ノーマルビュー

新たなスタジアムを作る (3)


スタジアムは角に4つのツノが生えており、そこはスクショのような3×3のスペースがあります。


基本的に以前作ったスタジアムと同じですが、一つは拠点になっています。


一つは記録室。書見台など地味な部分がマイナーバージョンアップ。


一つは記録室に似ていますが、アナウンスルーム。はやくマイクが追加されないかな。
でも、次のバージョンで追加されそうな角笛とかあるといいかもですね。


最後の一室は倉庫になっています。



ボールを配置したり微調整して完成。


最近、玉ねぎが高くてなかなか買えないので、代わりに塔の上に配置しました。

新たなスタジアムを作る (2)


基本的に屋外のスタジアムですが、角の4箇所にはこのような空間が空いています。


入り口と繋がっているのでチケットカウンター


その隣は売店になっています。
結構狭いスペースに段差を利用して無理やり詰め込みました。


別の部屋は選手控室になっています。左の階段を下りるとフィールドに入ることができます。


選手控室と繋がる、建物の短辺側の座席下は少し余裕があるので


トレーニングルームにしてみました。
ここは南大陸のスタジアムには無かった要素です。

これらの部屋がホーム/アウェイと別々に用意されています。

新たなスタジアムを作る (1)


以前、南大陸にスタジアムを作りました。
しかし、1か所のスタジアムを各所のチームで使い合うってのは、さすがに現実的ではありません。
そこで今回は、南大陸から一番遠いであろう極東サバンナ区に新たなスタジアムを作りたいと思います。


場所は、極東サバンナの都市からやや南にいった砂漠の上です。
前のスクショの奥に巨大な何かが見えるサバンナは、別のサバンナです。


地産地消の精神に則って、素材確保を兼ねた整地を行ったあとに、ツルツルな砂岩系で壁を作ります。


スタンドを作ります。
スタジアムの椅子って堅いイメージなんですけど、最近はどうなんでしょうか。


角には塔を建てておきます。


そしてとりあえずフィールドを設置。
サイズは南大陸に作ったものと同一になっています。

ピラ見島に鍛冶屋を作る


徐々に民家も増えてきましたピラミッド区のピラ見島に、今回は鍛冶屋を作りたいと思います。


サイズは気持ち大き目といったところでしょうか。


壁は集落の建築スタイルに則って丸石壁ですが、今スクショ見直すと、明らかに素材間違いしている気もしますね。


屋根は三角屋根+庇みたいな形状。


内装を作ります。


こんな感じになりました。
ザ・工場(こうば)って感じに出来てくれた気がします。


外観も微調整して完成。

要塞区にモダンな民家をビルドする (後編)


では、内装を紹介していきます。入ってすぐのところはリビングになっています。


角はキッチンとしての部屋がキチンとあります。


その隣にモダンなのに暖炉を設置してもいいのか、という問いに悩まれつつ作った部屋。


2階部分はほとんどが寝室となっています。


小さな部屋があり、そこは養蜂室になっています。
ちゃんと蜂入りを持ってきたのですが、帰ってこずに、すべて孤児ハッチになってしまいました。


屋根裏にもちょっとだけスペースがあったので、物置兼隠れ書斎っぽい感じにしてみました。



外観も微調整して完成。


なお、屋根裏は養蜂室経由で外の梯子を上って画面中央の外の扉から入ります。 雨風が強いと、なかなか大変そうです。

要塞区にモダンな民家をビルドする (前編)


要塞区の大小麦畑近くの脇道沿いに民家を建てます。


今回はわりと大き目で、少しだけ埋め立てを行いました。


1層目。壁材メイン素材は灰色のコンクリ粉です。


2層目は、全体の3分の1くらいの広さにしました。


屋根は角度の違うダークオークの三角屋根の組み合わせ。
屋根窓の位置調整とかで地味に大変でした。


うちのワールドには珍しくモダンっぽい感じじゃないでしょうか?
次回、内装を作ります。

下宿部屋付きの酒場を作る (後編)


前回、酒場の内装を作りましたが、実は中に階段はありません。
階段は外に設けてあります。


屋根裏なんですけど、やや高さを取っている分、個人的には十分過ぎるほどの広さだったりします。


なので3部屋に区切って、こんな感じに家具を配置しました。
タイトルのように、田舎から出てきた魔女が下宿するようなイメージです。
これとほとんど同じサイズの部屋がもう1つあります。


もう1部屋はやや広めで、酒場の店主夫婦の部屋となっています。



最後に外観を整えて完成。


前回の酒場の中に大樽が壁に埋まっていましたが、貫通して外側に出ています。

下宿部屋付きの酒場を作る (前編)


南1.8区のできる城の前にある平原に、新たに店を追加します。


形状はやや歪な感じにしてみます。


1層目は、薄灰色のテラコッタ


2層目も同じく薄灰色のテラコッタですが、一部は1層目より大きくはみ出すように取ってみました。


屋根は花崗岩系でまぁ、普通な感じ。



内装を作っていきます。


1層目は大人な感じの酒場になっています。


はみ出した部分がカウンターというか厨房的な部分です。

北大陸に豪邸を作る (4)


