ノーマルビュー

Received — 2020年8月28日 ギズモード・ジャパン

Dropboxのパスワードマネージャー、将来的にみんなが無料で使えるようになるって

著者: 三浦一紀
2020年8月28日 20:00
なんでもかんでもDropboxに入れとけばいいんだ! たいへんお世話になっているオンラインストレージサービス「Dropbox」。まだクラウドなんて言葉の意味もあまりわからないときから、「複数のパソコンでファイルが同期できる!」ということで愛用しまくっております。新規ユーザーを招待すると、紹介料として無料で使える容量が増えたりしたもんです。 そのDropboxが、有料プランである「Dropbox

Received — 2020年8月27日 ギズモード・ジャパン

イーロン・マスクの「脳とマシンをつなぐデバイス Neuralink」がもうすぐ発表に。その前に知っておくべきこと

著者: 福田ミホ
2020年8月27日 21:00
実際に動いてるとこ見せます、と。 脳とマシンをつなぐインターフェース技術を開発しているNeuralink(ニューラリンク)。ファウンダーのイーロン・マスク氏が、8月28日にいよいよNeuralinkの動くデバイスを発表すると息巻いてます。

着て楽しむ、ウェアラブルロボット。「役立たず」の裏側にある深み

著者: 渡邊徹則
2020年8月27日 19:30
Image:Mugendai(無限大)そういう時代になっていくのかも。人型、動物型など、もはや珍しい存在ではないロボット。ついに「着て楽しむロボット」が登場したそうで、しかも「何の役にも立たない」なんて興味をそそりますよね。IBMが運営するWebメディアMugendai(無限大)に、SXSW2015でウェアラブルロボット「METCALF(メカフ)」を発表し、ロボティクス界隈で瞬く間に注目の存在とな

Received — 2020年8月26日 ギズモード・ジャパン

缶ジュースサイズのお家の警備員Spexor。侵入を通知で教えてくれる頼れる味方。

著者: Rina Fukazu
2020年8月26日 19:00
缶ジュースサイズのこのデバイスは音やマイクなどの本体に内蔵されている複数のセンサーを使って侵入や事故を検出します。またコンセント不要の充電式で屋根裏部屋など電源の確保が困難な場所にも対応しています

Received — 2020年8月23日 ギズモード・ジャパン

犬型ロボ「Spot」は買えずとも「AlphaDog」は最安60万円からあるぞ

著者: 岡本玄介
2020年8月23日 21:00
ボストンダイナミックのspotは高すぎて個人で購入できませんがAlphaDogは約60万円からと手を伸ばせばかえそうな値段。spotにくらべてもっと身近なロボットと言う立ち位置担っているようです

Received — 2020年8月21日 ギズモード・ジャパン

クラウドストレージの空き容量を増やす方法、教えます【iCloud/Googleドライブ/OneDrive/Dropbox】

DropboxやiCloudなどのクラウドストレージは、PCやスマートフォンの容量不足を解消してくれる便利なツールです。でも、容量が一杯になったらどうしましょう。Apple(アップル)やGoogle(グーグル)などへ毎月のように納めているお布施を減らせるよう、空き容量を増やす方法を紹介します。

ガジェット化したクルマは自律的だし眼をダマす:『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』第6話ガジェット解説

『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』の第6話で主人公の神戸大助はキーパーソンの取り調べを強行します。対象が乗っている電気自動車をリモート操作で危険運転させて、自らさくっと現行犯逮捕。最後には人を轢いてしまったかのようなニセの視界をフロントガラスに映すことで、ショック状態で逮捕するという徹底的な演出ぶりでした。今回のガジェット解説は、クルマの近未来についてです。自動運転と、ヘッドアップデ

Received — 2020年8月20日 ギズモード・ジャパン

業界最省電力の高精度GNSS受信LSIをソニーが商品化。スマートウォッチがさらに高性能になる?

著者: 塚本直樹
2020年8月20日 14:00
ソニーが、ソニーはデュアルバンド測位で業界最小の消費電力を実現したIoT・ウェアラブル機器向け高精度GNSS受信LSIを商品化。スマートウォッチなどに組み込めば、今まで以上に省電力化できます。2020年9月出荷予定で、サンプル価格は1,000円です。

Received — 2020年8月19日 ギズモード・ジャパン

乗り捨てても自動で駐輪場に戻る自転車。トランスフォームもするよ!

著者: 岡本玄介
2020年8月19日 16:00
MITメディア・ラボのシティー・サイエンスというグループが、自律運転でひとりでユーザーのもとにお迎えにきてくれるeトライクを開発中。お迎えの際には3輪ですが、ユーザーが運転するときは2輪にトランスフォームします。

Received — 2020年8月18日 ギズモード・ジャパン

新型コロナのワクチンって今、どうなってるの?

