数あります。噴水は『いざ、噴水を設置!』。最初期頃の話で噴水だけに2エントリーも使っちゃっています。
モアイ像は『バージョン1.8のお知らせと記念オブジェを作る』、ドリンクスタンドや花壇は『北大陸に大きめの公園を作る』、そして愛のモニュメントは『北々地方に見晴らしの良い公園を作る』です。

峡谷底に家を作る


ここは風車がたくさんあるエメラルド山岳区。
今回はスクショ手前にチラっと見えている峡谷の中に民家を作りたいと思います。


まずは敷地を確保。
広くない、、というより狭いので壁は峡谷の側面を利用します。


壁材は石レンガにします。
そういえば、次回バージョンの新しいレンガも楽しみですよね。


屋根はダークオーク系にします。


内装を作ります。


谷底だろうが基本内装はあまり変わりません。
なお、買い物にわざわざ登らなくても、ウーバー行商人が来てくれます。


奥側は、峡谷の壁を活かしている、、ような感じにしてみました。


外観を微調整というかいろいろ生やしまくって完成。


全景はこんな感じになっています。

運河に橋脚を付ける (前編)


前回、運河が一通り繋がりました。
ですが、ご覧の通り下から見るとかなり不安を煽る形状になっています。


古代ローマ時代から、このような運河は水路橋と言うらしく、それならば橋脚をということで、今回は橋脚を生やしたいと思います。
まずは、基本となる構造と、無駄にがんばっちゃったけど足場作り。
足場のせいで見えづらくなってしまっていますが、アーチ状の橋脚にします。


素材は結構迷ったのですが、石レンガと深層岩の丸石を主素材にしました。


壁を作った後は、まずはがっちり支える柱部分。
このサイズの橋脚は以前にネザーでも作っているので、感覚を思い出しつつ試作をしました。


そして表面部分に手を加えていきます。
どちらかというと、運河部分の地肌の丸石を隠す意味合いがあります。


新型コロナによる運動不足でちょっと気になりつつあるお腹周りもきちんと作りました。
灯りは最小限ディテールが隠れない程度にしてみました。


そして完成。
試作時にうすうす、というか確実に分かってましたが、かなり大変でした。
なお、これは1ユニットに過ぎないので






大量に並べました。
結構な作業効率化をしながら作ったのですが、時間がかかりました。

途中でネザーで大きな橋を作っている際の一番肝心なポイントを思い出しました。一つだけならともかく複数作るのだから凝り過ぎないようにと!!!

しかし、恐ろしいことに実はこの記事は前半です。
まだ後半は出来ていないので、しばし後になる予定です。今世紀中には公開したいと思っています。

浜辺の白い家を作る


南大陸の北東にある半島、今回はここに民家を追加したいと思います。


サイズはうちのワールドでの民家スケールでは中程度。
なお、道が以前建てた民家に直通していて使いづらかったので、ちょっとだけメインストリートとの接続位置を変えました。


浜辺に白い色が似合うかなぁ、と思って閃緑岩を外壁に使いました。
なんで窓が海に向いていないのかって?いや、、、試作ワールドには海ありませんし


屋根は赤レンガを使いました。


内装を作りましょう。


魂のランタンはどうなんでしょうかね。普通の民家に使うものじゃない気もします。


外観も整えて完成。

地下帝国区に穀物倉庫を作る


食は地下生活においても重要です。
ということで、今回は穀物倉庫を作りたいと思います。場所はスクショ中心あたり


サイズはそれほど大きくありません。


でも、結構高さはあります。


屋根は可愛い感じにつくりましょう。倉庫だから可愛くしてはいけない、なんて法律はてんやわんや街にはありません。


長細い内装を作ります。


さすがに一部屋にはできないので3層にしています。
倉庫というより物置な感じになってしまいました。


2階の方が貯蔵スペースはちょっと多めですね。
3階というか屋根裏部屋は今の所、空っぽなので省略。


外観を微調整して完成。
2階の謎のドアは搬入クレーン口に繋がっていました。



アレンジ元は『牧場に民家を建てる』です。
タイトル通り、元サイロをリノベして民家として利用しているっていう設定です。

ピラ見島に民家を建てる


少し前に、ピラ見島に架け橋を作りましたが、その近くに民家を作りたいと思います。


基礎はソウルソイルにしてみました。


ピラ見島建築様式に従って丸石の壁で外壁を作ります。


普通の屋根、としか表現しようのない、屋根。


内装をつくっていきます。


いつもの狭い部屋の内装セット。


地形を活かして、ミニ段々畑にしてみました。
けっこうお気に入りです。



あと、橋の出入り口が作られていなかったので、こんな感じにしてみました。
他の2箇所もおなじような感じにしています。

地下帝国区に風車を作る (後編)


風車の内装を作っていきます。


アレンジ元にも設置していたエンダーチェスト部屋にしてみました。


通路を繋ぎます。
ここで気づいてしまいました。あれ、、、もしかして上下逆じゃない??
まぁ、気づいている人もきっと少ないでしょうし、いいでしょう。


帆も張って完成。


エンダーチェスト部屋もあるので実用施設なのですが、行き来の通路を全く考えていませんでした。
普通に道を作ると狙撃の的になったりして、結構大変なので、とりあえず壁に繋げて


柱の中に穴を空けて、先日ホットドッグスタンドを作った周辺に繋げておきました。



アレンジ元は『風車を作る』シリーズです。
ここは複数の風車を建てましたが、とりあえず地下帝国区はこれ一つで、もしかすると将来増やすかも知れません。

地下帝国区に風車を作る (前編)


地下に風車を作ってはいけないという法律はありません。
と言うわけで、今回はここ(砂岩の場所)に風車を作ります。


お亡くなりにならないように、足場をきちんと作っておきましょう。


土台を作成。どーだい?