今までスルーしてきたのですが、この建物の中央には吹き抜けのスペースがあります。


温室じゃないですけど、それっぽい憩いのスペースを設置。


外側の2階部分の凹んでいる部分にも植物を植えます。


深層岩など暗いイメージでしたが、結構明るくいい感じになりました。


外装も掘りを作って植物を植えたりと微調整して


完成。

ちなみに、公園の逆サイドにだいぶ前に作った高級アパートとあえて似たテイストにしてみました。
同じ建築家が別の時期に作ったという設定です。

北大陸に豪邸を作る (3)


1階にはまだ左右の中間に小部屋がありまして、北側は図書室にしました。


もう片方は麻雀部屋です。



続きまして2階になります。(1)の際に書いた通り、凹ませているため3方向が窓になっています。


表にあたる西側部分は大きくダイニングルームにしました。


裏側の南東は主寝室となっています。


主寝室と繋がる裏エントランスの上に当たる部分は書斎となっています。


最後に、北東にあたる部屋は客間となっています。

北大陸に豪邸を作る (2)


内装をつくっていきます。


エントランスはちょっと広く豪華に取っています。
実は、この建物は4人共同マンションという体だけど、実は一人で住んでいるという裏設定があります


エントランス入って左側は応接室になっています。


右側は音楽室。
先の応接室と同様に階段下のスペースが結構中途半端だったので暖炉とピアノを入れてみました。
というか、逆に暖炉、ピアノを先に思い付いて、その後に応接室、音楽室と用途が決まりました。



裏側は倉庫や、次に紹介するキッチンなどがあります。
基本的に主人は入らずに使用人が作業するイメージ。スクリーンショットには写っていませんが、左に裏口があります。


最初に書いた設定の為、内部は左右前後対称なのでかなり広めのキッチンになっています。


キッチンはオープンでしたが、反対側は完全な個室になっており、倉庫兼工作室になっています。

北大陸に豪邸を作る (1)


今回は北大陸の中央公園の周り区画の南東位置に豪邸を作りたいと思います。
前100エントリーでは小さい家が多かったので、今回はしょっぱなから複数の部屋のある大きな家です。イエーイ


まずは土台を確保します。
大きな建築はここで間違えると悲劇になるので慎重に。前100エントリーに無かった緊張感が街長を襲います。


壁のメイン素材は深層岩とブラックストーンから作ることができるものを組み合わせています。
種類が多すぎて、わりと後半分け分からなくなってしまいましたが、


2階も同じように作りますが、左右を凹ませています。


構造造りもこの段階でやりました。


屋根は赤ネザーレンガで作ります。
中央公園周辺は高さ制限があるので、地味に苦労していたりします。

これまでの開拓まとめ (2401~2500)

2,500エントリーになりました!!

ちょうどこの100エントリーで、ちょうどバージョン1.17と1.18に変わったわけですが、いろいろと変化のあるシーズンでした。
特に印象深いのはやはり、深層部の拡張と地下生成の大幅な変更ですね。そして、てんやわんや街にも地下帝国区として、それ専用の区が誕生し、集中的に開発を行いました。

全体的には、このまとめ記事を作っていて気づいたのですが、今回は小規模な建築がものすごく多かったですね。特に1話完結型民家がかなりの量ありました。
次の100エントリーでは、また大き目な建築を増やしていければなぁ、と思っております。

さて、2,500というキリの良い数字なので、このゴールデンウィークにエンドラ討伐ハードコアで30分以内クリアできるまで終われません企画をやろうと思ったのですが、残念ながらワクチンの副反応のせいで出来そうにありません。まぁコロナのせいだから仕方ありませんね。


今回のまとめエントリーですが、残念ながらグールグマップ風の俯瞰地図を用意することが出来ませんでした。
前回からちょっと調子が悪かったのですが、無理やり生成すると下のように壊れてしまっています。

なお、実際にゲーム内でこの地を訪れると、普通に存在するので、データが消えてしまっているというわけではなさそうです。10年以上やってるとデータに変な所👻とか生じているのかも知れません。

解消しましたら後日アップ致します。場合によっては別のマッパーに変えることも検討してみます。

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マイクラの日常 (27)


次のバージョンで無限に粘土が取れる、と最初喜んでいたのですが、繁茂した洞窟を漁ったらもう十分ほど採取できてしまいました。
ちなみにいつか小さなドリップリーフが採れることを願って、それだけ残しています。


ついに伝説の宝箱が3つあるモンスターハウスを見つけました。


「ぼくは悪いキノコじゃないよ」


密です!密です!!超密です!!!
バージョン1.7の時に水晶やら鍾乳石やらを取る為に放置していた拠点の近くです。


メインとは別のセーブデータですが、日本バイオームを発見しました。
ちょっとした犠牲はありますが、、、


ここまで埋もれたピラミッドを見つけたのは初めてかも知れません。
これも残念ながらたぶん別セーブデータ。

地下帝国区を途中調整する


毎週アップしている地下帝国区。まだまだ未完成ですが、区切りということで調整をしたいと思います。
最初の方で作ったネザーゲートですが、ちょっと都合が悪くなったので


通路に側道を作って、そこに設置し直しました。


地下帝国区は圧倒的に緑が足りません。
そこでこのような観葉植物を所々に配置することにしました。
しかしこれでは足りない嘆きなあなたに


きちんとした木も用意しました。
ちょっと形状が変かも知れませんが、メサバイオームなので仕方ないのです。
あと、公園を作った時に忘れていた、屋上から吊るしたブランコを分かり辛いですが設置しています。


