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高級キーボード「REALFORCE」が最大2,640円値上げ

2026年6月2日 17:20

🤖 AI Summary

高級キーボード「REALFORCE」シリーズの価格改定が実施されます。東プレは6月15日からハイブリッド接続対応のR4キーボード、RC1キーボード、有線接続のR3SキーボードとRT1テンキーボードの各モデルに対して値上げを実施します。

価格改定の詳細は以下の通りです:
- R4キーボード(フルサイズ):2,640円の値上がり
- R4キーボード(テンキーレス):2,420円の値上がり
- RC1キーボード(70%サイズ):2,420円の値上がり
- R3Sキーボード(フルサイズ):1,980円の値上がり
- R3Sキーボード(テンキーレス):1,760円の値上がり
- RT1テンキーボード:880円の値上がり

REALFORCEは静電容量無接点方式スイッチを搭載した高級キーボードシリーズで、各モデルの価格が変更されることになりました。
 東プレは、PC用キーボード「REALFORCE」シリーズの価格改定を6月15日より実施すると発表した。対象となるのは、ハイブリッド接続対応のR4キーボードとRC1キーボード、有線接続のR3SキーボードとRT1テンキーボードの各モデル。

クリエイティブ、ESS製DAC搭載のPCIeサウンドカード「Sound Blaster AE-X」

2026年6月2日 16:48

🤖 AI Summary

クリエイティブメディアは、「Sound Blaster AE-X」という新しいPCIe対応サウンドカードを6月上旬に発売予定。価格はオープンプライスで、直販価格は2万9,800円。歴代のPCIe対応モデルのユーザーには10%優待があり、購入可能価格は2万6,820円です。

Sound Blaster AE-Xはハイレゾに対応し、ステレオオーディオ品質を追求しています。「ES9039Q2M」というESS SABREのDACを使用し、最大32ビット/384kHzの高解像度再生や130dBのS/N比、0.0001%の超低歪み率を実現しています。また、8~600Ωまでのヘッドフォンに対応するディスクリートヘッドフォンバイアンプを搭載しており、最大出力は350mWです。

オーディオコントロールアプリ「Creative Nexus」には10ポイントパラメトリックEQやAuto EQ機能が含まれています。インターフェイスには、3.5mmマイク/ライン入力、ヘッドフォン出力、RCAライン出力、同軸デジタル出力、光デジタル入力、Intel HDフロントパネルオーディオコネクタが各1基ずつ装備されています。対応OSはWindows 10以降で、接続方法はPCI Express x1です。

優待対象の歴代モデルには、「X-Fi Xtreme Audio」、「Titanium シリーズ」、「Recon3D シリーズ」、「Sound Blaster Z シリーズ」、「Audigy Rx」、「Audigy Fx」、「AE-5 シリーズ」、「AE-9 シリーズ」、「AE-7」、「AE-5 Plus シリーズ」、「Z SE」、「Fx V2」が含まれます。
 クリエイティブメディアは、Sound Blaster AEシリーズのPCIeサウンドカード「Sound Blaster AE-X」を6月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は2万9,800円。歴代のPCIe対応モデルのユーザーは、特設ページでシリアルを入力することで10%優待の2万6,820円で購入可能。

MSI、Core Ultra 7 270K PlusとRTX 50を備えたハイエンドゲーミングPC

2026年6月2日 16:36

🤖 AI Summary

MSIは6月4日に「MEG Vision X AI 2NVV7-299JP」と「MEG Vision X AI 2NVR7-400JP」を発売します。価格はオープンプライスで、「2NVV7-299JP」が約95万円、「2NVR7-400JP」が約84万円と見込まれています。

MEG Vision X AIは、前面に13.3インチのタッチパネル液晶「AI HMI」とgether with a high-performance 360mm water-cooling system and a glass side panel, making it a top-end model for gaming.

「2NVV7-299JP」にはGeForce RTX 5080が搭載され、最大6倍のマルチフレーム生成に対応しています。「2NVR7-400JP」にはGeForce RTX 5070 Tiが搭載されています。

共通仕様は、Core Ultra 7 270K PlusのCPU、Z890チップセット、DDR5 64GBメモリ、1TB NVMe SSDストレージ、850W 80 PLUS Gold認証のATX電源、Windows 11 Home OSを採用。インターフェースではThunderbolt 4、USB Type-C、DisplayPort 2.1bなどの多彩な接続端子が備わっています。

本体サイズは299.3×502.7×423.4mmで、重さは約18.3kgです。
 MSIは、ゲーミングデスクトップPC「MEG Vision X AI」シリーズの2モデルを6月4日に発売する。価格はオープンプライスで、実売予想価格は「MEG Vision X AI 2NVV7-299JP」が95万4,800円、「MEG Vision X AI 2NVR7-400JP」が84万4,800円前後の見込み。

Anthropic、バグ修正に伴いClaude Pro/Maxの利用上限をリセット

2026年6月2日 16:15

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Anthropicは2026年6月1日、プロとマックスプランの全ユーザーに対して5時間ごとおよび週単位の利用上限をリセットした。これは、一部のClaude Codeセッションで過剰な並列サブエージェントが生成され、使用量が想定より早く消費されるという問題の修正によるものである。原因はOpus 4.8へのリクエスト処理にあるとされ、ダイナミックワークフローとは関連がないとされている。

【原文】
Anthropicは6月1日、ProおよびMaxプランの全ユーザーを対象に、5時間ごとおよび週単位の利用上限をリセットした。今回の対応は、一部のClaude Codeセッションで過剰な並列サブエージェントが生成され、想定以上のペースで使用量が消費される問題の修正に伴うもの。原因はOpus 4.8へのリクエスト処理にあり、モデルが意図した数を超える並列ツール呼び出しを実行していた。なお、ダイナミックワークフローとは関連がないとしている。
 Anthropicは6月1日、ProおよびMaxプランの全ユーザーを対象に、5時間ごとおよび週単位の利用上限をリセットした。
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