ノーマルビュー

Received — 2020年8月5日 ギズモード・ジャパン

米Amazonの衛星インターネット計画「Kuiper」。FCCが3,236基の人工衛星打ち上げを承認

著者: そうこ
2020年8月5日 12:00
FCCが米AmazonのKuiperプロジェクトを承認しました。このプロジェクトは、広帯域衛星3,236基を段階的に打ち上げるもの。世界中にインターネット網を広げるのが目的で、すでに米Amazonは100億ドルの追加投資も発表しました。

Apple純正マップがバージョンアップ! 地図内を歩き回れる「Look Around」を試してみたよ

著者: 三浦一紀
2020年8月5日 10:00
iPhoneの「マップ」アプリがパワーアップ。現地の視点で地図を見られる「Look Around(ルックアラウンド)」機能が追加されたので、さっそくあちこちバーチャル旅にでかけてみました!

Received — 2020年8月3日 ギズモード・ジャパン

ハイテクな「垂直農法」は、私たちの未来の食を支える期待の星となるのか...?

著者: Rina Fukazu
2020年8月3日 19:00
Photo:ChristopherFurlong(GettyImages)インドア農業のポテンシャルvs環境負担への懸念。高く空まで伸びるように、建物を使って垂直的に作物を育てる「垂直農法」というアイデアをご存知でしょうか?世界人口が増えて食糧危機が懸念されるなか、じつはもう何年も前から注目されているソリューションなのだとか。垂直農法がうまくいくと...最新の研究によると、こうしたハイテクファーム

Apple Watch Series 6には血中酸素センサー搭載だとか

著者: そうこ
2020年8月3日 11:00
Photo:KANUTPHOTO/Shutterstock.comだとかなんとか。前々からちょいちょい噂はされていた血中酸素センサー。どうやら、AppleWatchの新モデルSeries6に搭載されるようです。ネタ元のDigitimesの報道によれば、Series6では血中酸素センサーを初搭載するといいます。WWDC2020では一切触れられなかったものの、9to5MacもwatchOS7で血中酸素

Received — 2020年8月1日 ギズモード・ジャパン
Received — 2020年7月31日 ギズモード・ジャパン

コロナ禍は日本のチャンス。ビジネスのデジタル化で見えてくる次の世界

著者: 渡邊徹則
2020年7月31日 19:30
Image:Mugendai(無限大)悲観しすぎず、前を向きたい。新型コロナウィルスの影響で、われわれの生活は一変しました。明確な終わりの見えない戦いは、多くの不安に満ちています。一方で、この危機をチャンスだと訴える方がIBMのWebメディアMugendai(無限大)に登場。「日本にとってのコロナ禍は、人口減少すらアドバンテージになる」と語る、その真意とは。一気に進んだデジタル化で、働き方が多様に

なぜ犯罪のライブ配信は止められなかったのか? 『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』第3話ガジェット解説

『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』第3話で現場のライブ配信に使われた「チェーンチューブ」がなぜ止められなかったのか解説。ブロックチェーン技術の使われ方に注目です。

Received — 2020年7月30日 ギズモード・ジャパン

マイクロコンピューターにAIまで。義肢の世界はこんなにも進化していた

著者: 渡邊徹則
2020年7月30日 19:30
Image:Mugendai(無限大)まさに日進月歩。事故や病気、あるいは先天的な理由などで体の一部が欠損している方は多くいます。そうした方々を支えるのが、義手や義足などの義肢です。IBMのWebメディアMugendai(無限大)に、義肢一筋40年の方が登場しています。AI搭載のハイテク義肢があるって知ってました?お寿司も握れる義手。機能的でかっこいい義肢を目指してインタビューに登場していたのは、

星出彰彦さんも着る。SpaceXのアンビリカル・コード付き宇宙服の機能

著者: 岡本玄介
2020年7月30日 16:00
SpaceX Crew Dragonで使用される宇宙服の、機能を紹介する動画が公開されました。星出彰彦さんも着るこのスーツはアンビリカルケーブルで宇宙船と接続し、様々な機能を発揮します。

ジャガー・ランドローバー、触れずにタッチできる車内ディスプレイを開発

著者: 岡本玄介
2020年7月30日 14:00
ジャガー・ランドローバーが非接触型タッチスクリーン「Predictive Touch(プリディクティヴ・タッチ)」を開発。AIが運転手のタッチ操作を学習し、タッチするボタンを予測して機能を実行してくれます。画面タッチによる感染リスクを低減するほか、安全運転にもつながるかも?