入り口近くに積まれていたチェストを移動させ看板とポストを設置しました。
あと、地下帝国区のバナーも用意しました。


前述のように途中になりますが、現在のところこのようになりました。
神社の屋根もいい感じに葺いてくれています。


とはいうものの全体から見ると、まだまだスペースは空いていますが

しまった!ドアを作るスペースを設け損なった家を作る


少し前に開墾した西1.18区。まだポツンと民家が一つ建っているだけですが、新たな民家をちょうどカーソル位置の丘の上に作りたいと思います。


最近、円安ですねぇ、ということで円をテーマにしてみました。


壁在はシラカバベースにします。


壁を作った後に気付きました。しまった!ドアを作るスペースを設け損なった!!と。
仕方ないので、天井に入り口を設けました。


仮に入り口が横にあろうと、上にあろうと、5枚目のスクリーンショットでは内装を作ることに変わりはありません。


ただでさえ狭いスペースに邪魔な階段がありますが、どうにか家具セットを一式を部屋の中に配置することができました。


最後に外観をいろいろ微調整して完成。

地下帝国区に家具屋を作る


今回は地下帝国区の、スクショでは分からないですが通気口の下あたりに家具屋を作りたいと思います。


エンドレンガをアクセントにした柱と、灰色のコンクリ粉を絶妙にミックスした壁を作ります。


屋根は石レンガを主体とた、シンプルな三角屋根です。


内装を作っていきます。


壁とかもう設置できるスペースが無いんじゃないかくらい思いっきり詰め込みました。


外観も微調整して完成。



アレンジ元は『天空都市に建物をどんどん追加する (2)』の雑貨屋です。
最初、今回も雑貨屋にしようと思ったのですが、当時より家具として使える素材が増えて手狭になってしまった為、家具のみを扱う店になりました。

○○Qスペースのある肉屋を作る (後編)


前回、内装を作ったので、今回は外側を作っていきます。


今回は屋外に大型の肉焼き機を用意してみました。
ブタの丸焼きとか人生に一度は食べてみたいですね。


またそれを囲むように、バーベキュースペースも用意。


あいにくの雨ですが、いろいろと微調整して完成。


最後に前回余分にこった木を生やそうと思ったのですが、いつのバージョンからか木の制御が出来なくなった気がするのですが、気のせいでしょうか?木だけに!


なんどか植え替えしつつ、結構時間かけて無事に完成。
骨粉を結構使いました。

○○Qスペースのある肉屋を作る (前編)


今日、スーパーの精肉売り場で半額の牛肉と豚肉をゲットしてきました。
今回はそれを記念して肉屋を作りたいと思います。場所は要塞区の三叉路部分のところ。


建物自体は、まぁ普通のサイズでしょうか。
でも、敷地は少し埋め立てなどもして大きめに取っています。


壁は石レンガの塀をメインに低めに作ります。


屋根は周辺の建物と合わせてネザーレンガで暗めに


内装を作ります。


カウンターの向こう側はこんな感じ。
いつもの肉セットと言っていいのでしょうか。


反対側は肉が並べられています。
たまに割引をします。

大きく確保した屋外は次回。

地下帝国区に公園を作る


地下の都はやはり閉塞感があることは否めません。そこで今回は憩いの場である公園を作りたいと思います。
場所は神社の斜め後ろで、現在は魔物の宴会所になっている場所です。


どうにか人類の手に取り返した後、地面に苔ブロックなどを詰め込んで慣らしました。
ここはメサなので、どうしても普通の草ブロックが汚く見えてしまうので、


やはり公園と言ったら噴水でしょう。比較的小さ目なものを用意しました。


オブジェクトとしてモアイ像を設置しました。
かつて街に建てたものに鼻が加わってバージョンアップしております。


公園と言えばホットドックなのですが、先日別の場所にホットドッグスタンドを作ってしまったので、ドリンクスタンドにしました。
ここでは黄色く発泡するコーヒーが陽気になって人気です。


下の段は花壇にしました。
普通に蜂入りの巣箱を持ってきたつもりが、空だったのですが、どこに消えたのでしょうか・・・


最後に太陽の代わりのシャンデリアを設置。


そして、全体を微調整して完成。



今回はアレンジ元が複数あります。噴水は『いざ、噴水を設置!』。最初期頃の話で噴水だけに2エントリーも使っちゃっています。
モアイ像は『バージョン1.8のお知らせと記念オブジェを作る』、ドリンクスタンドや花壇は『北大陸に大きめの公園を作る』、そして愛のモニュメントは『北々地方に見晴らしの良い公園を作る』です。
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