ノーマルビュー

Received — 2020年6月27日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月26日 Engadget Japanese RSS Feed

日本通信、ローカルと携帯キャリア両方に接続できる「ハイブリッドSIM」を米国で発売

日本通信は6月26日、米国でMVNO事業を展開している完全子会社JCI USが、自社調達のSIMを利用し、ローカル4G/5GとMNOの4G/5Gに接続可能な「ハイブリッドSIM」の販売を米国で開始したと発表しました。

ドコモ、15歳以下のスマホ通信費を月1500円割引。「U15 はじめてスマホ割」7月開始

NTTドコモは7月1日から、新規契約と同時に対象の料金プランを申し込む15歳以下の人を対象に、月額料金を1年間、毎月最大1500円割り引く「U15 はじめてスマホ割」を提供開始します。

Received — 2020年6月25日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月23日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月21日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月20日 Engadget Japanese RSS Feed

サムスンとファーウェイのスマホとつなげてノートPCのように使えるMobileBook:旅人目線のデジタルレポ 中山智

サムスンの「Galaxy Sシリーズ」や「Galaxy Noteシリーズ」、ファーウェイの「Mateシリーズ」や「Pシリーズ」には、外部ディスプレーに接続すると、パソコンのようなインターフェースで利用できるPCモードが用意されています。みなさん使ったことはありますか?

シャープが海外でのスマホ販売を急拡大、その背景に「8K」あり(佐野正弘)

最近ではマスクの製造・販売で大きな話題をふりまいたシャープですが、2020年6月10日にインドネシアで「AQUOS zero2」「AQUOS R3」を販売することを発表しています。いずれも国内では既に販売されている同社のフラッグシップモデルですが、インドネシアにも販路を広げ販売の拡大を図りたいようです。

Received — 2020年6月19日 Engadget Japanese RSS Feed

Bluetoothイヤホンも内蔵、折りたたみ式モバイルバッテリー「FOLDUP」

スマートフォンユーザーにとってモバイルバッテリーはもはやなくてはならないもの。最近では持ち運びに便利な小型で大容量のものが増えていますが、ただ持ち運びやすいだけでなく、なんと世界初の「折りたためる小型モバイルバッテリー」が登場しました。それがGREEN FUNDINGでクラウドファンディング中の「FOLDUP」です。現在早期割として、販売予定価格1万3835円の30%オフ、9684円で購入可能です。

Received — 2020年6月18日 Engadget Japanese RSS Feed

Android 11ではTwitterのDMアクセスも簡単に。返信も通知欄から可能に

Android 11では大きな変更点の一つとして、通知欄やメッセージングアプリの取り扱いの変更が加えられます。 このたび、そうした変更がTwitter(純正アプリ)にも適用されることが判明しました。

ドコモ Xperia 1 IIが発売、税込11万8052円

NTTドコモは、ソニーモバイル初の5Gスマートフォン「Xperia 1 II」を本日(6月18日)発売しました。本体価格は税込11万8052円です。

Xperia 1 IIのカメラは「プロ志向」でも怖くない。初心者にも優しい仕様

著者: Yuriko Ota
2020年6月18日 07:30
テクニカルライター太田百合子さんによる Xperia 1 II のレビューをお届けします。 ソニーの一眼カメラ「α」の使い勝手を実現した、本格的な撮影アプリ「Photography Pro」(日本向けはソフトウェアアップデートにて対応予定)や標準のカメラアプリの使い勝手を比較しました。

Received — 2020年6月17日 Engadget Japanese RSS Feed

HTC、同社初の5G端末「U20 5G」とミドル端末「Desire 20 Pro」発表

HTCは6月16日、同社初となる5G対応スマートフォン「HTC U20 5G」と、少し仕様を落としたDesireシリーズの4Gスマートフォン「Desire 20 Pro」を台湾で発表しました。

各社が驚安スマホ OPPO Reno3 A をこぞって採用するわけ(石野純也)

OPPO Japanが、SIMフリースマホの「Reno3 A」を発表しました。同社によると、この端末はOPPO躍進の起爆剤になった「Reno A」の後継機という位置づけ。Reno Aは、おサイフケータイに対応しつつ、Snapdragon 710を搭載しながら、3万円台半ばの価格が受け、大ヒットを記録しました。

Received — 2020年6月16日 Engadget Japanese RSS Feed

飛び抜けたコスパ──OPPO Reno3 Aの実機を見る。3万円台でFeliCa・有機EL

OPPOがSIMフリー端末としてリリースする「OPPO Reno3 A」を一足早くお借りました。Reno3 Aはディスプレイサイズが6.44インチ(2400 x 1080)の有機ELを搭載。SoCはSnapdragon 655でRAM6GB、ストレージ128GBとハイミドルな端末となっています。

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