ノーマルビュー

Received — 2020年6月4日 Engadget Japanese RSS Feed

2018年6月4日、ゲーミングスマートフォン「ROG Phone」(ZS600KL)が発表されました:今日は何の日?

2020年6月4日 05:30
COMPUTEX TAIPEIは多数の製品が発表されるため、ガジェット好きであれば見逃せないイベントです。2018年の開催時にも多くの製品が発表されましたが、中でもその特殊な仕様で注目されたのが、「ROG Phone」(ZS600KL)でした。 このゲーミングスマートフォンが発売されたのが、2018年の今日です。

Received — 2020年6月3日 Engadget Japanese RSS Feed

変わり始めた中国スマホメーカーの勢力図。ファーウェイ・シャオミの発表から読み解く(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月3日 07:30
おそらく偶然なのでしょうけれど、6月2日にHuawei(ファ ウェイ)とXiaomi(シャオミ)、中国でも最大手のスマ トフォンメ カ 2社が新型スマ トフォンを発表しました。 ファ ウェイはご存知の通り、5G通信に関連する必須特許も多数保有する通信インフラの会社で、半導体設計や生産の技術も持ち、近年では独自SoCやソフトウェア開発能力の高さなどを端末開発に応用することで、急速にスマ トフォン市場でのシェアを伸ばしてきた技術のトップ企業です。 "総合力"を背景に独自のアイデアを次 と実現するファ ウェイ ファ ウェイは、AppleのiPhoneやサムスンのGalaxyをロ ルモデルとし、中国の巨大市場に根ざしたラインナップを展開してきました。ロ ルモデルとする2社の機能やデザインなどで類似性が指摘されることもありますが、ファ ウェイの真骨頂はやはり独自SoCでしょう。 今や常識となってきたマルチカメラを採用 / 進化させてきたファ ウェイは、独自の半導体技術やAndroidをベ スに深い部分にまで手を入れることで次 と新しい提案を行ってきました。独自の機械学習向けプロセッサを内蔵させるなどしていますね。しかし、中でも力を入れてきたのがカメラでしょう。 ファ ウェイがカメラ機能で新しい提案をすることが多かったのは自社でSoCを開発し、そのSoCの機能とセットで端末に搭載するカメラおよび、カメラ制御ソフトが開発できたからです。同じような優位性はAppleにもありますよね。 今回発表された「HUAWEI P40 Pro」は、カメラ機能に力を入れたモデルとして毎年発表されてきたものだけ...

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed

4万円の5Gスマホ「P40 lite 5G」のデザインに惚れる

6月2日、ファ ウェイ・ジャパンはAndroidスマホ・タブレットを一気に6モデルも発表しました。おそらく日本でも発売されるだろうと思われていた「P40 Pro 5G」ももちろん投入されていますが、「P40 lite 5G」も注目に値します。税抜3万9800円のミドルレンジながら、5Gをサポ トするSIMフリ スマホです。 性能だけみれば、P40 Pro 5Gと比べるとインパクトは薄いものの、そのボディデザインは目を引きます。光沢フィルムを存分に施した外装は、環境光をきらびやかに跳ね返します。「スペ スシルバ 」と名付けられたピンク系のカラ は、光沢を流線状に流し、ボディに光の川を映し出しているよう。「クラッシュグリ ン」色は放射線状に光を打ち出し、否が応でも注目を集めます。 机の上に置いておいてもインパクトが強そうなこのカラ 。派手さではあるもののイヤらしさはなく、つい見入ってしまう仕上がりです。なお、5G対応だからといって目立つスマホは求めていないという向きには、シンプルな「ミッドナイトブラック」も用意されています。 モバイル通信では5Gと4G LTEの2回線での同時待受(DSDV)に対応。ファ ウェイによると、5G/4G LTEともに、国内の全ての携帯キャリアと共同で接続試験を行っているとしています。スペックはそれなりに高く、チップセットはSnapdragon 730Gと競合するKirin 820を採用。RAMは6GBで、ストレ ジは128GBを搭載するなど、不足はありません。 ファ ウェイのスマホを購入する上で、もっとも懸念点となるのは、Google系サ ビスに非対応と...

