ノーマルビュー

こじゃれた2階建て民家を建てる (後編)


さて、内装を作っていきますが、床を張ろうと地面を引っ剥がしたら地底湖が広がっていました。
と思いきや、昔造地した場所でした。


そんなこともありまして、きちんと完全に埋め立ててリビングを設置。


L字型をしており逆側は作業場になっています。
イメージ的に工芸品の職人。


続いて2階は寝室となっています。暖炉は1階部分と直結している感じ。


反対側は書斎的なスペースにしました。


前回書いた通り2階にも入り口があるわけですが、テラス風にしていろいろな植物を植えてみました。


いろいろと微調整して完成。

こじゃれた2階建て民家を建てる (前編)


南大陸のスプリングタウンに今回はこじゃれた民家を建てたいと思います。


1.19を別ワールドでお試しで遊んでいたら、大きな山の頂上に方解石があってびっくりしました。
てっきり、アメジストの周りにしかないかと思い込んでいました。でも貴重なのには変わりないので大切に使います。


こじゃれたコントラストにダークオークを用いてと


今回は屋根裏ではなくてきちんとした2階を作りますよ。
スペースの関係で階段は室外に設けます。


屋根は安心のオークで作りました。


次回、内装を作っていきます。

南東地方から南1.8区にトロッコ鉄道を延伸


南東地方最大の都市、ミナステルダムにはトロッコ鉄道が2路線乗り入れています。
片方は運河の方に向かうのですがもう片方はスクショでご覧いただけるように牛にしか繋がっていません。
今回はこの路線を伸ばしたいと思います。


牛をおっぱらって線路を敷設。ちょっとしたミニ踏切みたいな感じにしてみました。


南に向かうのは確定なのですが、ルートをどうしようかと何年も悩んでいたのですが、タソガレアスの森の方に進み


地下を進んだり、


森の境界をギリギリ走るようにしてみました。


森を抜けたら、最近開発を行っているできる城の前の通りまで一直線に南下させ、


できる城からのメインストリートも伸ばして、前と同じような踏み切りを設け


その近くに回路を設置。


小型の駅を作りました。
商店街は今後も店を増やして賑やかにしたいけど、路線を持って来にくい位置だったので、今回結構無理やりな形で繋げました。
イメージとしては、下町の駅みたいな感じなので、できる城下町商店街駅という名前にしましょうか。

彩釉テラコッタハウスを作る (赤紫色)


実は前回8回目で今回、追い返しとなりました彩釉テラコッタハウスプロジェクト。
今回は矢印色、でなかった赤紫色に挑戦したいと思います。


サイズは結構小さ目です。


すべて同じ向きにしたのですが、これは面倒だからとか手抜きとかそうしたのではなく、、これでもすごく頑張ったんです。
たぶん、今まで作ったどの色よりも時間をかけました。でも、、、、ダメダッタ


幸せな屋根造り


内装を作っていきましょう。


例によってなるべく隠す作戦によって、こんな感じにまでできました。


外観も微調整して完成です。

たぶんこの色の彩釉テラコッタが最も難しいと思い、中間に持ってきました。
ちなみに、すべて同じ方向にしたお詫びとして他の彩釉テラコッタより、たぶん倍くらいの量は使っていますので、これでご容赦下さい。

ブログ開設11周年


ちょうどマイクラのアップデートと重なってお忙しいと思いますが、本日6月8日を持ちまして、おかげさまさまでブログ開設11周年となりました。

たいへんありがとうございます。この記事を含めて2,516エントリーにての達成となりました。

去年とおなじくコロナ禍の1年、ほんとあっと言う間に月日が過ぎてしまいました。
一時は感染も急激に減って、これは10周年企画として考えていたドイツのノイシュヴァンシュタイン城にロケハンに行ってマイクラで再現しよう企画が実現できると一瞬思ったのですが、儚い夢でした。いやーーー残念。

