ノーマルビュー

Received — 2024年2月21日 ギズモード・ジャパン

人数超過でAirbnbゲストとホストが大もめ。不倫写真が野に放たれる

著者: satomi
2024年2月21日 23:00
Screenshot:@DailyLoudviaXn 法定バトルで、深夜の密会写真が世界中に広まってしまった。どっちも悪夢。米ミシシッピー州の男性が、Airbnbの宿泊施設に予約人数オーバーで人を招いてしまったことが元でホストと大揉め。法廷で、出入りをチェックする監視カメラが捉えた不倫の証拠写真が飛び交う深刻な事態に発展してしまってます。何がどうしてこうなった?男性が宿泊したのは、2022年9月。

脳チップ埋め込みの初被験者、思い浮かべるだけでマウス操作に成功

著者: そうこ
2024年2月21日 22:00
Photo:Shutterstock.comTeslaやSpaceXで知られるイーロン・マスク氏が率いる脳直結コンピューターNueralink(ニューラリンク)。今年1月に、初となる“人間での脳チップ埋め込み手術”が行なわれました。手術は成功、被験者は無事回復中とマスク氏自ら語っていましたが、研究はさらにその先へ。ついに、思考のみでマウスを操作することに成功しました。頭で考えるだけXの音声チャット

手ぶれ補正を獲得した「X100VI」は、スナップキングに近づいた

Image:富士フイルムは〜〜〜、かっけぇ…。富士フイルムが、新しい高級コンデジ「X100VI」を発表しました。前モデル「X100V」の登場から約3年を経ての後継機!ズームできない単焦点レンズを搭載し、レンズ交換も不可というピーキーな一台。だからこそファンが多い待望のモデル、果たしてどれほど進化したのか。最新センサーと待望のIBIS「X100VI」のセンサーには、裏面照射型約4020万画素「X-T

賢い・薄い・安い。TP-Linkのロボット掃除機アリだと思う

2024年2月21日 19:30
Image:TP-Linkコスパ良さそうなロボットがまた生まれてしまった…。この春から新しい生活が始まる人も多いと思うんですが、ロボット掃除機はマストで備えておきましょうね。床掃除任せられるってQOLぶち上がりますよ。選択肢はいくつもあるんですけど、ちょっとコレいいんじゃないか?というロボットくんを見つけました。TP-Linkから出た薄型ロボット掃除機「TapoRV20MopPlus」です。特徴と

マップ、悪質な偽レビュー多くない? Googleさんが本気で対処してた…

著者: 宮城圭介
2024年2月21日 18:00
Image:shutterstock快適な検索環境のためにGoogleが頑張ってくれています。目的地を決める時、ルート案内の強い味方になるGoogleマップ。ご飯を食べる場所から、泊まる場所、遊ぶ場所など様々な行き先を決める際に参考になるレビュー機能ですが、実は悪用されるケースもあるようです…。Googleは、投稿される膨大な悪質なレビューに対してアルゴリズムで日々対応していることがわかりました。

見えないものを見ようとして。人工衛星が見てる地球はこんな感じ

著者: 三浦一紀
2024年2月21日 17:00
Image:©NASAみなさんは「ハイパースペクトルセンサー」ってご存知ですか?これは、人間の目よりも詳細に光の波長を観測できるセンサー。これで撮影をすると、人間では見えないところまで見えてくるんです。え?何言ってるかわからないって?まあそうですよね。ということで、このハイパースペクトルセンサーについて、編集部の前野君が解説してくれていますので、ご覧ください。なんとなくご理解いただけましたでしょう

「ちょっといい抽出器具」でインスタントコーヒーやめました

Photo:Shutterstock,かみやまたくみ2022年12月31日の記事を編集して再掲載しています。きっかけはインスタントコーヒーを1日に5杯くらい飲むようになってたことでした。目が冴えてくるのがやっぱりよくて、仕事中にコーヒーを常飲する感じになってたんですが、頭痛がしたり気持ち悪くなってくることも。ちょっと減らしたほうがいいな、と。「1杯の満足度を上げる」「分量を管理する」これをやったら

小さなキーホルダーに音楽を込めて、大切なあの人に贈ろう

著者: 巽英俊
2024年2月21日 15:00
Image:TheMusicStore入魂の楽曲をあなたに。サブスクで音楽を聴く人が増える一方で、レコードやカセットテープを愛用する人も増えているという現在の不思議なリスニング事情。やっぱり小さなメディアに込められた音楽に、なんとなくエモさを感じる人が少なくないってことでしょうか。再生はちょっと面倒くさいけどそこも味。音楽は情感に訴えるものですしね。再生にはアプリ不要Image:TheMusicS

