ノーマルビュー

Received — 2020年7月16日 ギズモード・ジャパン

充電はっや! OPPOの125W充電器の実力を動画でチェック

2020年7月16日 12:00
Image:OPPO/Twitterいやいやいや…はっや!先日予告、そして発表が行なわれたOPPOの125W急速充電技術。受け取ったリリースでは「4,000mAhバッテリーを最速で5分間に41%、20分間で完全に充電できる」と紹介されていましたが、それを実証する動画がOPPOの公式Twitterに投稿されていました。まずは動画を見て。Here’safirstlookat125WFlashCharg

4000mAhを20分間で満充電。OPPOの125W急速充電アダプタと65W無線充電器

2020年7月16日 11:07
Image:オッポジャパン噂の125W!だけでなく無線も登場。先日、OPPOのTwitterで登場が予告されていた125Wの次世代充電アダプターを含む、複数のチャージングアイテムが発表されました。やはり注目は125Wですよね。こちらは4000mAhのバッテリーを最速で5分間に41%、20分間で完全充電できるそうな。4000mAhが20分て、朝の支度してる間に充電終わっちゃうじゃん。従来のOPPOの

Received — 2020年7月15日 ギズモード・ジャパン

月面ドライブ体験しませんか? AIでリアル感アップした月面ローバーの映像がロマンすぎる

著者: R.Mitsubori
2020年7月15日 22:00
Image:Dutchsteammachine/YouTubeドライブ・オン・ザ・ムーン。人類が最後に月に降り立ったのは、1972年12月のこと。当時はまだ高解像度ビデオカメラなんてありませんでしたから、冒険の一部始終を記録したのは解像度が低く画面の粗いアナログフィルムでした。ですから、地上にいた人々はその映像を見ても、いまいち臨場感を味わえませんでした。しかし、当時NASAが撮影した映像を最新A

ファーウェイスマホ、買うなら今年中のほうがいいのかも…

著者: 湯木進悟
2020年7月15日 19:00
Photo:SamRutherford/Gizmodo2021年こそが真の正念場に?もっとも米中貿易戦争なる大騒動のあおりを受け、社運を賭けた舵取りを余儀なくされているのは、Huawei(ファーウェイ)かもしれません。スマートフォンにとっては、致命的ともいうべき、Googleアプリもストアもモバイルサービスも使えない、厳しい制裁措置を受けています。それでも、やっぱりHuaweiのスマホはすばらしい

ドコモ負けるな…爆速6G技術のホワイトペーパーをサムスンが公開

著者: 湯木進悟
2020年7月15日 16:00
Image:Samsungもう光ファイバーさえいらない?世界は4Gから5Gへの移行が始まってきたばかり…ですが、早くも次世代の無線通信規格6Gが熱くなってきています!すでにNTTドコモは10年後の2030年にサービスインとなる6Gの技術コンセプトを公開中。海外勢に5G通信ネットワークの構築では出遅れたものの、6Gでは先陣を切るべく意気込みを見せています。しかし、このほどSamsung(サムスン)か

iOS 14ベータ版で2週間暮らしてみた→iPhoneライフが激変

著者: satomi
2020年7月15日 12:30
追跡で使うIDFAがブロック可能になって、アドテク業界が阿鼻叫喚。 長らく地味なアプデが続いたけど、iOS 14はすさまじいことになっていますよね。自分自身使ってまだ2週間も経っていないのにもうずっとコレ使ってた気分。iPhoneの使い方が根本から変わってしまいました、いい意味で。 先日のパブリックベータ版リリースに先駆けて、iOS 14開発者向けベータ版を2週間使ってみた感想をまとめて報告し

スマホの満充電がわずか15分。最新充電テクノロジー「FlashCharge」

著者: そうこ
2020年7月15日 11:30
Image:shutterstockなにこれうれしい。スマートフォン、電池が切れたらただの文鎮。本当これ。1日中いろんなタスクで使いまくれるのもバッテリーさまのおかげです。なので、「充電していると思ってたら、うまいこと刺さってなくて充電できてなかったのにもう家出なきゃいかん」の時の絶望感といったらね。各社、大型バッテリー搭載したり、省エネにしてバッテリーもち自体をよくしたりと、あれこれ取り組んでい

