ノーマルビュー

砂造りの民家を建てる (後編)


実は前回紹介した内装は南部分半分で、北半分の一回り小さい部分は屋根を設けずに前庭になっています。


そして、ちょと分かりにくい、というかあえて分かり辛くしたのですが庭の階段を下りると地下に空洞があったりします(伏線回収)。


いつも屋根裏は物置ですが、地下室もやはり物置になってしまいました。


実はこの地下室には秘密の出入り口があって、家の崖の下から出ることができたりもします。意味は特にありません。


最後にいろいろと微調整して完成。
青いドアは作っているうちはどうかなぁ、と何度も自問自答したんですけど、完成してみると結構いいアクセントになっている気がしてお気に入りです。


前半のスクショではお伝えし辛かったのですが、窓もかなり大きく取って、リゾート感のある家にしてみました。

砂造りの民家を建てる (前編)


東大陸の砂漠の島の最東部に民家を作りたいと思います。


ちょっと小高い丘だったので軽く整地しました。
隣が歯医者だったためか、余分に削ってしまいましたが、


タイトル通り今回の主要建材は砂にします。
たまに建材に砂を使いたくなるんですよねぇ。


屋根は周辺の建築スタイルに合わせて赤レンガ。


内装を作ります。わりと窓が大きいのが特徴でしょうか。


例によっていろいろ詰め込むスタイル。

ネザーに道を数本作る


久しぶりにネザーのインフラ開発を行いたいと思います。今回は(作業自体は多いものの)スクショ的に少ないので3箇所まとめて紹介します。


開発と書いたものの、すでにボロボロですが、ネザーの巨大の丸石の橋を数脚分ほど延長させました。


その理由ですが、ちょうどいい具合の場所に地下帝国区のゲートがあったため、それと繋げました。
ちょうど溶岩の陰なのですが、2枚目のスクショの上のガラスのメインストリートから降りることができるようになっています。




その2。ここはワールド北東のオダワース藩のはずれです。
ちょっと理由があって、今後この場所をちょこっと開発する予定なのですが、先にゲートを作ります。


位置的に北第二ポータルから東にあたる場所なので、ちょうどピラミッドの入り口がそっちを向いていたので、そのまま伸ばし、


こんな感じに通路にしてみました。
ここはメインストリートではないので、幅1マス規格の道路となります。




最後にむかし見つけたネザー要塞。ここもちょこっと開発したいと思ってますが、丸石1本の通路だと酔った時とかに大変です。


ということで、ちょっと分かり辛いですけど、ブラック系の素材で囲んだ複線をメインストリートから伸ばしておきました。

運河に橋脚を付ける (後編)


だいぶ昔、運河に橋脚を取り付けました。しかし、実はこのように人工湖の下など一部が未施工状態でした。


そんなわけで、橋脚を付け足していきます。
ただ、人口湖の下部分は吹き抜けにはならないので、スクショのように壁にしています。
天井の作業が地味に面倒なので、それをやらない分は結構助かりました。


角部分が偶然にもうまくキリのいい感じに納まってくれました。
橋脚は後から作ったので、中途半端になったら塔でも建てようかなぁ、と思ってました。


あと、人工湖で遮っていた壁を取り除いておきました。



人工湖以外にもう一つ、前編で必死にスクショに写らないようにしていたのが、運河アンダー運河の部分。
ここは橋脚1本分がありません。


結構悩んだりもしたんですけど、まぁ装飾自体は普通に無難な形にしました。


それより、実は下の運河自体をちょっと水平移動することにして、そっちの方が時間が掛かって気力が失われたという要因もあります。
ちなみに、実はここはバージョンの壁があって、手前の方が海抜が1ブロック高くなっています。それを橋脚の影の部分に持ってくることで、分かり辛くしてみました。

おかしの家を作る (後編)