本体はオーソドックスに石レンガ。


屋根は銅ブロックで作ります。


羽を設置。
羊毛を持ってき忘れたので、帆を張るのは次回まで保留です。

要塞区の分岐ストリート沿いに民家を作る


要塞区のメインストリートから分岐させたはいいものの、どこに繋げようかまったく考えていないこの分岐ストリート沿いに今回は新たに民家を作りたいと思います。


サイズはこんなところ。最近の傾向と対策から言うと結構大き目ではありませんか?


なんだか壁で壁を作る事にも慣れてきたので、今回は赤ネザーレンガを壁材にしてみました。


屋根は赤レンガにします。


内装を作りましょう。


柱をどうしようか悩んで、結局作らなかったので、結構広く感じますねぇ。


外観を微調整して完成。


なんでこのスクショ撮ったか忘れてしまったのですが、きっと道からちょっと離れていることを表しているのでしょう。

ミルクショップを作ったようだ・・・


やばい、作った記憶が無いのにスクリーンショットだけある。
まぁ、マイクラあるあるですね。


場所は分かります。エメラルド山岳区で何かの店の前に新たに店を作ることにしたようです。
サイズはまぁ普通でしょうね。


牛をイメージしてかシラカバで柱を作り、壁材は普通にオーク。
ちなみに、タイトルのミルクショップというのだけはきちんとメモされていました。


屋根はほんと便利なつなぎ目の見えない砂岩です。


内装を作っていくことにしたようです。


こんな感じでミルクを販売しております。お勧めは炭酸入りのミルクソーダです。


店内にちょっとしたイートインスペースも用意しております。


外観も微調整して完成した模様です。

地下帝国区に花屋を作る


急に暖かくなってまさに春って季節になりましたね。
ということで、地下帝国区の八百屋の隣に今回は花屋を作りたいと思います。


大きさはギリギリ八百屋の隣に納まるサイズです。
若干削っていますが、やむを得ません。きっと歯医者さんも同じことを言うでしょう。


壁を設置。全体的にクリーム色な優しい感じにします。


屋根はあまり高くしない超緩やかな三角屋根。


内装を作ります。


こんな感じに所狭しと並べました。
全種類並べたかったのですが、メサバイオームなので、どうしても汚い感じになってしまうのもあり断念。


外観も微調整して完成。



アレンジ元は『街にお花屋さんを作る』です。
たしか当時はピストンで押してキノコのひさしを作った記憶があります。

モダンな家を作る


東大陸のトロッコ鉄道の通っているやや大き目の島に今回はモダンな家を作ります。


やや敷地を付け足してから土台作り。
うちのワールド基準で、少しばかり広いくらいでしょうか。


壁は閃緑岩にします。
4つの角で出っ張っていますが、1つは玄関ポーチ、2つは小さな小部屋にします。


そして今回のタイトルのモダン風となる屋根を作成。
曲線感を出すのに結構苦労しました。


内装を作ります。


今回はシステムキッチン風にしてみました。


家具の配置の関係で、寝具が置けなかったので、角の一部屋がちょっと狭いですが寝室になっています。


外観も微調整して完成。


最初に島って書きましたが、実は周りの島とも繋がっているので軽く自家用車も用意しました。


角のもう一部屋は外に出入り口のある倉庫になっています。

今回もモデル建築があり、おなじみサウザンド諸島の家のうちの一つです。

レッドストーン屋を作る


現実世界にレッドストーンがあったとしたら、恐らくレッドストーン専門店があるはずです。
そこで、今回はレッドストーン屋を南大陸のちょい前に地下帝国区のアレンジ元にした水車小屋の近くに作りたいと思います。


サイズはこんなところ。まぁ店舗としては普通サイズでしょうか。
メインストリートから新たに道を枝分かれさせて持ってきました。


壁材はレッドストーンに因んでレッドネザーレンガにしました。


屋根はまったく普通ですね。
まぁ、魚屋だからと言って屋根がフグの形というわけではありませんし。


内装をつくっていきます。


こんな感じにレッドストーン関係のブロックやらアイテムやらを並べまくりました。


そして、壁が赤いだけではレッドストーン屋というアピールが足りないと思われたので、入り口に回路を組んでみました。


外観もいろいろと微調整して完成。

地下帝国区にホットドッグスタンドを作る


私は地上民なので地下民の気持ちは分かりませんが、おそらく彼らも定期的にホットドッグが食べたくなることがあるでしょう。
そこで、今回はホットドッグスタンドを作ろうと思います。場所は大空間の橋の架かってる中央のエリア。


立地上の問題からかなり小さ目となりました。


さて、壁の素材は何を使ったでしょうか。


屋根は浅い三角屋根にしています。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。ホットドッグの他にライムジュースが名物です。


外観も微調整して完成。
分かり辛いですが、小さな煙突も付けていたりします。



アレンジ元は『小さな軽食スタンドを作る』です。
元々はホットドッグドッグ小屋があったのですが、スペースの関係上、省くことになりました。どっか別の所に作りたいと思います。
❌