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Received — 2021年1月16日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月2日 Engadget Japanese RSS Feed

Pro Display XDR用色校正アプリをアップルが公開。ついに「真のプロ仕様」に(測定機は約167万円)

Pro Display XDR用のツールとして、アップルが『Pro Display XDR Calibrator 1.0.0』を公開しました。このアプリは、サードパーティ製のキャリブレーターハードウェアを用いて、同ディスプレイの色校正をユーザー側が可能とするもの……

Received — 2020年5月19日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12 Pro(仮)は10ビットカラーでXDRディスプレイ?発売は10月の噂

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月19日 16:30
次期フラッグシップiPhoneについての噂は多数報じられており、すでに全4モデルあることや5G対応となること、5nmプロセスのA14(仮)チップやメモリ最大6GB搭載などは、ほぼ定説となりつつあります。 そんななか、ディスプレイの専門家がiPhone 12シリ ズそれぞれのモデルに関して、詳細な予測を発表しました。 iPhone 12シリ ズの構成は、エントリ モデルが2つとProモデルが2つ。それぞれ5.4インチ/6.1インチおよび6.1インチ/6.7インチになるとの予測は複数のアナリストが一致するところです。DSCC(Display Supply Chain Consultants LLC/ディスプレイ業界のサプライチェ ン調査会社)の創業者兼CEOであるRoss Young氏の見方も、概ねそれに沿ったもの。 ただし、ディスプレイに関しては新たな情報が数多く見受けられます。下図は、Young氏が各モデルについての持論を見やすくまとめたイメ ジです。 まず5.4インチiPhone 12(仮称。以下同じ)は、Y-OCTAを採用したサムスン製フレキシブル有機ELディスプレイを採用するとのこと。Y-OCTAとは有機ELパネルにタッチ機能を統合し、タッチセンサ 用のフィルムを重ねる必要がなくなるサムスン固有の技術です。以前に韓国メディアETNewsも同様の見解を伝えており、これによりディスプレイの薄型化とコスト削減が実現すると報じていました。 それと合わせてYoung氏は、本デバイスの画素数と解像度にも言及。それぞれ2340 x 1080、475ppiと述べています。 次に同じくエン...

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