ノーマルビュー

Received — 2020年5月19日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12 Pro(仮)は10ビットカラーでXDRディスプレイ?発売は10月の噂

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月19日 16:30
次期フラッグシップiPhoneについての噂は多数報じられており、すでに全4モデルあることや5G対応となること、5nmプロセスのA14(仮)チップやメモリ最大6GB搭載などは、ほぼ定説となりつつあります。 そんななか、ディスプレイの専門家がiPhone 12シリ ズそれぞれのモデルに関して、詳細な予測を発表しました。 iPhone 12シリ ズの構成は、エントリ モデルが2つとProモデルが2つ。それぞれ5.4インチ/6.1インチおよび6.1インチ/6.7インチになるとの予測は複数のアナリストが一致するところです。DSCC(Display Supply Chain Consultants LLC/ディスプレイ業界のサプライチェ ン調査会社)の創業者兼CEOであるRoss Young氏の見方も、概ねそれに沿ったもの。 ただし、ディスプレイに関しては新たな情報が数多く見受けられます。下図は、Young氏が各モデルについての持論を見やすくまとめたイメ ジです。 まず5.4インチiPhone 12(仮称。以下同じ)は、Y-OCTAを採用したサムスン製フレキシブル有機ELディスプレイを採用するとのこと。Y-OCTAとは有機ELパネルにタッチ機能を統合し、タッチセンサ 用のフィルムを重ねる必要がなくなるサムスン固有の技術です。以前に韓国メディアETNewsも同様の見解を伝えており、これによりディスプレイの薄型化とコスト削減が実現すると報じていました。 それと合わせてYoung氏は、本デバイスの画素数と解像度にも言及。それぞれ2340 x 1080、475ppiと述べています。 次に同じくエン...

アップル、円形やスタバのロゴ入り独自QRコードを開発中?iOS 14(仮)から手がかり

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月19日 14:30
2020年3月、アップルがiPhoneやiPadにQRコードを読み込ませ、それに応じて起動するARアプリ(コード名は「Gobi」)を開発中との手がかりが、次期システムソフトウェアiOS 14(仮)のコードから発見されていました。 そのためと思しきアップル独自開発によるQRコードの画像が、Twitterや個人ニュースレター上で公開されています。

watchOS 6.2.5配信開始。プライド文字盤が追加されない不具合あり?

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月19日 11:30
アップルは5月18日(米現地時間)、Apple Watch向けの最新システムソフトウェアwatchOS 6.2.5を配信開始しました。 通知が届いていれば通知から、ないしはiPhoneのWatchアプリで「一般-ソフトウェア・アップデート」から確認して手動でインストール可能です。

Received — 2020年5月18日 Engadget Japanese RSS Feed

Apple Watchプライドエディションバンドに新作、初のNikeスポーツバンドも

著者: Ittousai
2020年5月18日 21:03
アップルがApple Watch用の「プライドエディション」新バンド2製品を発売しました。 いわゆるLGBTQの権利や文化に目を向けるプライド月間の6月にあわせたもので、今回は初めてNike スポーツバンドにも虹色のプライドエディションが加わります。 新製品は左がプライドエディション スポーツバンド、右がプライドエディションNikeスポーツバンド。価格はどちらも税別4800円。売り上げの一部はLGBTQ支援団体に送られます。 プライドエディション スポーツバンドにあわせたプライド文字盤も、watchOS 6.2.5 で追加予定。

中国政府がファーウェイ制裁の報復でアップルを「信頼できないエンティティリスト」に追加を検討?