前回家の中が暗かったので皮を剥きました。爪で。
右側の暖炉はちょっとモダンで今回のお気に入りポイント。


今回はキッチンカウンターも用意してみました。


凸の頭部分は寝室になっています。


そして2階というか屋根裏。今回は完全に床を張らずに所々が吹き抜けになっています。
内装は基本物置ですが


寝室の上あたりは、ちょっとした書斎になっています。
なんか、うちの屋根裏の書斎率が結構高い気がしてきました・・・いとおかしってね。


微調整して完成。
2階の外側にはベランダを付けてみました。

おかしの家を作る (前編)


木材系民家の集う西大陸の集落に民家を追加したいと思います。
マングースの木材を手に入れたわけですが、撮りだめというものがありまして、今回は樫を主成分とした家にしたいと思います。


この地域も場所がかなり確保し辛くなっており、仕方ないので土台は空中に作ります。
ちなみに、ちょっとミスって壁づくりの作業の途中で、平行移動させました。


タイトルで即ネタバレしていますが、前述の通り、樫の木で壁を作ります。


屋根はダークオーク、つまりこれも樫の仲間です。


かなりの圧迫感の内装ですが、


屋根裏と分けるスタイルの2階建ての間取りにして、次回は内装を作っていきます。
追いオークということで、1階の天井というか2階の床もオークにしています。

海底神殿に海草屋さんを作る


開発中の海底神殿の2階の廊下です。服屋・空テナント・魚屋と並んでいるこの廊下の空テナントに今回は海草屋を誘致したいと思います。


こちら49平米の物件いかがでしょうか?


気に入って頂いたようで、早速開業頂きました。


新鮮な海草や海藻などを入手できるように水槽を用意してございます。


廊下も手を加えました。
知っていたはずなのに、泥をかまどに入れれば固めた泥が出来ると思い込んで小麦を忘れました。
しかも、極東サバンナは小麦農耕の文化がないので、わざわざ拠点まで取りに戻ったりしました。今回一番時間掛かったとこかも。


最後、最初のスクショの手前側なのですが、ここはスタッフ専用の廊下。
3階に上るための階段もそろそろ用意しておかないと、泳いで登る羽目になってしまうため設置しました。神殿の構造上、逆向きですが仕方ないのです。

南々工業地帯のトロッコ鉄道を延伸させる


南々工業地帯の中に他の地区と結ぶメインのトロッコ鉄道がここまで伸びています。
って、言っても分からないですね。画面左の凸型の建物の2階の肩部分までレールが来ており、長い間放置されていました。
今回はこれを延伸させたいと思います。


2階の位置を建物やタンクなどに沿わせつつ移動し、鉄塔の近くまで来たら上昇させます。


西方向へ移動するのにあたり、運河があり高さ的に中途半端だと船にぶつかりそうだったので、十分安全な高さと言える送電線と並んで進めます。


ちなみに、意外と悪目立ちはしていない、、と個人的には思います。
ちょっとピリピリするかも知れません。


対岸まで渡ったら高度を元に戻します。


こちら部分はまだまだ空き地だらけで、今後どのように開発が進むかまったく未定なので、とりあえず暫定的に敷設しました。


ただし、工業地帯の出口部分は既に決めていたため、ここだけはきちんと以前に南東地方にも作った踏切を設置しておきます。


その決めていたという出口はちょっと前に作った新たな幅1ブロックの細い橋でした。

マングローブを探すケロ

てんやわんや街のワールドも新バージョン1.19になりました。というわけで今回は新たなバイオームへの探索を行いたいと思います。


出発地点は、1.18で開拓を行った地下帝国区の通風孔前です。今回はここから一直線に南に向かおうと思います。
持ち物は特に考えなく適当にポケットに入れてきました。


しばらくはメサが続きます。メサは同じバイオームでも飽きないので結構好きです。


タラ5匹分たらたら歩いて、ようやくメサを抜けると次は砂漠。




いざっ、というところで油断して割れ目に落ちてしまいました。


しかし、この割れ目の空間。タイマツを忘れたので偶然持っていた暗視ポーションを飲んだところ、かなり広いです。
そして、スクショ下部をご覧ください!見たこともない黒光りするブロックがあります。


