ノーマルビュー

Received — 2020年9月28日 Engadget Japanese RSS Feed

「もうコレで充分」第8世代のiPadは万人向けじゃないがほとんどの人には買いのモデル

2020年9月28日 10:30
9月18日に発売された第8世代のiPad。短い時間ではありますが試してみました。基本的な仕様説明は既報で紹介済みと思いますので、本稿では同機に触れて思ったことを徒然と書いていきます。

Received — 2020年9月27日 Engadget Japanese RSS Feed

新型iPad Airから推察するA14世代Apple Siliconへの期待(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年9月27日 08:15
先日行われたAppleの発表会は、当初よりiPhoneの発表が期待薄だったことから、あまり盛り上がらないのではないかという懸念を持っていましたが、お買い得価格ながらPro並みの機能性を持つiPad Airの登場などもあり、蓋を開けてみれば予想以上に盛り上がりました。そうした中で、個人的に注目していたのがiPad Airに搭載されるプロセッサがどのような物になるか? でした。

Received — 2020年9月17日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad 第8世代 先行動画レビュー A12チップのNeural Engineでクリエイティブが止まらない

著者: 矢崎飛鳥
2020年9月17日 22:00
日本時間9月16日午前2時~開催された「Apple Event」にて発表され、9月18日に発売となる第8世代のiPad。発売に先駆け、実機に触れる機会が得られましたので動画で早速インプレッションをお届けします。

Received — 2020年9月16日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月17日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad廉価モデル、A12搭載で年内発売?から14インチMacBook Proは2021年?まで。最新アップル噂まとめ

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月17日 12:55
世界各国のロックダウンも徐 に解除され、経済活動の再始動に向けて動き出している5月の中旬。アップル未発表製品についても数 の観測が飛びかいました。 iPad廉価モデル、A12搭載で年内発売?から14インチMacBook Proは2021年?まで、最新アップルの噂をまとめてお届けします。 2020年のフラッグシップiPhone 12(仮)は5G対応など革新的な機能が予想されていますが、そのうちディスプレイと背面カメラが強化されるとの噂です。 リ ク情報でおなじみとなりつつあるEveryThingAppleProとMax Weinbach氏によると、iPhone 12のProモデル2つ(6.1インチと6.7インチ)には、2017年以降のiPad Proと同様の120Hz ProMotionディスプレイが搭載されるとのこと。ただし120Hzもの高リフレッシュレ トはバッテリ の消耗が激しいため、60Hzモ ドと動的に切り替えると述べられています。 そして背面カメラはiPhone 11シリ ズでいうナイトモ ド(夜景撮影用)が改善され、新規に追加されるLiDARスキャナ(3Dセンサ )がポ トレ トモ ドやオ トフォ カスを強化するとのこと。さらには、光学ズ ムが2倍からようやく3倍に向上し、デジタルズ ムを使わずとも遠くの被写体をきれいに写せるとの予測です。 ただし、前者のProMotion搭載説に対してはディスプレイ専門家のRoss Young氏から物言いが付いています。同氏いわく120Hz表示には1Hz~120Hzまで調節できるLTPO技術が必要であり、それは2020年内にはサム...

Received — 2020年5月16日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad廉価モデル、A12チップ搭載で2020年内発売のウワサ

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月16日 11:50
新型iPad AirやiPad miniが準備中との噂は伝えられていましたが、新たに「2020年内に第8世代iPad(廉価モデル)」が登場し、iPhone XS等と同じA12チップを搭載するとの噂が報じられています。 今回のウワサの発信源は、Twitterユ ザ の有没有搞措(@L0vetodream)氏です。同氏はこれまでにも新iPhone SEが4月の第2週に発表されることや、3種類のストレ ジ容量が用意されていることを正確に予測した実績があります。 さて@L0vetodreamの新たなツイ トによれば「私の夢ではiPad 2020はA12(を搭載する)」とのこと。どのiPadかは言及されていませんが、エントリ モデルが例年「iPad(2018)」や「iPad(2019)」と通称されていることや、同シリ ズが過去3年にわたって毎年更新されていることを考えると、Airでもminiでもなく廉価版と解釈するのが妥当と思われます。 前モデルのiPad(2019)は2019年9月のiPhoneイベントにて発表され、画面は10.2インチと広くなり(前 モデルは9.7インチ)Apple Pencil対応にはなったものの、搭載プロセッサはiPad(2018)と同じくA10 Fusionを搭載。そしてA10チップはiPhone 7とiPhone 7 Plus、すなわち2016年に初使用されたものであり、そろそろ廉価モデルでも処理能力を高める判断はあり得るはず。 今回の噂に上っているA12チップは2018年のiPhone XSやiPhone XRに採用され、iPad AirとiPad mini...

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