Received — 2020年7月14日 ギズモード・ジャパン

AppleのARヘッドセット/スマートグラス開発に進展があるようです

著者: 塚本直樹
2020年7月14日 13:00
Image:shutterstock最近は一息ついた感もありますが、Apple(アップル)は次世代技術への投資を怠りません。海外報道によると、どうやらARヘッドセットやスマートグラスのためのレンズがテスト生産段階に到達したというのです。TheInformationの報道によると、今年5月にこのレンズがEVTと呼ばれるテスト生産段階に突入したそう。EVT段階ではデザインがほぼ固定され、本格的な量産に

ノイキャンする窓枠。窓を開けたまま、外からの騒音を消す研究

著者: 岡本玄介
2020年7月14日 07:00
Image:NANYANGTECHNOLOGICALUNIVERSITYヘッドフォンやイヤフォンの技術を、窓枠にも。シンガポールにある南洋理工大学(NanyangTechnologicalUniversity)が、窓にアクティブノイズキャンセリング機能を持たせる研究を行っています。これで自動車の往来や工事現場など、「外からの騒音がうるさくて窓も開けてられない!」というお悩みをかなり緩和できそうです

Received — 2020年7月13日 ギズモード・ジャパン

65W→125W。いったいOPPOから何が出るのか?

2020年7月13日 21:00
Image:OPPO/Twitter125Wってなんですのん…。OPPOが公式Twitterにて意味深な動画を投稿しています。まずは以下動画をどうぞ。Ifyoudon’tlikewaitingtocharge,thewaitisalmostover.#FlashForwardpic.twitter.com/Uq54uJEphQ—OPPO(@oppo)July13,202065Wからカウ

スマホの画面に表示されているものをすべて読み上げてもらう方法

著者: 福田ミホ
2020年7月13日 16:00
Image:GizmodoUSWebでもメールでも、ハンズフリーになれる。いつでもどこでも情報を手に入れられるスマホですが、運動中とか部屋の片付け中とか、手が使えないし画面注視もできないって場面がよくあります。そういう、手は使えないけど頭は空いてるんだけどなーってときにスマホの読み上げ機能を使うと、マルチタスクでライフハックした!って感じになれます。なのでこの記事では、AndroidまたはiOSで

あずきバーでおなじみ井村屋が、豚肉を使わない「大豆ミートまん」を発売

Image:井村屋株式会社見た目じゃもう違いがわっかんない。井村屋といえば、釘も撃てるほど硬いアイス「あずきバー」でお馴染みですが、実はあずきバーが発売された1973年よりも前の1964年に、中華まんを発売して大ヒットしています。ファミリーマートと協力していた時期もありましたね。そんな中華まんに確かな技術と歴史をもつ井村屋から、冷凍食品「2コ入大豆ミートまん」が発売されます。お肉のような美味しさを

Received — 2020年7月12日 ギズモード・ジャパン

スマホに使われているセンサー、徹底解説しちゃいます

Image:iFixit現代の魔法を成立させる秘密、小さなセンサーたち。皆さん、スマホがなかった頃の生活を思い出せますか?というくらい、スマホは私たちの生活に不可欠なものになりました。電話、カメラ、ビデオカメラ、コンパス、歩数計、ゲーム機…日常に必要な機能はほぼ何でもそろっています。100年前の人から見たら、もう魔法そのものです。今回は、そんな魔法を支えている秘密に迫りましょう。スマホは、驚異的な

意図せず人をもっとも殺してしまったテクノロジーとは

2020年7月12日 20:00
Illustration:AngelicaAlzona(GizmodoUS) 物とテクノロジーは使いよう。テクノロジーは便利だけど、その裏で意図せずに大量殺人を犯している場合がある、と10人の学者たちが言及しています。マシンガンや核爆弾を発明した人たちは、ある程度自分たちがなにをしているのかわかっていたはず。では印刷機や自動車を発明した人たちはどうだったでしょうか?きっと彼らは世界をよりよくしたい

