ノーマルビュー

Received — 2021年1月29日 Engadget Japanese RSS Feed

2005年1月29日、5万8590円と手頃な価格の初代「Mac mini」が発売されました:今日は何の日?

2021年1月29日 05:30
小型PCといえばノートか一体型が主流だった頃に登場し、その置き場所を選ばない小ささと価格の安さとで人気となったのが、「Mac mini」。 この初代モデルが登場したのが、2005年の今日です。

Received — 2020年12月2日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月1日 Engadget Japanese RSS Feed

M1チップ搭載Mac mini、アップルを日本デスクトップPC市場シェアの首位に押し上げる

著者: Kiyoshi Tane
2020年12月1日 17:30
「M1」チップ搭載Mac miniが発売されてから2週間で、日本のデスクトップPC市場におけるアップルのメーカー別販売数量シェアが急増し、トップに立ったことが報じられています。

Received — 2020年11月19日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年11月17日 Engadget Japanese RSS Feed

Apple Silicon搭載Mac、3モデル徹底比較 M1の性能は予想外の「ほぼ同じ」(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年11月17日 23:00
今回、Apple SiliconことApple M1プロセッサが搭載されたのは3シリーズ。中でもMacBook Airは全面的にインテルプロセッサからM1に置き換えられました。さらにMac miniとMacBook Proの下位モデルも置き換えています。言い換えれば、Mac miniとMacBook Proの上位モデル以上は、M1プロセッサでは置き換えていないということです。

AppleシリコンM1チップ、GeForce GTX 1050 Tiを上回るグラフィック性能か

著者: Kiyoshi Tane
2020年11月17日 12:20
アップル独自開発の「M1」チップはしだいに性能が明るみとなっていますが、新たに内蔵GPUの性能を窺わせるベンチマーク結果が公開されています。

Received — 2020年11月12日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年11月11日 Engadget Japanese RSS Feed

AppleシリコンMac、3機種ともeGPU非対応が判明

著者: Kiyoshi Tane
2020年11月11日 13:20
Apple Silicon“M1”チップを搭載した新型Macが3モデルとも、外付けGPU(eGPU)に対応していないことが判明しました。

Received — 2020年8月24日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年8月7日 Engadget Japanese RSS Feed

パブリックベータ版macOS Big Surを試す。Apple Silicon搭載Macに向けて進むiOSとの融合(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年8月7日 12:10
WWDC 2020で発表された新しいmacOS Big Surは、近年のMac向けOSの中で最も大きな変更が含まれている。言うまでもなくApple独自プロセッサへの対応が大きい部分ではあるが、ユ ザ インタ フェイスやデザインといった面でも大きな変化が与えられている。 正式リリ スは10月以降と予想されるが、開発者登録を行っていないユ ザ もベ タ版の利用が可能になるこのタイミング。パブリックベ タ版が公開されたところで今一度、Big Surの注目点をおさらいしておくことにしたい。 なお、本記事で掲載している画面は、全てパブリックベ タ版macOS Big Surのものだ。 macOSとiOSのルック&フィ ルが融合 WWDC 2020の時点でもmacOSの再デザインは進んでいたが、ベ タ版の一般公開に向けてデザインの洗練度がさらに上がってきている。ファ ストインプレッションで「明らかにMac。しかし、想像以上にiPhone / iPad」と表現したが、そのフィ ルがさらに徹底されてきた。 iOSのステ タス確認と設定操作をシンプルなパネルにひとまとめにしたユ ザ インタ フェイスは、見た目の雰囲気そのままにmacOSで使えるようになるが、そのフィ ルはiOS的ながらmacOSそのもの。 コントロ ルセンタ の表示デザインはiOSに準じているが、iOSならばタップ&ホ ルド(3D Touchなら強めに押す)で呼び出される次の階層は、macOSだとアイコンをクリックすることで掘り下げていくことになる。タッチ操作とマウス操作の違いを違和感なく、なんとなくやっているだけで統一感あるよ...

Received — 2020年6月25日 Engadget Japanese RSS Feed

見た目が変わっただけじゃない。次期macOS「Big Sur」がもたらす価値(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月25日 07:30
例年、Appleが自社製品向けの新しいOSを一斉に発表するWWDCですが、今年はユ ザ インタ フェイスの大幅な改良が目立ちます。iOS / iPadOSのアップデ トも大きなものですが、macOSがルック&フィ ルで最も大きく変わりました。基調講演の中でも「MacOS X以降、最大のデザイン変更」と話していましたよね。 近年のmacOSはバ ジョン番号で呼ばず、コ ドネ ムがそのまま正式名称になっています。現行バ ジョンはカリフォルニア州にあるSanta Catalynaという島の名前が由来になっていましたが、次のバ ジョンはBig SurというApple本社からもそう遠くないビ チの名前です。 このBig Sur、もちろんパッと見た目にも大きな変化なのですが、Apple Silicon搭載Macの導入を控えていることもあり、実に細かなところまでiOS / iPadOSと似たフィ リングに追い込まれています。 Apple Silicon搭載Macでは、iPhone / iPad用アプリケ ションが、そのままmacOS上のアプリとして動作しますから、Mac全体の操作感とiPhone / iPad用アプリとの間のルック&フィ ルを合わせ込んできたのでしょう。 明らかにMac。しかし想像以上にiPhone / iPad サブタイトルそのままですが、Big Surのβ版を使ってみての率直な感想は「明らかにMac。しかし、想像以上にiPhone / iPad」というものです。 従来よりもわずかにコ ナ の丸みが強くなったウィンドウやデスクトップ。そしてアイコンはコ ナ に丸みがある、i...

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