ノーマルビュー

Received — 2020年6月18日 Engadget Japanese RSS Feed

ゲオが税別3万円台の50型4K・HDR液晶テレビを19日発売。グリーンハウス製

グリーンハウスは、ベゼルレスフレームを採用した50型の4K液晶テレビ「GH-TV50BG-BK」をゲオの公式インターネット通販サイト「ゲオオンラインストア」と、全国のゲオショップ462店舗にて、6月19日より発売します。

スピーカー付きのゲームボーイ風眼鏡GB-30、玩具っぽいけど音質はホンモノでした

2020年6月18日 16:26
株式会社GROWがGREEN FUNDINGにてテレワークやゲームに使用できるブルーライトカット×オーデイオPCメガネ『GB-30』のプロジェクトを実施中です。価格は1個2万1890円(本来の定価)ですが25%など割引価格(1万6418円)で購入できます。

Android 11ではTwitterのDMアクセスも簡単に。返信も通知欄から可能に

Android 11では大きな変更点の一つとして、通知欄やメッセージングアプリの取り扱いの変更が加えられます。 このたび、そうした変更がTwitter(純正アプリ)にも適用されることが判明しました。

一部MacBook Pro/Airの2020年モデル、ハブ経由でのUSB2.0接続に不具合の声

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月18日 13:00
2020年に発売された13インチMacBook ProやMacBook Airの一部につき、USBハブやアダプタを介してUSB2.0デバイスに接続した際に不具合が生じたとの声が報告されています。

Ryzen 5と2160×1440液晶で約8万円。お買い得モバイルノートをファーウェイが6月19日発売

日本でのノートPCに力を入れるファーウェイが、モバイルノートPC『HUAWEI MateBook 13』に新機種を投入します。発売日は6月19日、市場想定価格は7万9800円(税別)です。Microsoft Officeは非搭載ですが、OSにはWindows 10 Homeを搭載します。

楽天モバイル、5Gスマホ「AQUOS R5G」発売

楽天モバイルは、5G商用サービスの開始を待たずして、シャープ製の5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を本日(6月18日)発売しました。

Twitter、音声ツイート機能をリリース。1ツイート140秒、iOS版に試験提供

2020年6月18日 06:10
witterが音声によるツイート機能をリリースしました。まずはiOSアプリから順次提供が開始されます。1つの音声ツイートには140秒の制限があります

『New ポケモンスナップ』スイッチで発売決定。64版以来のシリーズ完全新作

著者: Ittousai
2020年6月17日 23:43
株式会社ポケモンが、Nintendo Switch向け新作ゲ ム『Newポケモンスナップ』を発表しました。 『Newポケモンスナップ』は、1999年にニンテンドウ64で発売された『ポケモンスナップ』のゲ ム性を元にした完全新作です。 現在のところ「鋭意開発中!」とされており、発売時期や価格等は未定です。プレイ人数は1人、開発はバンダイナムコスタジオ、ジャンルは「カメラアクション」。 64版のポケモンスナップは、野生のポケモンが生息する「ポケモンアイランド」を訪れ、カメラで生態を写真に収めるゲ ム。写真はさまざまな観点で評価されます。 Newポケモンスナップはリメイクではなく完全新作とされており、20年以上前の前作当時には存在していなかったポケモンが多数登場するようです。

Received — 2020年6月17日 Engadget Japanese RSS Feed

HTC、同社初の5G端末「U20 5G」とミドル端末「Desire 20 Pro」発表

HTCは6月16日、同社初となる5G対応スマートフォン「HTC U20 5G」と、少し仕様を落としたDesireシリーズの4Gスマートフォン「Desire 20 Pro」を台湾で発表しました。

BoseがAR開発から撤退。「音のAR」は終了へ

Boseは2018年に「音のARプラットフォーム」としてBose ARを発表。サングラス型のBose Framesなど、いくつかの対応製品をリリースしていますが、そのAR事業から撤退を決めたようです。

あの四脚ロボSPOTが800万円で市販開始。ボストン・ダイナミクスがストア開設

著者: Ittousai
2020年6月17日 06:14
産業用ロボットの開発企業ボストン・ダイナミクスがオンラインストアを開き、四脚ロボ SPOT の市販を開始しました。 滑っても蹴られても立ち上がる生物的な動きでたびたび話題になったあの四足歩行ロボットの最新モデルを、7万4500ドル(約800万円)から購入できます。 ボストン・ダイナミクスといえば、2000年代前半に生物的な四脚ロボ BigDog の動画で一躍有名になった米国のロボットメ カ 。 2013年には Google の実験的新技術部門 Google X傘下となりましたが、ロボット計画を主導していた幹部の退社もあって「当面の収益化が難しい」として売却、現在はソフトバンクグル プに属しています。 こちらは懐かしい BigDog の動画。当時は内燃機関で騒 しく動いていました。 今回オンラインストアで発売された SPOT は、この BigDog の系譜に連なる最新モデル。バッテリ 駆動で小型軽量化したほか、用途に応じて各種のカメラやセンサ 、増設CPUやGPUを追加できます。 SPOTはすでにア リ アダプタ 向けのレンタルプログラムで多くの団体が実証実験や実用を開始しており、建築現場から医師のリモ ト診断までさまざまな場面で使われています。 今回オ プンしたオンラインストアでは、開発者向けプラットフォ ムの位置づけとなるモデル SPOT Explorer を74500ドル(約800万円)から買いきりで所有できるようになりました。 ベ スは800万円ですが、用途に応じた各種カメラ(360度、検査用のズ ムカメラ、立体認識用のLIDAR)は200万円や300万円、リモ ト制御で...

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