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月18日 16:00
この噂は、中国共産党の機関誌・人民日報の系列紙であるGlobal Timesが「中国政府に近い情報筋」からの談話として報じたもの。同紙は中国の国営新聞でこそありませんが、その見解は中国共産党の意向を反映していると思われます。 5月15日、米商務省はファ ウェイに対する禁輸措置を強化すると発表。米国に由来するソフトウェアや技術を使った半導体は、外国で製造した分であれ同社に輸出できなくなるするものです。 米商務省は2019年5月にファ ウェイおよび関連会社を、米企業が政府の許可なく取引が禁じられるエンティティ リストに追加。それによりファ ウェイ端末にGoogle製アプリは搭載できなくなっていましたが、その後も台湾TSMC(ファ ウェイ傘下のHiSiliconと取引)などを通じた半導体の輸出が問題視されていた経緯があります。 さてGlobal Timesの情報筋によると、米政府がこれ以上ファ ウェイへの禁輸措置を強化すれば「中国は独自の正当な権利を守るために強力な対策を講じる」とのこと。上記の「信頼できないエンティティリスト」入りが検討されている企業はアップルのほか、クアルコムやシスコ、ボ イングなどが含まれています。 アップルにとっても中国は最大のiPhone生産工場があるばかりか、世界で2番目に大きな市場でもあり、iPhone出荷台数が成長する頼もしい原動力ともなっていました。同社がこの状況を座視して見守るとは考えにくく、クックCEOが自社製品への関税が検討された際のように再びトランプ政権に働きかけるのか見守りたいところです。 Source:Global Times Via:R...

アップルARメガネは2021年半ばに公開?有名リーカーがツイート

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月18日 15:00
アップルがAR(拡張現実)メガネ「アップルメガネ(仮称)」を開発中との噂は長らく囁かれ、先日も有名アナリストMing-Chi Kuo氏が「最短で」2022年発売との予測を発表していました。 それに対して有名リ カ が異論を唱え、2021年3月~6月に発売を予定しているとの説を唱えています。 新iPhone SEの発売日を的中させたことで注目を集めたJon Prosser氏は、新たなツイ トで「Ko氏に逆らうなんて、自分でも信じられない…でも彼は間違っていると確信している」と前置きして、上記の説を主張。さらに「自分はこの目で見た。それは地獄のように洗練されている」と現物を確認したことを伝えています。 Kuo氏とProsser氏の主張は一見して矛盾しているようですが、米MacRumorsは「2021年内に発表、2022年に発売」と解釈できる可能性があるとして、ともに両立しうることを指摘しています。たとえばApple Watchは2014年9月に発表され、2015年4月に発売。また2017年6月に発表されたHomePodにしても、実際の発売は2018年2月だった前例があるというわけです。 それにしても発表から出荷まで半年~9ヶ月の空白期間は長すぎるようにも思えますが、MacRumorsはこれについて2つの可能性を指摘しています。1つは、アップルが事前にSDK(ソフトウェア開発キット)をリリ スするとすれば、開発者にARプラットフォ ム用のアプリ作成をする猶予を与えるかもしれないこと。第2に前倒しに公式発表しておけば、リ クの防止にも役立つことです。 実際、Prosser氏はまもなくア...

Received — 2020年5月17日 Engadget Japanese RSS Feed

アップル、バッテリー劣化iPhone低速化訴訟に530億円の和解金支払いへ

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月17日 14:25
アップルが電池劣化iPhoneを意図的に低速化していたことを認め、それが米国にて集団訴訟に発展してから2年以上が経過しました。 この件につき同社が5億ドル(約530億円)を支払うことに合意し、裁判官がそれを暫定的に承認したと報じられています。 法律ニュースサービスLaw360によると、審理を担当するエドワード・J.・ダビラ裁判官はZoomでの公聴会にて暫定的に承認したとのことです。ただし、折からの新型コロナウイルス感染拡大の影響から、最終的な承認期限は延長したいとの意向が伝えられています。

