ノーマルビュー

Received — 2020年6月4日 Engadget Japanese RSS Feed

「2022年までに30車種のEV」掲げるFCAからアルファ初のBEVのうわさ。2022年に投入へ

2020年6月4日 16:30
アルファロメオが、初のBEV(Battely Electric Vehicle)としてサブコンパクトSUVを準備中だと報じられました。いまのところ”2022 Alfa EV”と呼ばれるそのEVは、車格としてはBMV X1と同程度のサイズとされます。

「アンカーの薄型USB ACアダプタ」に45W版。税込2232円の発売セール中

USB関連製品大手のアンカー・ジャパンが、最大45W出力に対応したUSB ACアダプタ『PowerPort Atom III 45W Slim』を発売しました。販売価格は2790円(税込)。 Amazon.co.jpでは初回セールとして、先着1000台限定で2232円(同)の20%オフにて販売中です。

ChromiumベースのEdgeブラウザ、海外にてWin Updateでの提供開始

Microsoftが2020年1月にリリースした、ChromiumベースのEdgeブラウザ。これまでも手動でダウンロードして利用できましたが、MicrosoftがサポートページにてWindows Updateでの配信を開始したと明らかにしました。

Snapchat、トランプ大統領の投稿プロモート取りやめ。「暴力扇動の宣伝しない」

2020年6月4日 08:20
若年層に人気のSNS、Snapchatが、ドナルド・トランプ大統領のアカウントからのコンテンツをプロモートしないようになりました。この変更により、ユーザーはトランプ大統領のSnapchatへの投稿を目にする機会がこれまでより減ることになります。

Received — 2020年6月3日 Engadget Japanese RSS Feed

高級時計のウブロが新型スマートウォッチ「ビッグ・バン e」発表。60万5000円から

2020年6月3日 19:00
スイスの高級腕時計メーカー、ウブロが新作スマートウォッチ「ビッグ・バン e」を発表しました。日本では近日発売予定となっており、税込み価格は60万5000円〜68万2000円。

アップル直営ストア、国内全店が営業再開。当面は昼12時から夜20時

著者: Ittousai
2020年6月3日 18:06
6月3日から、国内の Apple Store 全店舗が営業を再開しました。 ・営業時間は昼12時から夜20時まで。全店舗共通。 アップル製品を公式で下取りして新製品購入時に割引したり、ストアのギフトカ ドで受け取れる Trade In は、オンラインでも店舗持ち込みでも対応します。

テスラ、ニューヨーク工場で新たな新型コロナ感染者の報。操業再開後初

2020年6月3日 16:50
5月19日に操業を再開したテスラのニューヨーク工場で、新たに従業員が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に陽性反応を示したと報じられています。報告が事実なら、テスラ従業員の感染事例は操業再開後初となります。

次期iPad AirはUSB-C採用?iPad mini後継はLightning続投とのうわさも

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月3日 15:50
新型iPadについて様々な観測が飛びかっているなかで、次期iPad Air(第4世代)にはUSB-C端子が搭載されるとの噂が報じられています。

Facebook、投稿の一括削除などが可能な新ツール発表

Facebookは6月2日(現地時間)、過去の投稿を一括で削除したり、アーカイブしたりできる新機能「Manage Activity」を発表しました。まずモバイル向けのFacebookアプリおよびFacebook Liteアプリで提供され、その後デスクトップ版でも利用可能になる予定です。

ゲームギアミクロ、4980円(税別)で10月6日発売。4色のカラバリに各4ゲーム内蔵

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月3日 14:15
セガの歴史上で唯一の携帯専用ゲーム機(セガ公称)とされるゲームギアを、手のひらサイズで復刻した「ゲームギアミクロ」が正式発表されました。

「SNS検閲大統領命令は違憲」NPOがトランプ大統領を提訴

2020年6月3日 11:40
トランプ米大統領が、ソーシャルメディアに手厚い米国通信品位法第230条を見直すための大統領命令を出したことに対して、非営利団体Center for Democracy & Technology(CDT:民主主義・技術センター)が訴訟を起こしました。

変わり始めた中国スマホメーカーの勢力図。ファーウェイ・シャオミの発表から読み解く(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月3日 07:30
おそらく偶然なのでしょうけれど、6月2日にHuawei(ファ ウェイ)とXiaomi(シャオミ)、中国でも最大手のスマ トフォンメ カ 2社が新型スマ トフォンを発表しました。 ファ ウェイはご存知の通り、5G通信に関連する必須特許も多数保有する通信インフラの会社で、半導体設計や生産の技術も持ち、近年では独自SoCやソフトウェア開発能力の高さなどを端末開発に応用することで、急速にスマ トフォン市場でのシェアを伸ばしてきた技術のトップ企業です。 "総合力"を背景に独自のアイデアを次 と実現するファ ウェイ ファ ウェイは、AppleのiPhoneやサムスンのGalaxyをロ ルモデルとし、中国の巨大市場に根ざしたラインナップを展開してきました。ロ ルモデルとする2社の機能やデザインなどで類似性が指摘されることもありますが、ファ ウェイの真骨頂はやはり独自SoCでしょう。 今や常識となってきたマルチカメラを採用 / 進化させてきたファ ウェイは、独自の半導体技術やAndroidをベ スに深い部分にまで手を入れることで次 と新しい提案を行ってきました。独自の機械学習向けプロセッサを内蔵させるなどしていますね。しかし、中でも力を入れてきたのがカメラでしょう。 ファ ウェイがカメラ機能で新しい提案をすることが多かったのは自社でSoCを開発し、そのSoCの機能とセットで端末に搭載するカメラおよび、カメラ制御ソフトが開発できたからです。同じような優位性はAppleにもありますよね。 今回発表された「HUAWEI P40 Pro」は、カメラ機能に力を入れたモデルとして毎年発表されてきたものだけ...

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed

4万円の5Gスマホ「P40 lite 5G」のデザインに惚れる

6月2日、ファ ウェイ・ジャパンはAndroidスマホ・タブレットを一気に6モデルも発表しました。おそらく日本でも発売されるだろうと思われていた「P40 Pro 5G」ももちろん投入されていますが、「P40 lite 5G」も注目に値します。税抜3万9800円のミドルレンジながら、5Gをサポ トするSIMフリ スマホです。 性能だけみれば、P40 Pro 5Gと比べるとインパクトは薄いものの、そのボディデザインは目を引きます。光沢フィルムを存分に施した外装は、環境光をきらびやかに跳ね返します。「スペ スシルバ 」と名付けられたピンク系のカラ は、光沢を流線状に流し、ボディに光の川を映し出しているよう。「クラッシュグリ ン」色は放射線状に光を打ち出し、否が応でも注目を集めます。 机の上に置いておいてもインパクトが強そうなこのカラ 。派手さではあるもののイヤらしさはなく、つい見入ってしまう仕上がりです。なお、5G対応だからといって目立つスマホは求めていないという向きには、シンプルな「ミッドナイトブラック」も用意されています。 モバイル通信では5Gと4G LTEの2回線での同時待受(DSDV)に対応。ファ ウェイによると、5G/4G LTEともに、国内の全ての携帯キャリアと共同で接続試験を行っているとしています。スペックはそれなりに高く、チップセットはSnapdragon 730Gと競合するKirin 820を採用。RAMは6GBで、ストレ ジは128GBを搭載するなど、不足はありません。 ファ ウェイのスマホを購入する上で、もっとも懸念点となるのは、Google系サ ビスに非対応と...

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