これが、1.19の新要素のディープダークバイオームです。
音を画面中心のスカルクセンサーに聞かれて、それを画面にはないですけどスカルクシュリーカーというブロックにチクられるとまずく、しょっぱなから油断して1アウトを食らいました。4アウトするとプレイヤー交代になるらしいです。


いまいち何の動作が音を立てるか分からないので、とりあえずシュリーカーはしまっちゃいました。
このあとセンサーの方を回収したあと、シュリーカーもゲットしました。
間違えてスコップの代わりに持ってきてしまったクワが偶然にもシルクタッチをエンチャントしてあったので、これでスカルプ系を入手することができます。

なお、1.19では、このバイオームに古代都市が造られる場合もあるみたいですが、残念ながらここにはありませんでした。




暗視ポーションの量あるので、ほどほどにして切り上げて再び南路へ。
小さい魅力的なサンゴ礁を発見。なにかの開発に活かしてみたいですね。


前のスクショにちょっとだけ写っていましたが、ピラミッドがあったので寄り道してみました。
が、、、かつてないほど、くずなお宝しか入っていませんでした。


気持ちはブルー、でも視覚はレッドな、錆びた赤砂漠を走り抜けると




パンダチャンスのあるジャングルを発見しました。


本来の目的を忘れてパンダだぜ、ひゃっはーと上陸したところ、笹林の隣に今回の目的であるマングローブの森を発見しました。


そして、第一カエルちゃんも発見。


仮拠点を築いて、カエルを繁殖させます。偶然持ってきたスライムが好物みたいです。
なお、マングローブの森のくせに水が全くなかったのでさっきの川までくみに行きました。


カエルが孵るまでには時間がかかるので、周辺からマングローブの苗や泥ブロックなどの新素材をゲット。
カエル⇒タピオカ⇒オタマジャクシ⇒カエル と成長しますが、オタマジャクシの段階のみバケツに入れられるので、この瞬間に戻るように。絶対だぞ!




帰りは荷物が多くなったのと、タラの消費があまりに早かったので、新要素のチェスト付きのボートに乗せて川を伝って帰ることにします。
とりあえず生産が安定するまでに必要な分の素材はゲットできたでしょうかね。


久しぶりの船旅、新たなパートナーのパンダ(鳥類)と一緒で、楽しい。


結構拠点の近くまで川が伸びていたので、何事もなく無事に帰還することができました。


なお、例によってセーブデータ拡大を防ぐ為、ディープダークバイオームとマングローブの森バイオームの位置は、別セーブデータにて予習済みです(それでも、マングローブは結構苦労しましたけど)。

こじゃれた2階建て民家を建てる (後編)


さて、内装を作っていきますが、床を張ろうと地面を引っ剥がしたら地底湖が広がっていました。
と思いきや、昔造地した場所でした。


そんなこともありまして、きちんと完全に埋め立ててリビングを設置。


L字型をしており逆側は作業場になっています。
イメージ的に工芸品の職人。


続いて2階は寝室となっています。暖炉は1階部分と直結している感じ。


反対側は書斎的なスペースにしました。


前回書いた通り2階にも入り口があるわけですが、テラス風にしていろいろな植物を植えてみました。


いろいろと微調整して完成。

こじゃれた2階建て民家を建てる (前編)


南大陸のスプリングタウンに今回はこじゃれた民家を建てたいと思います。


1.19を別ワールドでお試しで遊んでいたら、大きな山の頂上に方解石があってびっくりしました。
てっきり、アメジストの周りにしかないかと思い込んでいました。でも貴重なのには変わりないので大切に使います。


こじゃれたコントラストにダークオークを用いてと


今回は屋根裏ではなくてきちんとした2階を作りますよ。
スペースの関係で階段は室外に設けます。


屋根は安心のオークで作りました。


次回、内装を作っていきます。

南東地方から南1.8区にトロッコ鉄道を延伸


南東地方最大の都市、ミナステルダムにはトロッコ鉄道が2路線乗り入れています。
片方は運河の方に向かうのですがもう片方はスクショでご覧いただけるように牛にしか繋がっていません。
今回はこの路線を伸ばしたいと思います。


