ノーマルビュー

Received — 2024年1月17日 ギズモード・ジャパン

赤かぶと桜から抽出した色で染め上げたG-SHOCK

著者: 岡本玄介
2024年1月17日 23:00
Image:G-SHOCK自分も環境に優しくなれそうなG-SHOCK。1983年に誕生し、40周年を迎えたカシオのタフネス腕時計G-SHOCK。これまでさまざまなコラボやモデルやバリエーションが作られてきましたが、時代に合わせてSDGsなモデルが登場します。自然との共生がテーマオーガニックコットンを使用した「FOODTEXTILE」素材のバンドは、肌触りやフィット感を追求しています。それを廃棄予定

少し小さいくらいがちょうどいい。愛車の「Polo」が家族をつなげる場

著者: 高阪正洋
2024年1月17日 21:00
Photo:千葉顕弥カーシェアやレンタカーが充実している今、都会暮らしでクルマの必要性を感じている人もそう多くないのでは?とはいっても、「クルマのある生活」は体験してみないとわからないもの。このご時世クルマを買う理由は、何も移動手段としてだけではありません。「趣味の一つとして」「ファッションとして」「人生の転機だったから」と人それぞれいろんなストーリーがあるんです。「Polo」から「Polo」へ、

コンビニでニットが買える時代になりました

著者: mio
2024年1月17日 19:30
Image:デイトナ・インターナショナルファミマの強敵現る。コンビニで買えるアパレルといえば、ファミマの一強のイメージ。…ですが、ローソンからもアパレルブランドが登場しました。それも「FREAK'SSTORE(フリークスストア)」という強力なコラボ相手を携えて。第一弾は「インスタントニット」Image:デイトナ・インターナショナル2024年1月16日、このコラボの第一弾アイテムとして発表されたのは

スティック状の謎の物体、実は超使える電子楽器です

著者: 巽英俊
2024年1月17日 19:00
Image:MediaIntegration一見するとただの棒みたいだけど、これがハイブリッドな電子楽器だったりして。2011年に音楽産業の中心地ナッシュビルで創業されたArtiphon。バージニア工科大学で音響工学博士号を取得したマイク・ブテラ氏が創業したこの楽器ブランドは、直感的に使える電子楽器を開発しています。自身がマルチプレーヤーでもあるブテラ氏だけに、音楽演奏のために何が必要かというツボ

選挙コンテンツの使用はNG。米大統領選を前にOpenAIがポリシー変更へ

著者: そうこ
2024年1月17日 18:00
2024年はアメリカ大統領選挙の年。AIを活用して制作したコンテンツが政権批判に利用され、これからの選挙はAI合戦になるという声もあがっていましたが、OpenAIが規約をアップデート。提供するAIサービスを選挙運動に利用することを禁じます。

大手企業のマジで無価値なメタバース・NFT12選

著者: そうこ
2024年1月17日 16:35
Screenshot:Gucci2023年1月25日の記事を編集して再掲載しています。なんでそうなる。メタバースという世界はいつの日か、スマホ同等に社会にとって重要なものになる!と信じてやまないのは、Metaのマーク・ザッカーバーグCEO。一方、他のテック企業のみなさんはどこか乗り気ではないようで、ザッカーバーグ氏のビジョンを冷笑するような発言もチラホラ。とはいえ、一時期爆上がりしていた仮想通貨と

モンベルの“足用のダウンジャケット”で、朝までぐっすり眠れた話

著者: SUMA-KIYO
2024年1月17日 14:35
Photo:SUMA-KIYOROOMIE2023年12月24日掲載の記事より転載ふとんに入っても足が冷たくて、なかなか眠りにつけないことってありませんか?僕もそのひとりで「電気あんか」や「湯たんぽ」などを使ってきましたが、スイッチを切り忘れたり、寝相が悪いので蹴ってどこかへ行ってしまうことも多々……。そんなストレスを解消してくれる便利なアイテムをモンベルで見つけました。ダウンがたっぷり入ったフッ