自宅でリモート視力検査をして度付きメガネを作れる時代がやってきた!

著者: 塚本直樹
2020年7月30日 12:30
ビジョナリーホールディングスは、自宅でリモート視力検査ができるポータブル検査キットの提供を発表しました。これを使用すると、外出による感染リスクを気にせず、ソーシャルディスタンスを保ちながらメガネを作ることができます。これからは自宅で視力検査が流行るかも?

Received — 2020年7月29日 ギズモード・ジャパン

コンビニ店長「みんな!新しくバイトに入ったModelーT君です」

著者: 三浦一紀
2020年7月29日 18:00
Image:Telexistence未来が、やってくる!ロボットの設計から製造、オペレーションまでを手がける企業Telexistence(テレイグジスタンス)が、小売業界での作業を行なうためのロボット「Model-T」を開発しました。Model-Tは、反自律型の遠隔操作ロボット。VRを使い遠隔でModel-Tを操作することで、重労働である陳列作業の遠隔化・自動化が行なえます。Image:Telex

まるで潜望鏡? スマホに無線イヤホンが内蔵されてもいいじゃない

著者: 塚本直樹
2020年7月29日 11:30
Image:LetsGoDigitalぜひ実現してほしい。最近のスマートフォンの革新は完全に中国に移った印象もありますが、そんな中でXiaomi(シャオミ)が特許出願したのは、スマートフォンにワイヤレスイヤホンが収納されるアイデアです。特許の内容は上のイラストを見れば一目瞭然ですが、スマートフォンの上部に左右のワイヤレスイヤホンが収納できるようになっています。また、収納時には自動でイヤホンが回転す

Received — 2020年7月28日 ギズモード・ジャパン

ソニーのEV「VISION-S」が東京に搬送。公道実験で技術の精度を高める

著者: 岡本玄介
2020年7月28日 17:00
Image:amito公道を走って分かることがあるから。「CES2020」に登場した、ソニーのプロトタイプEV「VISION-S」。製品化の予定はないものの、日本とアメリカとヨーロッパで公道実験が始まりました。それにSUVの生産も視野に入れているというからビックリですよね。自動運転のためのセンサーや、車内エンタメ、安全な車づくりを研究するためにまるまる1台のEVを作っちゃったソニー。まずは「VIS

Received — 2020年7月27日 ギズモード・ジャパン

MacでFace IDによる顔認証がそろそろ使えるようになるかも

著者: 塚本直樹
2020年7月27日 14:30
Photo:かみやまたくみお、これは楽しみiPhoneやiPadProとは違い、Macではパスワードや指紋認証によるロック解除が一般的。しかし最新のmacOSBigSurにて、顔認証に利用されるTureDepth(FaceID)に関する記述が見つかったそうなんです。9to5Macによると、macOSBigSurのbeta3には「PearlCamera」というコードが存在していたそう。実はこれ、Tr

Apple Glassesではあらゆる平面にタッチできる…かも?

著者: 塚本直樹
2020年7月27日 11:30
Image:shutterstockこれぞ未来デバイス。噂されているApple(アップル)のスマートグラス「AppleGlasses」ですが、新たにそれに関連しそうな「あらゆる平面をタッチインターフェイスにする特許」が出願されているのが見つかりました。USPTO(米特許商標庁)に出願された今回の特許は、AppleGlassesの装着者が物体に触れたことをどのように検知するかについて説明しています。

Received — 2020年7月26日 ギズモード・ジャパン

ブラウザのよくある悩みを解決する9つの方法

著者: satomi
2020年7月26日 22:00
毎日使うブラウザだから快適に使いたい。 でもな~んか調子悪いなーと思いながらも、ズルズル惰性で使ってませんか? 今のブラウザはたいていの問題は、ちゃちゃっとDIYで解決できるようになっています。今すぐトラブルシュートできる9つの頻出トラブルと対処をまとめてみました。

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