iPad廉価モデル、A12搭載で年内発売?から14インチMacBook Proは2021年?まで。最新アップル噂まとめ

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月17日 12:55
世界各国のロックダウンも徐 に解除され、経済活動の再始動に向けて動き出している5月の中旬。アップル未発表製品についても数 の観測が飛びかいました。 iPad廉価モデル、A12搭載で年内発売?から14インチMacBook Proは2021年?まで、最新アップルの噂をまとめてお届けします。 2020年のフラッグシップiPhone 12(仮)は5G対応など革新的な機能が予想されていますが、そのうちディスプレイと背面カメラが強化されるとの噂です。 リ ク情報でおなじみとなりつつあるEveryThingAppleProとMax Weinbach氏によると、iPhone 12のProモデル2つ(6.1インチと6.7インチ)には、2017年以降のiPad Proと同様の120Hz ProMotionディスプレイが搭載されるとのこと。ただし120Hzもの高リフレッシュレ トはバッテリ の消耗が激しいため、60Hzモ ドと動的に切り替えると述べられています。 そして背面カメラはiPhone 11シリ ズでいうナイトモ ド(夜景撮影用)が改善され、新規に追加されるLiDARスキャナ(3Dセンサ )がポ トレ トモ ドやオ トフォ カスを強化するとのこと。さらには、光学ズ ムが2倍からようやく3倍に向上し、デジタルズ ムを使わずとも遠くの被写体をきれいに写せるとの予測です。 ただし、前者のProMotion搭載説に対してはディスプレイ専門家のRoss Young氏から物言いが付いています。同氏いわく120Hz表示には1Hz~120Hzまで調節できるLTPO技術が必要であり、それは2020年内にはサム...

Received — 2020年5月16日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad廉価モデル、A12チップ搭載で2020年内発売のウワサ

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月16日 11:50
新型iPad AirやiPad miniが準備中との噂は伝えられていましたが、新たに「2020年内に第8世代iPad(廉価モデル)」が登場し、iPhone XS等と同じA12チップを搭載するとの噂が報じられています。 今回のウワサの発信源は、Twitterユ ザ の有没有搞措(@L0vetodream)氏です。同氏はこれまでにも新iPhone SEが4月の第2週に発表されることや、3種類のストレ ジ容量が用意されていることを正確に予測した実績があります。 さて@L0vetodreamの新たなツイ トによれば「私の夢ではiPad 2020はA12(を搭載する)」とのこと。どのiPadかは言及されていませんが、エントリ モデルが例年「iPad(2018)」や「iPad(2019)」と通称されていることや、同シリ ズが過去3年にわたって毎年更新されていることを考えると、Airでもminiでもなく廉価版と解釈するのが妥当と思われます。 前モデルのiPad(2019)は2019年9月のiPhoneイベントにて発表され、画面は10.2インチと広くなり(前 モデルは9.7インチ)Apple Pencil対応にはなったものの、搭載プロセッサはiPad(2018)と同じくA10 Fusionを搭載。そしてA10チップはiPhone 7とiPhone 7 Plus、すなわち2016年に初使用されたものであり、そろそろ廉価モデルでも処理能力を高める判断はあり得るはず。 今回の噂に上っているA12チップは2018年のiPhone XSやiPhone XRに採用され、iPad AirとiPad mini...

Received — 2020年5月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月11日 Engadget Japanese RSS Feed

アップル、iPhoneでアートな作品づくり講座 Today at Apple at Home 日本語版を公開

著者: Ittousai
2020年5月11日 19:02
アップルが、クリエイティブな作品づくりを手軽に楽しめる iPhone や iPad 使いこなし動画講座 Today at Apple at Home を公開しました。 日本語字幕付きで見られる動画は、写真家のような陰影と構図のポ トレ ト写真や、なんでもない自宅の片隅を芸術に見せる撮影方法、身近な音をサンプリングした楽曲づくりなど6種類。 どれも3分から5分で手軽にみられる長さながら、アップルの「クリエイティブプロ」による作品づくりのコツと、簡単な iPhone / iPad の使いかたが一緒に学べます。 日本の iPhone ユ ザ の多さからいえばあまり知られていませんが、アップルは日本を含む各国の直営ストアで、Today at Apple と称した無料の体験セッションを開催してきました。 内容は超基本的なiPhoneカメラの使い方から、実際に街に出てスケッチや撮影対象を探すもの、クリエ タ 向けアプリの上級ワザ、AR作品を作れるコ ディング講座や夏休みの自由研究ヘルプまで。 しかし現在は新型コロナウイルスの影響でストアも営業できず、Today at Appleセッションも開催していません。そこで自宅でも手軽に見られる短い動画講座になったのが Today at Apple 「at Home」シリ ズです。 at Home 特集とあってお家で試せる内容ばかりなので、特に休校中のお子様と楽しんだり、これでも見て真似してなさいと与えるにも良さそうです。

