「残り時間を可視化」する時計が発明されました ギズモード・ジャパン 著者: 小暮ひさのり 2024年3月7日 23:30 Image:KINGJIM僕らに必要な時計はこれだった。突然ですが、みなさん「残りあと◯分です」と言われて、すぐにイメージできます?僕けっこうニガテで、何分経過したのかが計算しないと出てこない…。そんな僕でもひと目で残り時間がわかる時計が開発されました。キングジムの「ビジュアルバータイマー」と言います。ゲージ表示で「残り時間」を可視化してくれるImage:KINGJIMもともと時計って時間を可視化
破損しながらも果敢に月面着陸を果たしたオデュッセウス ギズモード・ジャパン 著者: たもり 2024年3月7日 23:00 月着陸船「オデュッセウス(Odysseus)」が撮影した月面の画像。着陸装置の脚が破損したが着陸には無事成功。
北極から氷が消える日 ギズモード・ジャパン 著者: Kenji P. Miyajima 2024年3月7日 22:00 サプライズ! 早ければ2020年代に夏の北極から海氷が消える「海氷フリー」の状態になる可能性があるそうです。これまで考えられていたより10年早くなっています。
走りたいけど辛いのはイヤ。だったらOnのシューズで習慣化できるかも ギズモード・ジャパン 著者: 山田卓立 2024年3月7日 21:00 Photo:山田卓立どんなプロダクトでもアップデートした製品って気になるもの。さらにまもなく新生活が始まるとなると、それも相まって物欲が湧いてきます。たとえば、先日発売したOnの「Cloudmonster2」もアップデートした製品のひとつ。前作はランニングシーンのみならず、普段使いでもヒットした名作シューズでしたが、今作はさらに見事なアップデートを果たしていました。走り出すための一足に新生活を機に
一人暮らしに欲しい。お米が炊けて蒸し料理もできる電子レンジ ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年3月7日 20:00 IMage:Koizumi自炊してみる?春から新生活を始める人は、家電を見るのが楽しい今日頃ごろ。キッチン雑貨も欲しくなるよね。自炊を予定している人は、例えばこんなのどうですか?家電メーカーのコイズミが、土鍋と蒸し器がセットになった電子レンジ「KRD-183D/K」を発売。「作りやすい」から自炊スタート1人暮らししたら自炊するぞ!って張り切っている人。すでに料理好きじゃなきゃ、毎日ご飯作るのってな
手塚治虫の隠れた名作が実写化。まさかの「カメラはiPhoneだけ」 ギズモード・ジャパン 著者: はらいさん 2024年3月7日 19:30 Photo:はらいさんiPhone15Pro、なら。手塚治虫の隠れた名作『ミッドナイト』が全編19分のショートフィルムとして初めて実写化されました。今回は「iPhoneで撮影『ミッドナイト』プレミア試写会」で実際に筆者も本作を鑑賞したのですが、iPhoneだけで撮影されてることを途中から忘れてしまうほど、クオリティの高い映像にグッと引き込まれてしまいました。本編はもちろん、撮影の舞台裏トークもとて
みんな知ってた? 旅行で使えるGoogleマップ活用術 ギズモード・ジャパン 著者: ヨコヤマコム 2024年3月7日 19:00 Googleマップの機能のひとつ「リスト」機能は、旅行の予定を立てるときにとても便利な機能です。
このサイズで「洗濯機」です ギズモード・ジャパン 著者: 小暮ひさのり 2024年3月7日 18:00 Photo:小暮ひさのりあるとちょっといい。的なアイテムです。新生活に必要なアイテムといえば?そう、三種の神器たる生活家電。そのうちのひとつが、僕の知らない間に、なんだかトンデモな進化の分岐を進んでいました。トップ画像のこれ、両手で持てるサイズでどことなくMacStudioっぽさもあるんですけど、こちら実は「洗濯機」です。まさか?いやいや、見てくださいよ。Photo:小暮ひさのりちゃんと回ります。
カスタマイズが止まらないキーボード ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年3月7日 16:35 手の曲線に合わせ、打鍵しやすいようにと生まれたエルゴノミクス・デザインのキーボード。今ではたくさんの種類が出ていますよね。そして開催中の「CES 2023」ではダイヤルやトラックボールがひとつになったキーボード「NAYA CREATE」が出展されています。
自転車競技用のヘルメットに新風。規制ギリギリのデザインでどうなるか ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年3月7日 16:00 Image:TeamVisma|LeaseaBike人間をより流線型にするヘルメット。自動車でも新幹線でも、速く走る乗り物であればあるほど、風の抵抗を極力受けないよう尖ったり丸く流線型になります。その考え方は自転車も同じ。車輪やフレームやハンドルバーは飛行機の翼のように平たくなり、風を切る形に作られています。その考えは、人間が被るヘルメットも然り。初代から38年1986年にデビューしたGIRO(ジ
このブリキのロボット、実はレゴ製。電池で動きます ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年3月7日 15:00 Image:LEGOIDEAS完成度たかっ!現代人は「ロボット」と聞くとアニメの『機動戦士ガンダム』や『トランスフォーマー』、実在するならホンダの「ASIMO」やソニーの犬型ロボ「AIBO」あたりと思い浮かべるかと思います。代表的なブリキのロボは日本製?それらの原点は、1950~60年代頃に登場したブリキとゼンマイ仕掛けの二足歩行型ロボの玩具ではないでしょうか?おそらく1番有名なのが、堀川玩具工業
