ノーマルビュー

Received — 2020年6月15日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12(仮称)やはり平たいデザインを採用か

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月15日 19:10
2020年秋に発売と見られるiPhone 12(仮)シリーズの金型と称される写真がリークされ、デザインの細部が確認できるかたちで公開されています。

Received — 2020年6月14日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月12日 Engadget Japanese RSS Feed

新型iMac、やはりWWDC20で発表?未発表iPhoneと合わせてEECデータベースに登録

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月12日 14:00
まもなくアップルの開発者会議WWDC20の開催を控えるなか、同社がユーラシア経済委員会(EEC)データベースに未発表のデスクトップMacや新型iPhoneを多数登録したことが明らかになりました。

Received — 2020年6月10日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 14(仮)向けA16(仮)チップは3nmプロセス?TSMCが2022年に向け開発中とのうわさ

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月10日 18:30
アップルなどのチップ生産を受託している台湾の半導体製造メーカーTSMCは、2022年後半に3nmプロセスによるチップ生産を開始する予定との噂が伝えられています。

狭額縁のiMacがWWDC20で発表か。AMD Navi GPU、T2チップ搭載とも

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月10日 11:55
アップルの開発者会議WWDC20(6月22日開催)にて、デザインが刷新された新型iMacが発表されるとの噂が報じられています。

Received — 2020年6月7日 Engadget Japanese RSS Feed

Apple Watchの心電図機能、日本でも利用可能に?から5G対応iPad Proまで。アップル最新の噂まとめ

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月7日 13:20
いよいよ開発者会議WWDC20開催を間近に控え、次期システムソフトウェアiOS 14(仮)の噂も活発化。それに続く2020年後半~2021年初のiPhoneやiPad等のリークも相次ぎ、新型コロナ禍からの力強い復活を予感させます。

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月31日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月29日 Engadget Japanese RSS Feed

OPPO、Reno Ace 2のエヴァンゲリオン限定版を中国で発表

OPPOが4月に中国で発表したフラッグシップの5GスマートフォンReno Ace 2。その限定モデルとして、エヴァンゲリオンとのコラボモデルを発表しました。中国で6月1日に発売となり、価格は4399元(約6万6000円)。1万台の数量限定ですでに予約の受付を開始しています。

Received — 2020年5月26日 Engadget Japanese RSS Feed

将来のAirPods、健康モニタリング機能を追加?光センサー内蔵で血中酸素濃度も測れる可能性

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月26日 14:30
新型AirPodsに健康モニタリング機能が搭載されるとの噂は長らく囁かれてきましたが、近い将来に光センサーを内蔵して実現するとの新たな予測が伝えられています。

Received — 2020年5月25日 Engadget Japanese RSS Feed

Galaxy Watch Active 2、ECGの認可を韓国で取得

Samsungは5月24日、2019年8月に発表したスマートウォッチGalaxy Watch Active 2のECG(心電図)機能が、韓国の食品医薬品安全省(MFDS)の認可を取得したと発表しました。

Received — 2020年5月24日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月23日 Engadget Japanese RSS Feed

iOSデバイスで膨大なギター機材が持ち歩ける「Bias FX 2 MOBILE」発売

2020年5月23日 08:00
今やスマートフォンやタブレットの処理性能がますますPCに迫っていますが、そんな技術進歩をギタリストも歓迎していjます。これまで憧れていた高価で貴重なアンプやエフェクターの数々を、軽量コンパクトなタブレットに入れて簡単に持ち歩ける時代になったからです。

Received — 2020年5月20日 Engadget Japanese RSS Feed

シャープ、AQUOS zero2を台湾で発売

シャープは、毎秒240回書き換えの有機ELディスプレイを搭載したスマートフォン「AQUOS zero2」を台湾にて本日(5月20日)より発売します

iPhone 12(仮)のロジックボード写真が流出?前モデルより縦長か

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月20日 14:30
毎年秋に発表されるフラッグシップiPhoneは夏頃に量産(組み立て)が始まるため、それ以前に部品のリーク写真が流出することが恒例となっています。

