ノーマルビュー

Received — 2020年6月9日 Engadget Japanese RSS Feed

ポップアップカメラな「motorola one fusion+」が海外発表 背面4カメラ搭載で約3万6000円

米モトローラは、ポップアップカメラを搭載したミッドレンジ向けスマートフォン「motorora one fusion+」を海外発表しました。 motorora one fusion+は、本体上部から1600万画素のフロントカメラが飛び出す機構を採用。モトローラは、以前にも同様のカメラを備えた「motorola one hyper」を発表しています。

2017年6月9日、高コスパが魅力のSIMフリー機「HUAWEI P10シリーズ」が発売されました:今日は何の日?

2020年6月9日 05:30
2眼ライカレンズ搭載の「P10」、5.5インチ大画面の「P10 Plus」、そしてコスパ重視の「P10 lite」と、上から下まで3つのモデルを用意したのがファーウェイ。 この機能やコスパに優れたSIMフリースマートフォンが発売されたのが、2017年の今日です。

Received — 2020年6月8日 Engadget Japanese RSS Feed

世界初「新型コロナ感染防止」目的のスマホケースとフィルムセットが気になったのでメーカーに聞いてみた(中山智)

サムライワークスの「超抗菌ガラスフィルム付きプロテクトスマホケース」です。リリースのタイトルには「世界初」、リードには「新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止を目的とした新商品」と記載されています。これはすごいとリリースや公式サイトをチェックしてみました。

Received — 2020年6月7日 Engadget Japanese RSS Feed

ファーウェイが折りたたみスマホ「Mate Xs」を日本で出すべき理由(山根博士)

ファーウェイは6月2日、日本国内向けにスマートフォン3モデルを発表しました。ライカカメラ搭載の「P40 Pro 5G」、税別4万円を切る5Gスマートフォン「P40 lite 5G」、さらに2万円台の格安モデル「P40 lite E」と魅力的なラインナップです。

Received — 2020年6月6日 Engadget Japanese RSS Feed

Google Play非対応のファーウェイP40 Proはどこまで使えるのか試してみる(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月6日 07:20
ファーウェイは「HUAWEI Mobile Services(HMS)」を搭載し、GMSがなくとも十分に使えることを訴求しているが、果たしてAppGalleryはGoogle Playの代替となり得るのか。

Received — 2020年6月5日 Engadget Japanese RSS Feed

体温測れる「HONOR Play 4 Pro」海外発表 アイスも計測可能

中国ファーウェイのサブブランドことHONORは、新型スマートフォン「HONOR Play 4 Pro」を海外発表しました。同端末のバリエーションモデルでは、なんと体温の測定が可能です。

FILAの公式スマホケース発売、大胆なロゴとビタミンカラーを採用

著者: 田沢梓門
2020年6月5日 16:30
FOXは6月5日、caseplay jamにてFILAの公式スマホケースの新デザイン20種を発売しました。テニスウェアなどで有名なFILAのブランドロゴを大胆に配置したデザインのケースで、ベーシックカラーからビタミンカラーまで展開。

Received — 2020年6月4日 Engadget Japanese RSS Feed

2018年6月4日、ゲーミングスマートフォン「ROG Phone」(ZS600KL)が発表されました:今日は何の日?

2020年6月4日 05:30
COMPUTEX TAIPEIは多数の製品が発表されるため、ガジェット好きであれば見逃せないイベントです。2018年の開催時にも多くの製品が発表されましたが、中でもその特殊な仕様で注目されたのが、「ROG Phone」(ZS600KL)でした。 このゲーミングスマートフォンが発売されたのが、2018年の今日です。

Received — 2020年6月3日 Engadget Japanese RSS Feed

変わり始めた中国スマホメーカーの勢力図。ファーウェイ・シャオミの発表から読み解く(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月3日 07:30
おそらく偶然なのでしょうけれど、6月2日にHuawei(ファ ウェイ)とXiaomi(シャオミ)、中国でも最大手のスマ トフォンメ カ 2社が新型スマ トフォンを発表しました。 ファ ウェイはご存知の通り、5G通信に関連する必須特許も多数保有する通信インフラの会社で、半導体設計や生産の技術も持ち、近年では独自SoCやソフトウェア開発能力の高さなどを端末開発に応用することで、急速にスマ トフォン市場でのシェアを伸ばしてきた技術のトップ企業です。 "総合力"を背景に独自のアイデアを次 と実現するファ ウェイ ファ ウェイは、AppleのiPhoneやサムスンのGalaxyをロ ルモデルとし、中国の巨大市場に根ざしたラインナップを展開してきました。ロ ルモデルとする2社の機能やデザインなどで類似性が指摘されることもありますが、ファ ウェイの真骨頂はやはり独自SoCでしょう。 今や常識となってきたマルチカメラを採用 / 進化させてきたファ ウェイは、独自の半導体技術やAndroidをベ スに深い部分にまで手を入れることで次 と新しい提案を行ってきました。独自の機械学習向けプロセッサを内蔵させるなどしていますね。しかし、中でも力を入れてきたのがカメラでしょう。 ファ ウェイがカメラ機能で新しい提案をすることが多かったのは自社でSoCを開発し、そのSoCの機能とセットで端末に搭載するカメラおよび、カメラ制御ソフトが開発できたからです。同じような優位性はAppleにもありますよね。 今回発表された「HUAWEI P40 Pro」は、カメラ機能に力を入れたモデルとして毎年発表されてきたものだけ...

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed

4万円の5Gスマホ「P40 lite 5G」のデザインに惚れる

6月2日、ファ ウェイ・ジャパンはAndroidスマホ・タブレットを一気に6モデルも発表しました。おそらく日本でも発売されるだろうと思われていた「P40 Pro 5G」ももちろん投入されていますが、「P40 lite 5G」も注目に値します。税抜3万9800円のミドルレンジながら、5Gをサポ トするSIMフリ スマホです。 性能だけみれば、P40 Pro 5Gと比べるとインパクトは薄いものの、そのボディデザインは目を引きます。光沢フィルムを存分に施した外装は、環境光をきらびやかに跳ね返します。「スペ スシルバ 」と名付けられたピンク系のカラ は、光沢を流線状に流し、ボディに光の川を映し出しているよう。「クラッシュグリ ン」色は放射線状に光を打ち出し、否が応でも注目を集めます。 机の上に置いておいてもインパクトが強そうなこのカラ 。派手さではあるもののイヤらしさはなく、つい見入ってしまう仕上がりです。なお、5G対応だからといって目立つスマホは求めていないという向きには、シンプルな「ミッドナイトブラック」も用意されています。 モバイル通信では5Gと4G LTEの2回線での同時待受(DSDV)に対応。ファ ウェイによると、5G/4G LTEともに、国内の全ての携帯キャリアと共同で接続試験を行っているとしています。スペックはそれなりに高く、チップセットはSnapdragon 730Gと競合するKirin 820を採用。RAMは6GBで、ストレ ジは128GBを搭載するなど、不足はありません。 ファ ウェイのスマホを購入する上で、もっとも懸念点となるのは、Google系サ ビスに非対応と...

Received — 2020年6月1日 Engadget Japanese RSS Feed

日本に上陸するシャオミの低価格スマホ「Redmi 9S」、派生モデル5機種を比較(山根博士)

シャオミの低価格ブランドである「Redmi」シリーズが日本でも発売になります。日本で発売する「Redmi Note 9S」は6.57インチディスプレイに4800万画素カメラを搭載、クワッドカメラで低価格なスマートフォンは日本市場でも一定の人気を得られそうです。

❌