無印良品のスツールが可愛すぎる。2,490円で買えていいんですか…? ギズモード・ジャパン 著者: シラクマ 2024年3月7日 14:35 Photo:シラクマROOMIE2024年1月22日掲載の記事より転載先日、無印良品のオンラインストアを眺めていたら、かわいすぎるアイテムを発見。これは人気が出るだろうな……と思い、ゲットしてきました!お手頃価格のスタッキングスツール無印良品「スチールパイプスタッキングスツール」それがこちら、無印良品の「スチールパイプスタッキングスツール」。もともと天板がシンプルな色味のものが出ていましたが、今回
たった3,480円で椅子に後付けできる快適な背もたれ ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年3月7日 14:00 Image:SANWADIRECT翼のようなランバーサポートがこのお値段。デスク作業に欠かせないオフィスチェアは、何を選ぶかがとても大事。なるべく背中やお尻の曲線にフィットし、身体を柔らかく受け止めるものが好ましいと思います。身体に合わせて動く背もたれサンワダイレクトのランバーサポート「150-SNCCS2」は、人間工学に基づいた翼型で左右に割れたデザイン。背骨の凹凸を避け広背筋をサポートしつつ、
名品にストーリーあり。子供の漢字学習に役立つフセンの開発秘話 ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年3月7日 13:00 子供の漢字学習に特化した、+teacherの「マス目フセン"Kaketa!"」。その開発ストーリーをご紹介します。
ゼンハイザーの最新イヤホン、音はいいけどノイキャンは今一歩 ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年3月7日 12:30 2024年3月1日に発売されたゼンハイザーの最新イヤホン「Momentum True Wireless 4」。米Gizmodoが早速レビューしてみました。
結局、AppleのXRヘッドセット「Vision Pro」って買うべきなの? ギズモード・ジャパン 著者: 武者良太 2024年3月7日 12:00 Photo:武者良太[解答例]XRを研究したい、一発当てたいエンジニアか好事家なら買ってよし。アプリが出揃っていない初物デバイスってみんなそうだと思うけど。日本での発売はまだまだ先(というか未定)のアップル「VisionPro」ですが、体験した人の一部からは「将来はコレがスタンダードなデバイスになる」といった趣旨の発言が飛び出ています。そう言われると気になるじゃない。欲しくなるじゃない。でも何をも
【噂まとめ】iPhone 16のすべて。カメラはやっぱり縦型に?(3月29日更新) ギズモード・ジャパン 著者: 小暮ひさのり 2024年3月29日 11:30 Image:Apple「待ってれば出る」と言われても、やっぱり気になっちゃう。Apple(アップル)のiPhone。今年は「iPhone16」シリーズとなる見込みですが、すでにさまざまなウワサがささやかれているんです。ウワサの確度はさまざまですけど、本当だとしたら今年のiPhoneは狙い目だぞ!くらいの大きな変化も聞こえているので、いい買い物をしたいなら今からアンテナを張っておくのは必然。そこで、
ダンボーのKAWAII映え系モバイルバッテリー、華麗なる新モデル登場 ギズモード・ジャパン 著者: 武者良太 2024年3月7日 10:00 Image:cheeroどうせ持ち歩くならグッドルッキンなヤツを。わかりますその気持ち。モバイルバッテリーといったら無味無臭というか単なるハコというか、やる気を感じないモノがモノが多かった2013年。突如として現れたダンボーデザインのモバイルバッテリーに、一部の“KAWAII好き”が湧き湧きと盛り上がりました。由緒正しいダンボールカラーに、丸い目と三角の口がぱかりと開いたデザイン。マンガ『よつばと
Apple Vision ProとMeta Quest 3、いま買うべきXRヘッドセットはどっち? ギズモード・ジャパン 著者: 武者良太 2024年3月7日 08:00 Photo:武者良太撮影協力:株式会社MESON[解答例]5年先をひとつまみしたいならVisionPro。今のXR道をいっしょに歩きたいならQuest3でしょうか。かたや50万円を超えるアップルの「VisionPro」。もう1つは7万4800円から買えるMetaの「Quest3」。価格が大幅に違う2台ですが、どちらも2024年を代表するXRヘッドセットとなるでしょう。さあ、どっちを買ったほうが楽し
iPhoneユーザーみんなが笑顔になれる2 in 1ケーブル ギズモード・ジャパン 著者: 小暮ひさのり 2024年3月7日 07:00 Image:サンワダイレクトやったね!念願のUSB-Cだ!と、おそらく世界中が喜んでいるはずのiPhone15シリーズ。10年目にしてApple(アップル)独自規格のLightningからUSB-Cへとポートを変更されました。やったね!…でも、聞いて下さいよ。良いことばかりじゃないんです。先日家族で出かけた時「充電したい、ケーブル貸して」と言われたのですが、「ごめん、パパのiPhone、USB-C