ハイ メルセデス! 2021年のSクラスに搭載される第2世代音声アシスタント「MBUX」

著者: 岡本玄介
2020年7月12日 12:00
Image:Mercedes-Benz/YouTube手のジェスチャーで開くサンルーフもユーザー・エクスペリエンス。メルセデス・ベンツが、第2世代目の音声アシスタント「MBUX」を2021年のSクラスに搭載することを発表しました。この機能は便利な点がいろいろあるのですが、たとえば運転中に電話会議をしたり、後部座席の人たちが快適に過ごせるよう座っていられるよう、音声アシスタントを搭載したタッチスクリ

Received — 2020年7月11日 ギズモード・ジャパン

ぼくの絵文字がほかの人には見えないみたい。どーすりゃいいの?

2020年7月11日 22:00
Image:GizmodoUSパソ通時代の生き残りとしては絵文字よりも顔文字の方が落ち着くのだけど…。人類史上最多の絵文字をゲットしている私たちは、送った相手にそれがちゃんと見えていると思い込んでいます。でも、友だちや親戚、同僚、お気に入りのチャットボットには、カラフルな絵文字が本当に見えているのでしょうか?アプリやデバイス、プラットフォームの違いによって、絵文字が見えなくなっちゃう理由はいくつか

ゴールが率先して拾ってくれる? ゲーム「コーンホール」の板をハッキングしてみたら

著者: Rina Fukazu
2020年7月11日 09:00
Image:MichaelRechtin/YouTube世の中には必ずブルズアイに届くダーツボード、絶対にシュートできるバスケゴールといった面白ハッキングがすでに存在するなかで、こんどは必ず穴に落ちる(?)コーンホールを作っちゃった人がいます。そもそも「コーンホール」というのは、とうもろこしの実などが入った小さな袋を、傾斜がついた板の穴に向かって投げるというアメリカのゲーム。この説明だけ聞くとちょ

Received — 2020年7月10日 ギズモード・ジャパン

Intelが次世代規格「Thunderbolt 4」の詳細を公開。8K出力、4K×2出力、USB4互換など

Image:Shutterstockディスプレイ買い換えなきゃ(甘え)。Intelが、現状多くのデバイスで採用されている「Thunderbolt3」の後継となる次世代規格「Thunderbolt4」の概要を発表しました。次世代CPU「TigerLake」への統合や、対応するコントローラーチップ「Intel8000」シリーズの2020年内提供も予定されています。早ければ2020年内に「Thunder

ドリブルを分析しコーチがアプリで指導してくれるスマート・サッカー/バスケットボール

著者: 岡本玄介
2020年7月10日 07:00
Image:dribbleupゲーム感覚でドリブルが上達!公園の都合やコロナ禍のせいで、外でボール遊びや練習ができない!という人たちに、スマート・サッカー/バスケットボール「dribbleup」が救世主になりそうです。本番のために手技、足技の練習これはスマホやタブレット端末に専用ボールをスキャンし、サッカーおよびバスケのボールさばきを練習するというもの。画面のターゲットに合わせてドリブルをし、スコ

Received — 2020年7月9日 ギズモード・ジャパン

【購入前の予習】紫外線で殺菌するガジェット、ここに気をつけて!

著者: Rina Fukazu
2020年7月9日 20:00
Image:Samsungもしかして、これも気休めなのか...?新型コロナウイルスの殺菌に紫外線の有効性が注目されているなか、関連ガジェットも増えてきました。米Gizmodoの取材によると、こうしたUV消毒系プロダクトの現状は、有効性や安全性について十分考慮されていない場合があるとのこと。家庭で紫外線消毒をできるのは便利そうですが、その一方で消費者としてどんなことを知っておくべきなのでしょうか?こ

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