ノーマルビュー

Received — 2020年6月1日 Engadget Japanese RSS Feed

サムスンの次期スマートウォッチがFCCで公開

サムスン電子の次期スマートウォッチがFCCで公開されています。製品画像自体は含まれていないものの、ラベル表記のための背面画像が掲載されており、ケースサイズが45mmと41mmになることがわかります。

Received — 2020年5月26日 Engadget Japanese RSS Feed

Realmeが実売6000円弱の新型スマートウォッチとスマートTVを海外発表

OPPOのサブブランドことRealmeは、新型スマートウォッチ「Realme Watch」とスマートTV「Realme Smart TV」をインドにて発表しました。どちらの製品も、十分な機能と廉価な価格を実現しています。

カメラ搭載や合体式もある4G対応子ども向けスマートウォッチにファーウェイやシャオミも参入

スマ トウォッチの代名詞と言えばApple Watch。SERIES 3は約2万円と価格も買いやすくなっています。でもせっかくスマ トウォッチを使うなら単体で通話もしたいもの。セルラ 回線内蔵のスマ トウォッチも増えていますが、Apple Watchも対応モデルとなると価格は3万円を超えてしまいます。 しかし海外を見ればすでに4G対応のスマ トウォッチが多数販売されています。しかもその外観は大人向けではなく子ども向けであることがすぐわかります。価格も安いものならば5000円以下。SIMカ ドまたはeSIMカ ドに対応し単体で通話できるため、スマ トフォンを持たずにスマ トウォッチだけで学校へ通学することもできるわけです。 特に中国では多数のメ カ が子供向けスマ トウォッチ市場に参入しています。大手ECサイトのJD.comを見てみると、4G対応スマ トウォッチの売れ筋トップ10のうち、1位を含む6機種が子ども向け。しかも360児童、希比希(Xibixi)、糖猫(Teemo)など知らないメ カ ばかり。価格は安いものは5000円以下。どうせ安物で壊れやすいと思うでしょうが、そんな品質だったのは4-5年前まで。今では子どもが毎日つけて、1年間使い続けられるほど高品質な製品しか生き残っていません。 10位内にはファ ウェイの「Watch 2 Pro」も入っていますが、3299元(約5万円)と唯一高価な製品です。それでもランクインしているとはこの分野でもファ ウェイの人気が高いことがわかります。しかしそのファ ウェイも実は子ども向けのスマ トウォッチを複数展開中。4G対応製品もあり、「...

Received — 2020年5月25日 Engadget Japanese RSS Feed

Galaxy Watch Active 2、ECGの認可を韓国で取得

Samsungは5月24日、2019年8月に発表したスマートウォッチGalaxy Watch Active 2のECG(心電図)機能が、韓国の食品医薬品安全省(MFDS)の認可を取得したと発表しました。

Received — 2020年5月22日 Engadget Japanese RSS Feed

Fitbit、発症前に感染症を検出する新たな取り組みを開始

Fitbitが、新型コロナ感染症(COVID-19)やインフルエンザなどの感染症を、症状が現れる前に検出するための試みとして、Fitbitアプリから直接計測データなどを研究者と共有できるようアップデートを行いました。

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