ノーマルビュー

Received — 2020年6月14日 Engadget Japanese RSS Feed

中華スマホの第2次ブームは起きるのか(佐野正弘)

中国系メーカーによる新規参入企業が相次ぐ格安スマホ市場。日本の消費者をどこまで理解し、市場に合わせた対応を取ることができるのでしょうか。

Received — 2020年6月11日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月8日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月3日 Engadget Japanese RSS Feed

変わり始めた中国スマホメーカーの勢力図。ファーウェイ・シャオミの発表から読み解く(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月3日 07:30
おそらく偶然なのでしょうけれど、6月2日にHuawei(ファ ウェイ)とXiaomi(シャオミ)、中国でも最大手のスマ トフォンメ カ 2社が新型スマ トフォンを発表しました。 ファ ウェイはご存知の通り、5G通信に関連する必須特許も多数保有する通信インフラの会社で、半導体設計や生産の技術も持ち、近年では独自SoCやソフトウェア開発能力の高さなどを端末開発に応用することで、急速にスマ トフォン市場でのシェアを伸ばしてきた技術のトップ企業です。 "総合力"を背景に独自のアイデアを次 と実現するファ ウェイ ファ ウェイは、AppleのiPhoneやサムスンのGalaxyをロ ルモデルとし、中国の巨大市場に根ざしたラインナップを展開してきました。ロ ルモデルとする2社の機能やデザインなどで類似性が指摘されることもありますが、ファ ウェイの真骨頂はやはり独自SoCでしょう。 今や常識となってきたマルチカメラを採用 / 進化させてきたファ ウェイは、独自の半導体技術やAndroidをベ スに深い部分にまで手を入れることで次 と新しい提案を行ってきました。独自の機械学習向けプロセッサを内蔵させるなどしていますね。しかし、中でも力を入れてきたのがカメラでしょう。 ファ ウェイがカメラ機能で新しい提案をすることが多かったのは自社でSoCを開発し、そのSoCの機能とセットで端末に搭載するカメラおよび、カメラ制御ソフトが開発できたからです。同じような優位性はAppleにもありますよね。 今回発表された「HUAWEI P40 Pro」は、カメラ機能に力を入れたモデルとして毎年発表されてきたものだけ...

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed

シャオミ、税込2.5万円の激安スマホ Redmi Note 9Sなど日本投入

『日本市場において、もっとも強力なオールラウンドスマホになる』──。シャオミはこう宣言しつつ、新型SIMフリースマートフォン「Redmi Note 9S」および「Mi Note 10 Lite」の日本投入を発表しました。

Received — 2020年6月1日 Engadget Japanese RSS Feed

日本に上陸するシャオミの低価格スマホ「Redmi 9S」、派生モデル5機種を比較(山根博士)

シャオミの低価格ブランドである「Redmi」シリーズが日本でも発売になります。日本で発売する「Redmi Note 9S」は6.57インチディスプレイに4800万画素カメラを搭載、クワッドカメラで低価格なスマートフォンは日本市場でも一定の人気を得られそうです。

Received — 2020年5月31日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月30日 Engadget Japanese RSS Feed

「Redmi Note 9S」日本発売へ、シャオミのサブブランドが初進出

中国シャオミは、サブブランドRedmiシリーズのスマホ「Redmi Note 9S」を日本に投入することを明らかにしました。Redmiシリーズとしては初の日本展開となります。シャオミは6月2日にオンライン発表会を予定しており、その場にてMi Note 10 Liteとともに正式に発表されます。

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シャオミのSIMフリーにコスパ重視の新モデル「Mi Note 10 Lite」追加

シャオミは新しいSIMフリースマートフォン 2機種を日本へ投入すると表明しました。そのうち「Mi Note 10 Lite」は、日本参入モデルの「Mi Note 10」のボディデザインを踏襲し、よりお手頃なモデルとして販売されます。

Received — 2020年5月28日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 11、2020年1~3月に「世界で最も売れたスマートフォン」との推計

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月28日 12:30
たびたび売上げ好調が伝えられてきたiPhone 11ですが、なんと2020年の第1四半期には「全世界で最も売れたスマートフォン」だったとの調査結果が報じられています。

Received — 2020年5月27日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月26日 Engadget Japanese RSS Feed

格安スマホブランドが5Gで下克上、Realme、RedMeも新製品を次々投入:山根博士のスマホよもやま話

今や低価格な5Gスマートフォンも次々に登場し、「5G」は特別なものではなく、ただの「通信規格の1つ」として対応する製品が増えています。中国メーカーの今年に入ってからの新製品ラッシュを見ると、日本円で4万円を切る5Gスマートフォンの数もかなり増えています。

カメラ搭載や合体式もある4G対応子ども向けスマートウォッチにファーウェイやシャオミも参入

スマ トウォッチの代名詞と言えばApple Watch。SERIES 3は約2万円と価格も買いやすくなっています。でもせっかくスマ トウォッチを使うなら単体で通話もしたいもの。セルラ 回線内蔵のスマ トウォッチも増えていますが、Apple Watchも対応モデルとなると価格は3万円を超えてしまいます。 しかし海外を見ればすでに4G対応のスマ トウォッチが多数販売されています。しかもその外観は大人向けではなく子ども向けであることがすぐわかります。価格も安いものならば5000円以下。SIMカ ドまたはeSIMカ ドに対応し単体で通話できるため、スマ トフォンを持たずにスマ トウォッチだけで学校へ通学することもできるわけです。 特に中国では多数のメ カ が子供向けスマ トウォッチ市場に参入しています。大手ECサイトのJD.comを見てみると、4G対応スマ トウォッチの売れ筋トップ10のうち、1位を含む6機種が子ども向け。しかも360児童、希比希(Xibixi)、糖猫(Teemo)など知らないメ カ ばかり。価格は安いものは5000円以下。どうせ安物で壊れやすいと思うでしょうが、そんな品質だったのは4-5年前まで。今では子どもが毎日つけて、1年間使い続けられるほど高品質な製品しか生き残っていません。 10位内にはファ ウェイの「Watch 2 Pro」も入っていますが、3299元(約5万円)と唯一高価な製品です。それでもランクインしているとはこの分野でもファ ウェイの人気が高いことがわかります。しかしそのファ ウェイも実は子ども向けのスマ トウォッチを複数展開中。4G対応製品もあり、「...

Received — 2020年5月19日 Engadget Japanese RSS Feed

GREEN FUNDINGがXiaomiクラファンサイトのオフィシャルパートナーに

著者: 田沢梓門
2020年5月19日 19:30
5月19日、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」を運営するワンモアは「小米有品」(XiaoMi YouPin、シャオミユウピン)の日本初オフィシャルパートナーとなったことを発表しました。

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