牛をおっぱらって線路を敷設。ちょっとしたミニ踏切みたいな感じにしてみました。


南に向かうのは確定なのですが、ルートをどうしようかと何年も悩んでいたのですが、タソガレアスの森の方に進み


地下を進んだり、


森の境界をギリギリ走るようにしてみました。


森を抜けたら、最近開発を行っているできる城の前の通りまで一直線に南下させ、


できる城からのメインストリートも伸ばして、前と同じような踏み切りを設け


その近くに回路を設置。


小型の駅を作りました。
商店街は今後も店を増やして賑やかにしたいけど、路線を持って来にくい位置だったので、今回結構無理やりな形で繋げました。
イメージとしては、下町の駅みたいな感じなので、できる城下町商店街駅という名前にしましょうか。

彩釉テラコッタハウスを作る (赤紫色)


実は前回8回目で今回、追い返しとなりました彩釉テラコッタハウスプロジェクト。
今回は矢印色、でなかった赤紫色に挑戦したいと思います。


サイズは結構小さ目です。


すべて同じ向きにしたのですが、これは面倒だからとか手抜きとかそうしたのではなく、、これでもすごく頑張ったんです。
たぶん、今まで作ったどの色よりも時間をかけました。でも、、、、ダメダッタ


幸せな屋根造り


内装を作っていきましょう。


例によってなるべく隠す作戦によって、こんな感じにまでできました。


外観も微調整して完成です。

たぶんこの色の彩釉テラコッタが最も難しいと思い、中間に持ってきました。
ちなみに、すべて同じ方向にしたお詫びとして他の彩釉テラコッタより、たぶん倍くらいの量は使っていますので、これでご容赦下さい。

ブログ開設11周年


ちょうどマイクラのアップデートと重なってお忙しいと思いますが、本日6月8日を持ちまして、おかげさまさまでブログ開設11周年となりました。

たいへんありがとうございます。この記事を含めて2,516エントリーにての達成となりました。

去年とおなじくコロナ禍の1年、ほんとあっと言う間に月日が過ぎてしまいました。
一時は感染も急激に減って、これは10周年企画として考えていたドイツのノイシュヴァンシュタイン城にロケハンに行ってマイクラで再現しよう企画が実現できると一瞬思ったのですが、儚い夢でした。いやーーー残念。

まぁよくよく考えると、このブログが11年も続けられているのは、当初から変わらずまったりと行っているのも要因かなと思ったりもするので、次の1年もまったりゆっくり、そして最新バージョンに因んでこっそりやっていこうと思います。

でも、正直なところ国内旅行くらい気軽にできるようになるといいですねぇ。ノイシュヴァンシュタイン城は無理でも千葉城くらいなら・・・


以下、例によっての毎年のコピー&ペーストになりますが、更新毎あるいは定期的、もしくは数年ぶりにふと思いついて見に来て下さっている常連の方々、コメントや拍手、いいねを下さる方々、ツイッターで絡んでくれたり、リツイート、チャンネル登録、Pocket、本の購入や他の人へプレゼントして下さったり、お気に入りして下さる方々に、心より感謝申し上げます。去年も一昨年もその前の年、さらにその前の年、さらにさらにその前の年、さらにさらにさらにその前の年、さらにさらにさらにさらにその前の年も、さらにさらにさらにさらにさらにその前、さらに×6その前の年も、さらに×7その前の年も書きましたが、ブログを継続するモチベーションは確実に視聴者の方がいるからに尽きます。 まれに最初から全て見て下さる方や、2周目、3周目以降にチャレンジという方もいらっしゃいますが、どうぞ、ご自身の時間を大切にして下さい。

南々工業地帯にもひとつ橋を架ける


南々工業地帯の西側、雨のスクショの奥に橋が架かっていますが、ちょっと思いついたことがあるので、手前にももう一つ橋を架けたいと思います。


先の橋、そしてこの工業地帯を作った時の橋と似たデザインですが、幅がわずか1ブロックとスリムになっています。


同じものをさらに3つも作ってしまいました。


さらに繋げて奥の陸地に繋げようかな、とも思ったのですが結構これ作るの大変で、気力がなくなってしまったので、代わりに対岸を軽く造地して繋げました。
前述のように幅1ブロックなので、小道仕様になっています。


