ノーマルビュー

Received — 2021年2月1日 Engadget Japanese RSS Feed

サンコーの格安モニターアームを買ったらiPadのSidecarがもっと快適になった

ノートPCで効率よく在宅勤務を行うには、サブディスプレイが必須。MacBookシリーズでは、「Sidecar」機能を使ってiPadをサブディスプレイ代わりに使えます。しかし、筆者はノートPCの"横"にiPadを並べるスタイルがどうもしっくり来ません。そこで、サンコーの「超安定モバイルディスプレイ&タブレットスプリングアームスタンド」を使ってみたところ、より快適な環境が作れました。

Received — 2021年1月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2021年1月11日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhoneでゲームプレイ中の視線追跡できるアプリ「Eyeware Beam」発表

著者: Kiyoshi Tane
2021年1月11日 11:25
今年はバーチャル開催になったCES2021に合わせて、EyewareがiPhoneやiPad Proを用いてアイトラッキングやヘッドトラッキングを可能とするアプリを発表しました。

Received — 2021年1月10日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2021年1月3日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2021年1月2日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月29日 Engadget Japanese RSS Feed

新型iPad Pro、ミニLEDディスプレイ搭載で2021年初に発売の噂

著者: Kiyoshi Tane
2020年12月29日 14:00
アップルは2021年にミニLEDディスプレイへの移行を始めると期待されていますが、それを補強するかのように「2021年初めにミニLED版のiPad Proが発売される」とのサプライチェーン情報が伝えられています。

Received — 2020年12月6日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月4日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad Pro (2020) 実機レビュー。Magic Keyboardの前にTrackpadで感動体験(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

2020年12月4日 07:20
初代iPadが発売されてから10年の節目に当たる記念すべきタイミングで投入された新モデルは、Proの名を冠したハイエンドモデル。Wi-Fi版の最小構成は128GBからとなり(前モデルは64GB)11インチで8万4800円から、12.9インチで10万1800円から(いずれも税別)と、それぞれ前モデルより5000円安くなっています。消費税は上がっていますが。 初代登場から早10年

Received — 2020年12月1日 Engadget Japanese RSS Feed

ミニLED搭載iPad ProとMacBook Pro、2021年前半に量産開始の噂

著者: Kiyoshi Tane
2020年12月1日 14:30
今後のアップル製品にミニLEDディスプレイ採用が広まると見られるなか、2021年第1四半期に初のミニLED搭載iPad Proが、第2四半期にミニLED版M1搭載MacBook Proが大量生産されるとの噂話が報じられています。

iPadOS 13.4で見直すiPad mini。実は最強のモバイル環境かもしれない(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月1日 07:15
昨年、久々のアップデートを果たしたiPad mini。コンパクトな筐体は昨年秋のiPadOSリリースでさらに高い可能性を示しました。ソフトウェアキーボードのフローティング表示は手軽に片手で文字入力する環境をサポートしてくれます。 iPadOS 13.4ではさらにさまざまな改良が施され、日本語入力環境やマウス / トラックパッドを使った操作をサポート。まるでパソコンのように使えるようになりました。これらはiPad Proを意識したものですが、もちろん、低価格な無印iPadやiPad

Received — 2020年11月29日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年11月24日 Engadget Japanese RSS Feed

iPadを『究極の生産ツール』に変貌させるアプリ5選。iPad 10周年に寄せて(弓月ひろみ):2020ガジェットレビュー

2020年11月24日 19:15
iPadだけで働くライター、弓月ひろみです。10年前の今日、2010年1月28日の製品発表会で「iPad」が発売されました。私にとってiPadは、仕事スタイルを変えるきっかけになった、まさに「働き方改革」のパートナーです。今日は、具体的なアプリ紹介も交えながら、iPadが、何故働く人の有効ツールになるのか、分析してみることにしました。 関連 ・iPad 10周年に振り返る。ジョブズの野望は「紙」を超えることだった iPhoneとiPadの違いは「自分用か、共有用か」

2021年前半にはミニLED搭載iPad Pro、後半には有機ELモデル発売の噂

著者: Kiyoshi Tane
2020年11月24日 16:00
次期iPad Proについて様々な予想が飛びかうなか、2021年前半にはミニLEDディスプレイを搭載したモデルが、同年後半には有機ELディスプレイ採用モデルがリリースされるとの噂が報じられています。

Received — 2020年11月15日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年11月5日 Engadget Japanese RSS Feed

ミニLED搭載iPad Pro、2021年初めに発売の噂ふたたび

著者: Kiyoshi Tane
2020年11月5日 14:10
次期iPadモデルがミニLEDバックライト搭載ディスプレイを採用して、2021年初めに発売予定とのサプライチェーン情報が伝えられています……

Received — 2020年11月4日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad AirとProはどちらを買うべき?決め手となる3つのポイントを解説

2020年11月4日 12:30
いま11インチのiPadを検討している人にとって、第4世代のiPad Airを買うか、iPad Proを買うか、そう悩んでいる人は多いことでしょう。筆者が実際に触ってみた印象としては、多くの人にとってはiPad Airが狙い目だろうと感じています。

Received — 2020年10月28日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年10月21日 Engadget Japanese RSS Feed

新型iPad Air実機レビュー、万人受けする仕様でiPadの新スタンダードに(石野純也)

目下、iPhone 12祭が絶賛開催中ですが、同時に発売されるもう1つのデバイスも見逃せない存在です。第4世代の「iPad Air」が、それです。デザインを刷新し、ホームボタンレスなiPad Proに近づいたiPad Air。第2世代のApple Pencilや、Magic Keyboardにも対応しています。初代11インチのiPad Proを使っている筆者にとって、気になる存在のiPad Air。その実機を、発売前に試すことができました。

❌