著者: Rina Fukazu
2020年8月18日 22:00
Image:Shutterstock今すぐ、すべてまるっと解決してくれるワクチンがほしいけど、実際は...?パンデミックの終焉をもたらしてくれるかもしれない...世界中から期待の目が向けられている、新型コロナウイルス「covid-19」ワクチン。過去に作られてきたワクチンはどれも、4年以上という長い月日がかけられて開発されてきました。また、いつできるのかという問題に加えて、安全性や有効性はどうなの

好き嫌い真っ二つ! 充電器まで這っていくスマホケース

著者: そうこ
2020年8月18日 12:30
ソウル大学校のバイオロボディクス研究室が開発した「CaseCrawler」は、充電器まで自分で這っていく賢い虫みたいなロボット。見た目の好き嫌いは分かれそうですけど、実用化されるとおもしろいかも。

Received — 2020年8月17日 ギズモード・ジャパン

サムスンの可変リフレッシュレートスクリーンは、次世代スマホの指標となるか

著者: そうこ
2020年8月17日 14:00
Samsungの可変リフレッシュレートディスプレイ。最大リフレッシュレート120Hhz&リフレッシュレート変更可能(10hzから120hz)で、表示するコンテンツのタイプによって適切に表示を合わせることができる新ディスプレイ。その上、画質を落とすことなく、今日の一般的なディスプレイよりも消費電力を20%カットするというのですから、期待せずにはいられません。

Received — 2020年8月16日 ギズモード・ジャパン

フロッピーディスクは現役です。ジャンボジェットのソフトウェア更新で大活躍

著者: たもり
2020年8月16日 19:00
Screenshot:AerospaceVillageまだ現役だったんですね。フロッピーディスクを最後に見たのも使ったのも遥か昔…と思いきや、この古い技術が今でもボーイング747-400(通称ジャンボジェット)のソフトウェアアップデートに使われていたことが判明しました。バーチャル開催された今年のDEFCONハッカーカンファレンスの一環として、サイバーセキュリティ会社PenTestPartnersが

Received — 2020年8月14日 ギズモード・ジャパン

もうゲームのためにグラボを用意しない時代がくる:Intelの「XE グラフィック」

著者: そうこ
2020年8月14日 21:00
IntelのTigerLakeプロセッサ@200814intelxegpuPhoto:TimHerman/IntelCorporationゲーム用ってことは、つまりめちゃ高性能だということ。Intelの次世代GPUアーキテクチャ「Xe」の姿が見えてきました。Xeと最初にタッグを組むのはIntelの10nmモバイルプロセッサであるTigerLakeですが、IntelいわくXeオンボードグラフィックと

気付いたら虫も鳥も動物も、みんなロボットになっているかもしれない:『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』ガジェット解説

『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』第5話に登場した小型ロボ=サーブバグ(Srv-bug)の解説です。どういう経緯で誕生し、どんなロボットなのか。進化するロボットの先にある究極の問いも考えてみます。

Received — 2020年8月12日 ギズモード・ジャパン

発電量2倍も夢じゃない? 風力発電の起爆剤はスーパーコンピューター

著者: そうこ
2020年8月12日 16:00
GEがアメリカ東海岸の洋上風力発電のパワーアップの切り札として、IBM開発のスーパーコンピューター「Summit」を導入する計画を発表しました。これにより今までよりも大規模な研究を行なうことができるようになるとのことです。

macOS Big Surプレビュー:MacのiOS化がほぼ完了

著者: 福田ミホ
2020年8月12日 12:13
現在パブリックベータ公開中のmacOS Big Surを1カ月以上使ってみたところ、今までなかった体験をしました。ついMacBookの画面がタッチに反応するような気がしてきて、うっかりスワイプしようとすることがあるんです。それは、アプリのアイコンからコントロールセンターからSafariのプライバシーツールからマップやメッセージの新機能に至るまで、Big SurのすべてがiOS風にリデザインされてい

Received — 2020年8月10日 ギズモード・ジャパン

1年間の生活をARメガネで記録し、VRタイムマシンを作ったアーティスト

著者: scheme_a
2020年8月10日 19:00
タイムトラベルは、昔から人々を魅了してやまないことの一つです。もちろん、現在タイムトラベルは不可能ですが(人間は特に最近何やってもメチャクチャにしちゃうので、むしろ無くて良かった)、とあるクリエーターが代わりに、1年間の生活をSnapchat Spectacles 3で記録し、VRタイムマシンを作ってくれました。

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