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Received — 2020年6月15日 Engadget Japanese RSS Feed

速報:MacBook Pro 16インチに75%高速な新GPU、歴代最速MBP

著者: Ittousai
2020年6月15日 22:13
アップルが 16インチ MacBook Pro に最上位のグラフィックオプションを追加しました。 プラス7万円で選択できる Radeon Pro 5600M + 8GB HBM2メモリ構成は、従来モデルの Radeon Pro 5500M + 4GB GDDR6メモリ比で最大75%高速になります。 前モデルの15インチ MacBook Pro比では最大3.5倍高速。歴代のMacBookではもっともグラフィック性能の高いモデルになります。 国内価格は、従来の上位構成プラス最上位GPUで35万8800円から。 (更新中)

Received — 2020年6月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月10日 Engadget Japanese RSS Feed

アップル、ArmベースMacをWWDC20にて発表か(Bloomberg報道)

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月10日 00:55
アップルが6月22日の開発者会議WWDC20にて、MacのプロセッサをIntel製チップから独自開発チップに移行することを発表するとの噂が報じられています。

Received — 2020年6月5日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月24日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月23日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月4日 Engadget Japanese RSS Feed

2018年5月4日の記事から、「「2016年版MBPのキーボードは故障率が高い」とのデータが公開」:今日は何の日?

2020年5月4日 05:30
2015年発売のMacBookから搭載され、2016年にはMacBook Proにも採用されたのが、「バタフライ構造」を採用したキ ボ ド。ストロ クが浅いのが特徴で、本体の薄型化などに貢献したものの、故障しやすいといった話がチラホラと出ていました。 それを数値で実際に確認できたという記事が、2018年の今日掲載されました。 詳細は元記事に詳しいですが、ざっくりといえば、2015年モデルまでのMBPは約5.6~6.0%しかなかったキ ボ ド関連の修理が、2016年モデルでは約11.8%にまで比率が上がっているというものです。キ ボ ド以外の故障率が下がったためという見方もできますが、再修理、再 修理数も上昇しているだけに、やはり故障しやすいという話は本当だったようですね。 ちなみに、この記事が掲載された後でアップルはこの問題を認め、無償修理プログラムを発表しています。また、2019年前半モデルではスイッチ素材の変更でさらに改良が加えられることになりました。 バタフライキ ボ ドの改良は続けられてはいたものの不具合は残っていたようで、2019年の後半の16インチモデルでは、シザ 機構の「Magic Keyboard」が採用されました。これは物理ESCキ の復活もあって、以前のキ ボ ドを好む人たちはうらやましく思ったのではないでしょうか。 この流れは他のMacBookにも及び、今年3月に発売されたMacBook AirもMagic Keyboard搭載となりました。iFixitのぼやきも引用掲載されている分解の紹介記事はこちらです。

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