まぁよくよく考えると、このブログが11年も続けられているのは、当初から変わらずまったりと行っているのも要因かなと思ったりもするので、次の1年もまったりゆっくり、そして最新バージョンに因んでこっそりやっていこうと思います。

でも、正直なところ国内旅行くらい気軽にできるようになるといいですねぇ。ノイシュヴァンシュタイン城は無理でも千葉城くらいなら・・・


以下、例によっての毎年のコピー&ペーストになりますが、更新毎あるいは定期的、もしくは数年ぶりにふと思いついて見に来て下さっている常連の方々、コメントや拍手、いいねを下さる方々、ツイッターで絡んでくれたり、リツイート、チャンネル登録、Pocket、本の購入や他の人へプレゼントして下さったり、お気に入りして下さる方々に、心より感謝申し上げます。去年も一昨年もその前の年、さらにその前の年、さらにさらにその前の年、さらにさらにさらにその前の年、さらにさらにさらにさらにその前の年も、さらにさらにさらにさらにさらにその前、さらに×6その前の年も、さらに×7その前の年も書きましたが、ブログを継続するモチベーションは確実に視聴者の方がいるからに尽きます。 まれに最初から全て見て下さる方や、2周目、3周目以降にチャレンジという方もいらっしゃいますが、どうぞ、ご自身の時間を大切にして下さい。

南々工業地帯にもひとつ橋を架ける


南々工業地帯の西側、雨のスクショの奥に橋が架かっていますが、ちょっと思いついたことがあるので、手前にももう一つ橋を架けたいと思います。


先の橋、そしてこの工業地帯を作った時の橋と似たデザインですが、幅がわずか1ブロックとスリムになっています。


同じものをさらに3つも作ってしまいました。


さらに繋げて奥の陸地に繋げようかな、とも思ったのですが結構これ作るの大変で、気力がなくなってしまったので、代わりに対岸を軽く造地して繋げました。
前述のように幅1ブロックなので、小道仕様になっています。


このスクショを見て何したか思い出すのに時間が掛かってしまうくらい、まっくろくろすけで分かり辛いですが、橋と橋の間に水道パイプも繋げました。
あともう対岸へは伸ばさない予定なので、工業地帯の西側側面と地味に作るのがかったるい足もついでに作っておきました。


微調整して完成。

粘土造りの家を作る (3)


前回作った2階ですが、実はドアがあったりします。


ドアを出ると、ちょっとした爆発跡 窪みがあったりします。
最初は放置しようか、もしくは埋め立ててしまおうか、とも思ったのですが、


ちょっとした秘密の庭園にしてみました。


四つ葉のクローバもあったりします
どこか分かるかな?


そして外観も整えて、ウォールタウンらしく垣根を作って完成。


最初の記事にちょっと出てきた勝手口。
苔床を使ったミニ垣根出口はわりとお気に入り。


家とは関係ないのですが、道を伸ばして中央公園の東と繋げました。
ギリギリまで隣接させるつもりはないので、いよいよウォールタウンもクライマックスか?

粘土造りの家を作る (2)


内装を作っていきます。入り口入ってすぐの場所は暖炉付きのダイニングになっています。
暖炉の目の前はさすがに熱そうなので席はありません。


その反対側の北側は長細いキッチンになっています。


少し戻ってリビングの隣は廊下兼階段になっており2階に繋がります。
右側のドアは勝手口で外に繋がっています。


2階。と言ってもわりとうちの建築では多い半屋根裏部屋。
レンガは暖炉の煙突で、位置の関係上、どうしても変な形になってしまいました。


3部屋に区切られており、1階とはちょっとイメージを変えてリラックスできるような雰囲気のリビングにしてみました。
暖炉は階下のキッチンと繋がっています。


小さな部屋は夫の部屋


そして妻の部屋と分かれています。

粘土造りの家を作る (1)