コレ1つでデスクがすっきり。6台のガジェットを“立てて同時に充電”できる

著者: 三浦一紀
2024年1月17日 14:00
Image:サンワダイレクトこういうの待ってた。サンワサプライが発売している「USB充電ステーション」。6台のガジェットを充電できる、なかなか画期的なプロダクトです。ガジェットを立てて充電できるImage:サンワダイレクトUSB端子がいっぱい付いている充電器はあるにはありますが、ケーブル類がゴチャッとするのが難点。でもこれは大丈夫。本体上部に可動式の仕切りを付けることで、ガジェット類を立てておける

50周年のキティ先輩、30周年のBABY-Gとコラボする

著者: 三浦一紀
2024年1月17日 13:00
Image:カシオ計算機これは、か、かわいい。さまざまな企業やプロダクトとコラボするキティ先輩が50周年を迎えました。おめでとうございます。そして、カシオの人気腕時計シリーズBABY-Gが30周年。こちらもおめでとうございます。このアニバーサリーコンビの夢のコラボが実現しました。Image:カシオ計算機見てくださいよ。かわいいじゃないですか。こう、キティ先輩がババーンとデザインされているというわけ

家コーヒーに最適。エスプレッソもOKな、コスパ最強グラインダー

著者: シラクマ
2024年1月17日 12:30
Photo:シラクマおうちでも本格的なコーヒーが楽しめる時代。そんなありがたい状況だからこそ生まれるのが、どんんz価格や性能のアイテムが自分に合っているのかという悩み。人それぞれの答えはあると思いますが、ことグラインダーに関してはコレを選んでおけば間違いないというアイテムを見つけました。3万円で買える万能な電動グラインダー「OpusConicalBurrGrinder(オーパスコニカルバーグライン

Androidの緑のマスコットキャラ、2Dと3Dは別人説

著者: そうこ
2024年1月17日 12:00
Photo:shutterstockAndroidの緑色のマスコットキャラ、見たことがある人は多いと思います。ツノ(?)が2本頭に生えてて丸っこくて、シンプルな顔がかわいい。どことなく愛嬌がありますよね。日本では“ドロイドくん”と呼ばれています。昨年、実はこの緑キャラがAndroidロゴとともにアップデートされました。今までのように緑のっぺりの平面から立体的なデザインになりました。が、平面のドロイ

いろいろできて見た目もポップ。ヤマハのオールインワン音楽機材「SEQTRAK」

著者: Jun Fukunaga
2024年1月17日 10:05
Photo:ヤマハこれだけでいろいろできそうだし、見た目もいい。近年、音楽制作を趣味で楽しむ人だけでなく、音楽クリエイターの間でも注目を集めている“ガジェット系音楽制作機材”に、音楽機材メーカーの名門・ヤマハがついに参入。ポップなデザインが目を惹くポータブルオールインワンギア「SEQTRAK」を発表しました。SEQTRAKは、ソフトウェアによる制作では得られないハードウェアのフィジカルな操作による

「ロボットがいる生活」はこんな感じかも #CES2024

著者: 岡本玄介
2024年1月17日 10:00
Image:ギズモード・ジャパン人工知能には動き回れる身体を与えよう。あたかも音声アシスタントとプロジェクターとテレビ電話がセットになったかのような、車輪で移動するサムスンの球体AIロボ「Ballie」。世界最大の家電見本市「CES2024」でお目見えしましたが、現地のブースでデモンストレーションを見てきました。これはAIを収める筐体だImage:ギズモード・ジャパンデモを見て感じたのは、Ball

歩く速度を3倍にする下駄をはいてみた #CES2024

著者: 岡本玄介
2024年1月17日 08:00
Image:ギズモード・ジャパンスイスイ快適に歩けるのは楽しい!リモコンを手に持って滑走する電動ローラースケートとは違い、スイーっと高速歩行で移動の効率を上げるために生まれたのが歩行拡張スケート「Moonwalkers」です。ユニークで面白いガジェットですが、世界最大の家電見本市「CES2024」にて、実際に履いて体験することができました。Image:ギズモード・ジャパンImage:ギズモード・ジ

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