Received — 2020年6月1日 Engadget Japanese RSS Feed

日本に上陸するシャオミの低価格スマホ「Redmi 9S」、派生モデル5機種を比較(山根博士)

シャオミの低価格ブランドである「Redmi」シリーズが日本でも発売になります。日本で発売する「Redmi Note 9S」は6.57インチディスプレイに4800万画素カメラを搭載、クワッドカメラで低価格なスマートフォンは日本市場でも一定の人気を得られそうです。

Android端末で特定の画像を壁紙にすると起動不能になる不具合

Android端末で特定の画像を壁紙として設定すると、ロック画面がONとOFFと繰り返し、端末が利用出来なくなる、いわゆるソフトブリック状態になる不具合が報告されています。

7月から日本人の渡航も可能になるスペイン、プリペイドSIMで5Gサービスを展開中

新型コロナウィルスの影響が少しずつ収束に向かう中、スペイン政府の観光局は7月から外国人観光客の入国を許可すると発表しました。飛行機がどれくらい飛ぶのか、運賃はどれくらいなのか、ホテルもどれくらい再開するのかなど、コロナウィルス以前とは異なり手軽に渡航できるかどうかはわかりません。また日本に戻ったときも14日間の自宅待機が引き続き継続されているかもしれません。7月まであと1か月あるため、引き続き状況を見続ける必要はあります。 スペインでは5Gサ ビスが始まっており、Vodafoneなら外国人でもプリペイドSIMを買って利用することができます。この夏にスペインへ行く人は、現地で高速なネットワ クを使うことができるというわけです。ただし5G対応のスマ トフォンが必要になるのはもちろんです。 筆者は2020年2月、MWC20バルセロナの開催は中止になったものの、会期に合わせてバルセロナを訪問し現地の5Gを試してみました。なおスマ トフォンはイギリスで購入した「Galaxy Note10+ 5G」です(5G NRバンドn77対応)。 筆者がロンドンで5GのプリペイドSIMを買った時は、店のスタッフも「5Gのスマ トフォン持っている?アンロックされているね」と聞くだけですぐ売ってくれました。一方バルセロナでは店のスタッフに5Gを使いたいというと「プリペイドは5Gは使えませんよ」と言われてしまいました。事前にプリペイドSIMで5Gが使えることは確認していたのですが、現場ではそっけない返事。とはいえ買って試さないことにはわからないとプリペイドSIMを購入。20ユ ロ(約2400円)で25GB/...

Received — 2020年5月31日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月30日 Engadget Japanese RSS Feed

「Redmi Note 9S」日本発売へ、シャオミのサブブランドが初進出

中国シャオミは、サブブランドRedmiシリーズのスマホ「Redmi Note 9S」を日本に投入することを明らかにしました。Redmiシリーズとしては初の日本展開となります。シャオミは6月2日にオンライン発表会を予定しており、その場にてMi Note 10 Liteとともに正式に発表されます。

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シャオミのSIMフリーにコスパ重視の新モデル「Mi Note 10 Lite」追加

シャオミは新しいSIMフリースマートフォン 2機種を日本へ投入すると表明しました。そのうち「Mi Note 10 Lite」は、日本参入モデルの「Mi Note 10」のボディデザインを踏襲し、よりお手頃なモデルとして販売されます。

Received — 2020年5月29日 Engadget Japanese RSS Feed

OPPO、Reno Ace 2のエヴァンゲリオン限定版を中国で発表

OPPOが4月に中国で発表したフラッグシップの5GスマートフォンReno Ace 2。その限定モデルとして、エヴァンゲリオンとのコラボモデルを発表しました。中国で6月1日に発売となり、価格は4399元(約6万6000円)。1万台の数量限定ですでに予約の受付を開始しています。

Received — 2020年5月28日 Engadget Japanese RSS Feed
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