粘土造りの家と書くと、なんだか幼稚園児の作る粘土工作に見えてしまいますね。


場所は北大陸のウォールタウンの西端にあたる部分です。
少しばかり整地してから土台を作ります。


そして、粘土細工にあたる壁を作ります。
少し前のバージョンだったら贅沢すぎますが、今や粘土は事実上使いたい放題です。


今回は一部が二階建て建築となります。
粘度が素材だと心なしか安定していないように見えてしまいます。


屋根は綺麗な砂岩とレッドチリレンガにしました。
当初は赤レンガにしようと思っていたのですが、どーーもイメージと違くて


窓枠などは、閃緑岩で作ります。
入り口はちょっと豪華っぽくてお気に入り。


次回内装を作ります。

新たなスタジアムを作る (3)


スタジアムは角に4つのツノが生えており、そこはスクショのような3×3のスペースがあります。


基本的に以前作ったスタジアムと同じですが、一つは拠点になっています。


一つは記録室。書見台など地味な部分がマイナーバージョンアップ。


一つは記録室に似ていますが、アナウンスルーム。はやくマイクが追加されないかな。
でも、次のバージョンで追加されそうな角笛とかあるといいかもですね。


最後の一室は倉庫になっています。



ボールを配置したり微調整して完成。


最近、玉ねぎが高くてなかなか買えないので、代わりに塔の上に配置しました。

新たなスタジアムを作る (2)


基本的に屋外のスタジアムですが、角の4箇所にはこのような空間が空いています。


入り口と繋がっているのでチケットカウンター


その隣は売店になっています。
結構狭いスペースに段差を利用して無理やり詰め込みました。


別の部屋は選手控室になっています。左の階段を下りるとフィールドに入ることができます。


選手控室と繋がる、建物の短辺側の座席下は少し余裕があるので


トレーニングルームにしてみました。
ここは南大陸のスタジアムには無かった要素です。

これらの部屋がホーム/アウェイと別々に用意されています。

新たなスタジアムを作る (1)


以前、南大陸にスタジアムを作りました。
しかし、1か所のスタジアムを各所のチームで使い合うってのは、さすがに現実的ではありません。
そこで今回は、南大陸から一番遠いであろう極東サバンナ区に新たなスタジアムを作りたいと思います。


場所は、極東サバンナの都市からやや南にいった砂漠の上です。
前のスクショの奥に巨大な何かが見えるサバンナは、別のサバンナです。


地産地消の精神に則って、素材確保を兼ねた整地を行ったあとに、ツルツルな砂岩系で壁を作ります。


スタンドを作ります。
スタジアムの椅子って堅いイメージなんですけど、最近はどうなんでしょうか。


角には塔を建てておきます。


そしてとりあえずフィールドを設置。
サイズは南大陸に作ったものと同一になっています。

ピラ見島に鍛冶屋を作る


徐々に民家も増えてきましたピラミッド区のピラ見島に、今回は鍛冶屋を作りたいと思います。


サイズは気持ち大き目といったところでしょうか。


壁は集落の建築スタイルに則って丸石壁ですが、今スクショ見直すと、明らかに素材間違いしている気もしますね。


屋根は三角屋根+庇みたいな形状。


内装を作ります。


こんな感じになりました。
ザ・工場(こうば)って感じに出来てくれた気がします。


外観も微調整して完成。

要塞区にモダンな民家をビルドする (後編)


では、内装を紹介していきます。入ってすぐのところはリビングになっています。


角はキッチンとしての部屋がキチンとあります。


その隣にモダンなのに暖炉を設置してもいいのか、という問いに悩まれつつ作った部屋。


2階部分はほとんどが寝室となっています。


小さな部屋があり、そこは養蜂室になっています。
ちゃんと蜂入りを持ってきたのですが、帰ってこずに、すべて孤児ハッチになってしまいました。


屋根裏にもちょっとだけスペースがあったので、物置兼隠れ書斎っぽい感じにしてみました。



外観も微調整して完成。


なお、屋根裏は養蜂室経由で外の梯子を上って画面中央の外の扉から入ります。 雨風が強いと、なかなか大変そうです。

要塞区にモダンな民家をビルドする (前編)