水を使わずにインディゴ染め。これぞ時代が求めるデニム

著者: 隅田敦之
2024年2月21日 14:00
Image:G-StarRAW昨今はSDGsやサステナビリティが問われ、自然環境に対して悪影響を与えていないかによって、株価にも影響するし、そのブランド価値も変わるようになってきました。特にヨーロッパではそれが顕著なようです。ファッションの世界でも同様で、環境に対するアプローチがブランドの人気に影響するようになってきました。その中で問われているひとつがデニム。言わずもがな、カジュアルファッションの

濡れたiPhoneはお米で乾燥…これNGです。アップル公式が注意喚起

著者: そうこ
2024年2月21日 13:00
Photo:Shutterstock.comガジェットが濡れちゃった、どうしよう!こういう時、ワラにもすがる思いでいろいろなライフハックに頼りたくなります。が、Apple公式がそんなライフハックの1つ「米びつに突っ込む」をNG事項として注意喚起しています。お米で乾燥は危険濡れちゃったiPhoneを米びつに突っ込む、またはジップのついた密閉袋にお米と一緒に入れておく。これ、iPhoneが水没してしま

iPhone 16では「スマホに話しかける生活」が当たり前になるかも

2024年2月21日 12:30
Image:Apple意外な進化点、それはマイク!この秋発売になるApple(アップル)の新作iPhone16シリーズ。すでにディスプレイやサイズ、カメラとかさまざまな構造がリニュるウワサが流れていますけど(詳しくはまとめを!)、どうやらマイクの性能もアップグレードの計画があるみたい。MacRumorsによれば、iPhone16のマイクはSN比(信号強度とノイズレベルの強度比)が向上するとのこと。

インドの格安スマホを買ったら辛かった話

2024年2月21日 12:00
Photo:山田ちとら起動するのに1分半かかるスマホって……。世の中いろんなスマートフォンがあるんですね。海外で暮らしてみて、スマホの多様性をイヤっていうほど実感しました。なぜって、日本から持っていったスマホが壊れてしまったんです。じゃあ現地で調達すればいいじゃな〜いと軽い気持ちで購入したインド製の廉価版スマホは、まったく新しいユーザーエクスペリエンスを提供してくれました。海外でPixel7Pro

握りやすく書きやすいタッチペン。子供向けだから慣れてない大人にも

著者: 隅田敦之
2024年2月21日 10:00
Image:PILOT最近、文房具ファンの間で話題となっていることと言えば、消せるボールペンのフリクションの新製品が発売されるニュース。なにしろ44億本以上も売れたシリーズの新型で、新開発のペン先が採用されたこともあって注目されているのです。パイロットのタッチペンImage:PILOT消せるボールペンフリクションシナジーノック税込275円そんな書き心地を技術革新で追求するパイロットは、一方で伝統的

モチーフはMOMA収蔵の電卓。30年以上も人気のデジタルウォッチ

著者: Yohei Arai
2024年2月21日 08:00
Image:CASIO1988年の発売以来、一貫して当時のデザイン、機能を守り続けているカシオのデジタルウォッチA168に“クラシカルなニューカラー”が加わりました。ニューカラーは、ブラックとシルバーの二種類。どちらも同社のカード電卓「SL-800」をモチーフにしたデザインです。モチーフになった電卓はMOMAに収蔵Image:CASIOSL-800は、1983年に発売されたカードサイズの電卓。当時

デスクマットがハブ付きなら便利だしハデに光ってサイバー!

著者: 岡本玄介
2024年2月21日 07:00
サンコーが立ち上げたゲーミングブランド「PYZONE」にて、「ハブ付きRGBデスクマット」が登場。USB2.0ポートが4つあり、マットの縁取りを極彩色に光らせるコントローラーも兼ねています。

Received — 2024年2月20日 ギズモード・ジャパン

手の出しづらかったヴィンテージ家具、小さくすればよかったんだ

2024年2月20日 23:00
Image:ACMEFurnitureヴィンテージ家具に憧れはあれど、大きくて圧迫感があったり高価だったりして、ちょっと手を出しにくい。なんて思っていたんですが、部屋が狭くてもお財布事情が厳しくても、手軽に取り入れられる本格家具を発見しました。そう、ちっちゃくしちゃえばいいんです。ヴィンテージと相性のいいキッズファニチャーImage:ACMEFurniture2月16日、ACMEFurniture

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