ノーマルビュー

Received — 2020年12月7日 Engadget Japanese RSS Feed

TechCrunchスタートアップバトル:出場企業を応援ツイートしてTCオリジナルグッズをゲット!

2020年12月7日 13:45
TCオリジナルグッズが当たる応援キャンペーン スタートアップバトルのイベント特設ページにて、出場企業が約40秒で企業紹介と意気込みを語った動画、そして企業ごとの「応援ボタン(リツイートボタン)」を用意した。リツイートをしてくれた方の中から抽選で、100名の方にTCオリジナルマルチケーブルをプレゼントする。ぜひ出場企業の中から気になるスタートアップをピックアップして、彼らのサポーターとしてイベントを楽しんでほしい(応援はこちらから)。 それと、以前から実施していた事前登録についてのアップデートも1つ。事前登録をしてくれた先着500名の方にマスクをプレゼントすると以前お伝えしたが、こちらは上限に達したため締め切りをさせていただく。ただ、事前登録自体はまだ可能で、事前登録者にイベント放送後に送るアンケートを答えていただくと、30名様に抽選でTCオリジナルTシャツをプレゼントさせていただくので、事前登録と公式YouTubeチャンネルへの登録は忘れずに! スタートアップバトルの放送日は12月14日から18日の5日間。ファーストラウンドの放送日は12月14日から17日の4日間で、AからDまでの4ラウンドを、毎日1ラウンドずつ放送する。ファーストラウンドを勝ち上がった6社が競うファイナルラウンドの放送は12月18日となっている。 それぞれ、正午より放送開始予定だ(視聴は無料)。当日は、スタートアップによる本気のプレゼン、そして彼らに鋭い質問を投げかける審査員たちとの手に汗握る攻防戦を楽しんでいただきたい。

Received — 2020年9月14日 Engadget Japanese RSS Feed

オンライン開催のDisrupt 2020では、リアルを超えたバーチャル体験を提供する

2020年9月14日 10:00
今年はバーチャル開催となるDisrupt 2020だが、これまでシリコンバレーコミュニティに対してコネクションを作る機会がなかった読者にとって、Disrupt… Read More

Received — 2020年9月11日 Engadget Japanese RSS Feed

Disrupt 2020のアジェンダはこれだ

2020年9月11日 12:15
10周年という記念すべき節目を迎えるDisruptは今年、バーチャル開催されることが決まった。Disrupt 2020は、かつてないほど多くの人に参加してもらえるイベントになる。バーチャル開催になっても、Disruptの基本理念は変わらない。Disruptの参加者は、Disrupt Stage(Disruptステージ)とExtra Crunch Stage(Extra… Read More

Received — 2020年9月10日 Engadget Japanese RSS Feed

Boston DynamicsのCEO、ロブ・プレイター氏がDisrupt 2020でロボット工学と自動化に関して語る

2020年9月10日 11:30
Robert Playter(ロバート・プレイター)氏は、1月にBoston Dynamics(ボストン・ダイナミクス)のCEOに就任した。これは、1990年代初頭にMarc Raibert(マーク・レイバート)氏がBoston… Read More

Received — 2020年9月9日 Engadget Japanese RSS Feed

Disrupt 2020に参加すべき5つの理由

2020年9月9日 14:30
なぜDisrupt 2020に参加すべきなのか?私たちは未曾有の時代に生き、かつてない難問に直面している。だが、これまでにない好機もまた同時に存在している。今こそクリエイティブなスタートアップ・マインドや全力で既存の価値基準を打ち砕くメーカーのチャンスの時だ。 Read More

Received — 2020年9月8日 Engadget Japanese RSS Feed

TechCrunch Disruptのアジア向けセッションが誕生、日本からはスマニュー浜本氏が登壇

2020年9月8日 07:30
既に発表されているとおり、10周年を迎える今年のDisruptは100%バ チャルで開催される。TechCrunchのアジアチ ム(著者Catherine Shu、Rita Liao、Manish Singhの3名)はモスコ ニセンタ で皆さんにお会いすることはできないが、今までで最も参加しやすいDisruptになることは間違いない。また、今回初めてアジアに焦点を当てたセッションがアジェンダに組み込まれることとなった。 アジア向けのセッションは、アジアで高い影響力を持つテクノロジ 企業、スタ トアップ、投資会社に携わる人 を迎えてアジア地域の日中の時間帯に合わせて放送され、その後ライブQ&Aセッションも行われる。TechCrunchのチ ムは数か月かけてDisruptステ ジ、Extra Crunchステ ジ、バ チャルネットワ キングのCrunchMatch、Digital Startup Alleyなどのプログラムをオンライン向けに用意しており、もちろんDisruptの参加者全員がすべてのプログラムにアクセスできる。 これらのセッションは、日本時間では9月15日〜18日の正午から午後1時と、アジア地域の参加者にとって便利な時間帯に開催される。各インタビュ の後はライブQ&Aに参加できるため、聞きたい質問を準備しておこう。 インドはFacebook(フェイスブック)にとってユ ザ 数の面で最大の市場だ。今回は、Facebook IndiaのトップであるAjit Mohan(アジット・モハン)氏が登壇者として参加する。 また、2年前にUber(ウ バ )の東南アジア事業を買収し...

Received — 2020年7月1日 Engadget Japanese RSS Feed
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