要塞区の大小麦畑近くの脇道沿いに民家を建てます。


今回はわりと大き目で、少しだけ埋め立てを行いました。


1層目。壁材メイン素材は灰色のコンクリ粉です。


2層目は、全体の3分の1くらいの広さにしました。


屋根は角度の違うダークオークの三角屋根の組み合わせ。
屋根窓の位置調整とかで地味に大変でした。


うちのワールドには珍しくモダンっぽい感じじゃないでしょうか?
次回、内装を作ります。

下宿部屋付きの酒場を作る (後編)


前回、酒場の内装を作りましたが、実は中に階段はありません。
階段は外に設けてあります。


屋根裏なんですけど、やや高さを取っている分、個人的には十分過ぎるほどの広さだったりします。


なので3部屋に区切って、こんな感じに家具を配置しました。
タイトルのように、田舎から出てきた魔女が下宿するようなイメージです。
これとほとんど同じサイズの部屋がもう1つあります。


もう1部屋はやや広めで、酒場の店主夫婦の部屋となっています。



最後に外観を整えて完成。


前回の酒場の中に大樽が壁に埋まっていましたが、貫通して外側に出ています。

下宿部屋付きの酒場を作る (前編)


南1.8区のできる城の前にある平原に、新たに店を追加します。


形状はやや歪な感じにしてみます。


1層目は、薄灰色のテラコッタ


2層目も同じく薄灰色のテラコッタですが、一部は1層目より大きくはみ出すように取ってみました。


屋根は花崗岩系でまぁ、普通な感じ。



内装を作っていきます。


1層目は大人な感じの酒場になっています。


はみ出した部分がカウンターというか厨房的な部分です。

北大陸に豪邸を作る (4)


今までスルーしてきたのですが、この建物の中央には吹き抜けのスペースがあります。


温室じゃないですけど、それっぽい憩いのスペースを設置。


外側の2階部分の凹んでいる部分にも植物を植えます。


深層岩など暗いイメージでしたが、結構明るくいい感じになりました。


外装も掘りを作って植物を植えたりと微調整して


完成。

ちなみに、公園の逆サイドにだいぶ前に作った高級アパートとあえて似たテイストにしてみました。
同じ建築家が別の時期に作ったという設定です。

北大陸に豪邸を作る (3)


1階にはまだ左右の中間に小部屋がありまして、北側は図書室にしました。


もう片方は麻雀部屋です。



続きまして2階になります。(1)の際に書いた通り、凹ませているため3方向が窓になっています。


表にあたる西側部分は大きくダイニングルームにしました。


裏側の南東は主寝室となっています。


主寝室と繋がる裏エントランスの上に当たる部分は書斎となっています。


最後に、北東にあたる部屋は客間となっています。

北大陸に豪邸を作る (2)


内装をつくっていきます。


エントランスはちょっと広く豪華に取っています。
実は、この建物は4人共同マンションという体だけど、実は一人で住んでいるという裏設定があります


エントランス入って左側は応接室になっています。


右側は音楽室。
先の応接室と同様に階段下のスペースが結構中途半端だったので暖炉とピアノを入れてみました。
というか、逆に暖炉、ピアノを先に思い付いて、その後に応接室、音楽室と用途が決まりました。



裏側は倉庫や、次に紹介するキッチンなどがあります。
基本的に主人は入らずに使用人が作業するイメージ。スクリーンショットには写っていませんが、左に裏口があります。


最初に書いた設定の為、内部は左右前後対称なのでかなり広めのキッチンになっています。


キッチンはオープンでしたが、反対側は完全な個室になっており、倉庫兼工作室になっています。
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