Received — 2020年5月8日 Engadget Japanese RSS Feed

新MacBook Pro 13インチ(2020) レビュー。キーボード刷新で薦めやすい一台へ (米国版)

著者: Ittousai
2020年5月8日 09:00
アップルが発表した新 MacBook Pro 13インチ モデル(2020) のレビュ をお届けします。 新MacBook Pro 13インチは、不評だったバタフライキ ボ ドを新しいシザ 式のMagic Keyboardにした点が大きな特徴。また上位モデルでは最新の第10世代インテルCore iプロセッサ、統合型ながら高速になったIris Plusグラフィック、高速な16GB LPDDR4Xメモリなどを採用します。 全モデルでSSD容量が倍増、上位モデルではRAMも倍増しつつ、国内価格は5000円から1万2000円ほど安くなったことも特徴です。 ここでは英語版からのダイジェストでお伝えします。評者は本家こと米国版Engadgetの編集長 Dana Wollman 。元 Laptop Mag出身なのでノ トの評価は本領です。 第10世代Core iプロセッサの構成は上位2機種のみ(18万8800円〜) フルサイズUSB-AやSDスロットがないのはやはり残念 いまも Touch Bar より物理キ のほうが嬉しい 新 MacBook Pro 13インチは、Macbook Air (2020)、MacBook Pro 16インチに続き、刷新されたMagic Keyboard搭載。誤入力や故障で不評だったバタフライキ ボ ドはこれで現行ラインナップから消えた。 快適になった打鍵に加えて、従来モデルから向上したグラフィック性能、十分なバッテリ 駆動時間、従来どおりに美しいRetinaディスプレイ搭載も良い点。 一部の点を除き、総合的に有力なハイエンドノ トの選択肢といえる。(一部の点と...

Received — 2020年5月6日 Engadget Japanese RSS Feed

アップルのティム・クック、コロナ禍時代の卒業生を激励 (バーチャル卒業式スピーチ抄訳)

著者: Ittousai
2020年5月6日 16:15
アップルのCEOティム・クックが、米国オハイオ州立大学のバ チャル卒業式に自宅から祝辞を送りました。 クックのスピ チは約7分ほど。平易な言葉ではっきりと話すため、聞き取りは比較的容易ですが、下に概要と一部抜粋を続けます。 ・1918年の新型インフルエンザ パンデミック(スペイン風邪)について まず冒頭は、皆さんの未来について話す前に過去を振り返りたいとして、1918年に世界を襲い数千万人の犠牲者を出したインフルエンザパンデミック、いわゆるスペイン風邪と、その影響で人生が変わり、歴史に大きな影響を与えた3人についてのエピソ ドから。 銀行員や教師として働きつつ、病床で「4月は残酷な月」から始まる長篇詩『荒地』を著したT.S.エリオット。後にノ ベル文学賞を受賞する。 「皆さんのクラスは、オハイオ州立大150年の歴史でも数少ない特別な年度です」「渦中にあるうちは、全体を俯瞰することは難しいかもしれない。それでも、この稀な状況を名誉の印としてくれることを願っています」。 1998年にアップルに入社したとき、自分の幸運が信じられませんでした。職業人としての残りの人生を、スティ ブ・ジョブズのために捧げることができるとは。しかし、運命は夜盗のように訪れました。アップルがスティ ブを失ったとき、わたしが感じた寂しさは、人が人に与える影響ほど強く、長く続くものはないことの証明です」 もういちど改めて考え、新しく行動しよう。(Think anew. Act anew.