このスクショを見て何したか思い出すのに時間が掛かってしまうくらい、まっくろくろすけで分かり辛いですが、橋と橋の間に水道パイプも繋げました。
あともう対岸へは伸ばさない予定なので、工業地帯の西側側面と地味に作るのがかったるい足もついでに作っておきました。


微調整して完成。

粘土造りの家を作る (3)


前回作った2階ですが、実はドアがあったりします。


ドアを出ると、ちょっとした爆発跡 窪みがあったりします。
最初は放置しようか、もしくは埋め立ててしまおうか、とも思ったのですが、


ちょっとした秘密の庭園にしてみました。


四つ葉のクローバもあったりします
どこか分かるかな?


そして外観も整えて、ウォールタウンらしく垣根を作って完成。


最初の記事にちょっと出てきた勝手口。
苔床を使ったミニ垣根出口はわりとお気に入り。


家とは関係ないのですが、道を伸ばして中央公園の東と繋げました。
ギリギリまで隣接させるつもりはないので、いよいよウォールタウンもクライマックスか?

粘土造りの家を作る (2)


内装を作っていきます。入り口入ってすぐの場所は暖炉付きのダイニングになっています。
暖炉の目の前はさすがに熱そうなので席はありません。


その反対側の北側は長細いキッチンになっています。


少し戻ってリビングの隣は廊下兼階段になっており2階に繋がります。
右側のドアは勝手口で外に繋がっています。


2階。と言ってもわりとうちの建築では多い半屋根裏部屋。
レンガは暖炉の煙突で、位置の関係上、どうしても変な形になってしまいました。


3部屋に区切られており、1階とはちょっとイメージを変えてリラックスできるような雰囲気のリビングにしてみました。
暖炉は階下のキッチンと繋がっています。


小さな部屋は夫の部屋


そして妻の部屋と分かれています。

粘土造りの家を作る (1)


粘土造りの家と書くと、なんだか幼稚園児の作る粘土工作に見えてしまいますね。


場所は北大陸のウォールタウンの西端にあたる部分です。
少しばかり整地してから土台を作ります。


そして、粘土細工にあたる壁を作ります。
少し前のバージョンだったら贅沢すぎますが、今や粘土は事実上使いたい放題です。


今回は一部が二階建て建築となります。
粘度が素材だと心なしか安定していないように見えてしまいます。


屋根は綺麗な砂岩とレッドチリレンガにしました。
当初は赤レンガにしようと思っていたのですが、どーーもイメージと違くて


窓枠などは、閃緑岩で作ります。
入り口はちょっと豪華っぽくてお気に入り。


次回内装を作ります。

新たなスタジアムを作る (3)


スタジアムは角に4つのツノが生えており、そこはスクショのような3×3のスペースがあります。


基本的に以前作ったスタジアムと同じですが、一つは拠点になっています。


一つは記録室。書見台など地味な部分がマイナーバージョンアップ。


一つは記録室に似ていますが、アナウンスルーム。はやくマイクが追加されないかな。
でも、次のバージョンで追加されそうな角笛とかあるといいかもですね。


最後の一室は倉庫になっています。



ボールを配置したり微調整して完成。


最近、玉ねぎが高くてなかなか買えないので、代わりに塔の上に配置しました。

新たなスタジアムを作る (2)


基本的に屋外のスタジアムですが、角の4箇所にはこのような空間が空いています。


入り口と繋がっているのでチケットカウンター


その隣は売店になっています。
結構狭いスペースに段差を利用して無理やり詰め込みました。


別の部屋は選手控室になっています。左の階段を下りるとフィールドに入ることができます。


選手控室と繋がる、建物の短辺側の座席下は少し余裕があるので


トレーニングルームにしてみました。
ここは南大陸のスタジアムには無かった要素です。

これらの部屋がホーム/アウェイと別々に用意されています。
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