Received — 2020年5月19日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12 Pro(仮)は10ビットカラーでXDRディスプレイ?発売は10月の噂

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月19日 16:30
次期フラッグシップiPhoneについての噂は多数報じられており、すでに全4モデルあることや5G対応となること、5nmプロセスのA14(仮)チップやメモリ最大6GB搭載などは、ほぼ定説となりつつあります。 そんななか、ディスプレイの専門家がiPhone 12シリ ズそれぞれのモデルに関して、詳細な予測を発表しました。 iPhone 12シリ ズの構成は、エントリ モデルが2つとProモデルが2つ。それぞれ5.4インチ/6.1インチおよび6.1インチ/6.7インチになるとの予測は複数のアナリストが一致するところです。DSCC(Display Supply Chain Consultants LLC/ディスプレイ業界のサプライチェ ン調査会社)の創業者兼CEOであるRoss Young氏の見方も、概ねそれに沿ったもの。 ただし、ディスプレイに関しては新たな情報が数多く見受けられます。下図は、Young氏が各モデルについての持論を見やすくまとめたイメ ジです。 まず5.4インチiPhone 12(仮称。以下同じ)は、Y-OCTAを採用したサムスン製フレキシブル有機ELディスプレイを採用するとのこと。Y-OCTAとは有機ELパネルにタッチ機能を統合し、タッチセンサ 用のフィルムを重ねる必要がなくなるサムスン固有の技術です。以前に韓国メディアETNewsも同様の見解を伝えており、これによりディスプレイの薄型化とコスト削減が実現すると報じていました。 それと合わせてYoung氏は、本デバイスの画素数と解像度にも言及。それぞれ2340 x 1080、475ppiと述べています。 次に同じくエン...

Received — 2020年5月16日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad廉価モデル、A12チップ搭載で2020年内発売のウワサ

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月16日 11:50
新型iPad AirやiPad miniが準備中との噂は伝えられていましたが、新たに「2020年内に第8世代iPad(廉価モデル)」が登場し、iPhone XS等と同じA12チップを搭載するとの噂が報じられています。 今回のウワサの発信源は、Twitterユ ザ の有没有搞措(@L0vetodream)氏です。同氏はこれまでにも新iPhone SEが4月の第2週に発表されることや、3種類のストレ ジ容量が用意されていることを正確に予測した実績があります。 さて@L0vetodreamの新たなツイ トによれば「私の夢ではiPad 2020はA12(を搭載する)」とのこと。どのiPadかは言及されていませんが、エントリ モデルが例年「iPad(2018)」や「iPad(2019)」と通称されていることや、同シリ ズが過去3年にわたって毎年更新されていることを考えると、Airでもminiでもなく廉価版と解釈するのが妥当と思われます。 前モデルのiPad(2019)は2019年9月のiPhoneイベントにて発表され、画面は10.2インチと広くなり(前 モデルは9.7インチ)Apple Pencil対応にはなったものの、搭載プロセッサはiPad(2018)と同じくA10 Fusionを搭載。そしてA10チップはiPhone 7とiPhone 7 Plus、すなわち2016年に初使用されたものであり、そろそろ廉価モデルでも処理能力を高める判断はあり得るはず。 今回の噂に上っているA12チップは2018年のiPhone XSやiPhone XRに採用され、iPad AirとiPad mini...

Received — 2020年5月15日 Engadget Japanese RSS Feed

Surface Go 2を前モデルと比較。メインにもなり得る端末に

5月12日に発売となったSurface Go 2。7~8インチのUMPCが増えてきている中で、10.5インチというサイズはやや大きすぎる気もしますが、モバイルできるPCとしては、筆者のストライクゾーンです。ということで、筆者も早速購入してみました。

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