Received — 2020年5月4日 Engadget Japanese RSS Feed

速報:新13インチMacBook Pro発表。第10世代チップ搭載、キーボードはシザー式Magic Keyboard

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月4日 21:53
アップルは本日、13インチMacBook Proをアップデ トしました。画面は13.3インチのまま、全ラインナップでストレ ジ容量が倍増、改良されたシザ 構造のMagic Keyboard採用になりました。 また上位モデルは第10世代Coreプロセッサを搭載し、標準で16GB RAMや1TB SSDが用意されます。 すでに予約受付も始まっており、日本での価格も案内されています。 新たなラインナップは、下位モデルが従来と同じ4コア第8世代Core i5プロセッサに8GB RAM、SSDは増えて256GBまたは512GB。 上位モデルは4コア第10世代Core i5プロセッサ、16GB RAM、SSDは512GBまたは1TB。RAMは32GBまで、ストレ ジは4TBまで選べます。 キ ボ ドももちろん、新MacBook Airや16インチMacBook Proと同様に、シザ 式のMagic Keyboardが採用されています。1mmのキ ストロ クを確保し、バックライトを搭載するところも他2モデルと同じです。上記のKuo氏は2020年以降のMacBookシリ ズがシザ 式に移行すると予測していましたが、今後もこの路線が続きそうです。 本体カラ は前モデルと変わらず、シルバ とスペ スグレイ。オンラインストアではすでに販売が開始され、価格は上位モデル512GBが18万8800円、1TBが20万8800円。 従来は下位モデル128GBが13万9800円、256GBが15万9800円、上モデル256GBが19万8800円、512GBが22万800円だったため、新モデルは大きなパワ アップ...

2018年5月4日の記事から、「「2016年版MBPのキーボードは故障率が高い」とのデータが公開」:今日は何の日?

2020年5月4日 05:30
2015年発売のMacBookから搭載され、2016年にはMacBook Proにも採用されたのが、「バタフライ構造」を採用したキ ボ ド。ストロ クが浅いのが特徴で、本体の薄型化などに貢献したものの、故障しやすいといった話がチラホラと出ていました。 それを数値で実際に確認できたという記事が、2018年の今日掲載されました。 詳細は元記事に詳しいですが、ざっくりといえば、2015年モデルまでのMBPは約5.6~6.0%しかなかったキ ボ ド関連の修理が、2016年モデルでは約11.8%にまで比率が上がっているというものです。キ ボ ド以外の故障率が下がったためという見方もできますが、再修理、再 修理数も上昇しているだけに、やはり故障しやすいという話は本当だったようですね。 ちなみに、この記事が掲載された後でアップルはこの問題を認め、無償修理プログラムを発表しています。また、2019年前半モデルではスイッチ素材の変更でさらに改良が加えられることになりました。 バタフライキ ボ ドの改良は続けられてはいたものの不具合は残っていたようで、2019年の後半の16インチモデルでは、シザ 機構の「Magic Keyboard」が採用されました。これは物理ESCキ の復活もあって、以前のキ ボ ドを好む人たちはうらやましく思ったのではないでしょうか。 この流れは他のMacBookにも及び、今年3月に発売されたMacBook AirもMagic Keyboard搭載となりました。iFixitのぼやきも引用掲載されている分解の紹介記事はこちらです。

Received — 2020年4月29日 Engadget Japanese RSS Feed

GWはApp Storeに毎日アクセス Appleが連休を有意義に過ごす特集コンテンツ

著者: 矢崎飛鳥
2020年4月29日 10:31
AppleはiOS端末向けApp StoreのToday Tab(ストア起動時のトップペ ジ)でGWを有意義に過ごすためのアプリを紹介しています。4月29日に「連休にくつろごう」をアップ、5月1日以降デイリ で自宅で有意義に過ごすのに役立つアプリが紹介されます。 関連リンク: App Store「連休にくつろごう」 ステイホ ムで運動不足になりがちですが、「WEBGYM」は器具なしで本格的なエクササイズができ、ヘルスケア連携でデ タを管理できます。ほか、精神をリラックスさせることができるアプリやエンタメコンテンツなど、Appleが厳選したアプリを紹介。毎日チェックしてGWはiPhone・iPadを存分に活用してみてはいかがでしょう。

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