ノーマルビュー

Received — 2020年6月30日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone 12 Pro(仮)モデルは4K/240fps動画撮影サポートのうわさ

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月30日 14:30
次期フラッグシップiPhone 12(仮)シリーズではカメラ機能の強化が予想されるなか、一部モデルには新たなカメラモードが追加されるとの噂が報じられています。

ArmベースMac移行用のDTK、ベンチマークスコアが流出。製品版に大いに期待できる結果に

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月30日 12:30
アップルがMacの独自Armベースチップ「Apple Silicon」への移行計画を発表した後、移行用の開発キットDTK( Developer Transition Kit)が開発者の手元に続々と届きつつあります。

Received — 2020年6月29日 Engadget Japanese RSS Feed

10.8インチiPadは2020年後半、8.5インチiPad miniは2021年前半発売とのアナリスト予測

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月29日 13:00
新型iPadの噂が相次いでいるなか、有名アナリストが2020年後半に「10.8インチiPad」、2021年上半期に「8.5インチiPad mini」が発売されると予測していることが報じられています。

iPhone 12(仮)は電源アダプタ別売とアナリストが予測

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月29日 12:00
2020年のフラッグシップiPhone 12(仮)シリーズに電源アダプタが同梱されないとの噂は先日もお伝えしましたが、有名アナリストが同様の予想を示したと報じられています。

2007年6月29日、米国で初代「iPhone」が発売されました:今日は何の日?

2020年6月29日 05:30
キーボードやスタイラスなどを使わず、すべて指先で操作するというという斬新な携帯電話機として登場したのが、「iPhone」。 この今も人気となっているスマートフォンの初代モデルが登場したのが、2007年の今日です。

Received — 2020年6月28日 Engadget Japanese RSS Feed

watchOS 7 の健康管理はアフターコロナ時代に向け、どう進化したのか(佐野正弘)

国内でも東京を主体に新型コロナウイルスの感染が再び拡大傾向にあるようで、引き続き人との接触を減らし自宅で過ごす時間を増やすなど新しい生活習慣が求められている昨今。ですが一方で、自宅にこもっていることで運動不足によって健康を害するという、別の問題も出てきているようです。

Received — 2020年6月26日 Engadget Japanese RSS Feed

TikTok、iOS 14に「他アプリの入力テキスト無断読み取り」が可視化されて止めると約束

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月26日 13:00
アップルは次期システムソフトウェアiOS 14でさらなるプライバシー保護強化を打ち出しており、配信開始されたばかりの開発者向けベータ版でも「アプリがクリップボード(いわゆるコピペ内容)を読み取ると通知」機能が発見されています。

iPod touchを最薄AI通訳機に Apple製翻訳アプリの魅力

著者: 矢崎飛鳥
2020年6月26日 12:00
Googleの翻訳機能をエンベデッドしたコンパクトな音声翻訳機が多数リリースされていますが、iOS 14から追加される翻訳アプリはその市場を奪ってしまうかもしれません。

Macに最適化して作られる「Apple Silicon」がどんなものになるのか予測してみる(西田宗千佳)

2020年6月26日 07:30
WWDC 2020の基調講演にて発表されたMacの自社設計プロセッサへの移行だが、Apple Silicon採用のMacはどうなるのか? 特に筆者が気になるのは、「ハイパフォ マンスを必要とする用途がどうなるのか」だ。iPadと同じようなモバイル用途に近い部分は問題なかろう、とすぐに予想がつくが、高性能Macはどうなっていくのだろうか。 現在時点でAppleが開示している情報はまだ少ない。だから「当たるも八卦」な部分はあるが、今回はちょっと予測してみようと思う。 基調講演の「外」で語られたApple Siliconの姿 日本時間の6月23日早朝、WWDC基調講演が終わった後、Appleは「Platforms State of the Union」というビデオを公開した。これは、Appleの各プラットフォ ムがいかに統合された形になり、どういった新しい要素があるのか、という概要を開発者向けに公開したものになる。 また、開催3日目となる6月25日には、「Explore the new system architecture of Apple Silicon Macs」という詳細解説ビデオが公開された。こちらはより技術的な情報をまとめたものだ。 これら2つの情報からもApple Siliconの詳細なスペックはわからない。だが、それがどのような方向性で開発されているかは見えてくる。 まず、Appleは本気で「PC用CPU+GPUとは違う環境を作ろうとしている」ということだ。 Appleは解説の中で、Apple Siliconの特徴として複数の点を挙げている。中でもポイントとなるのは「...

Received — 2020年6月25日 Engadget Japanese RSS Feed

iOS 14では「画面に触れずに指でお絵かき」が可能に。画像解析フレームワーク強化により

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月25日 19:00
アップルがWWDC20で発表したiOS 14およびiPadOS 14、そしてmacOS Big Surでは画像解析フレームワーク「Vision」が更新され、人の身体や手のポーズを検出できる機能が追加されたことが明らかとなりました。

見た目が変わっただけじゃない。次期macOS「Big Sur」がもたらす価値(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月25日 07:30
例年、Appleが自社製品向けの新しいOSを一斉に発表するWWDCですが、今年はユ ザ インタ フェイスの大幅な改良が目立ちます。iOS / iPadOSのアップデ トも大きなものですが、macOSがルック&フィ ルで最も大きく変わりました。基調講演の中でも「MacOS X以降、最大のデザイン変更」と話していましたよね。 近年のmacOSはバ ジョン番号で呼ばず、コ ドネ ムがそのまま正式名称になっています。現行バ ジョンはカリフォルニア州にあるSanta Catalynaという島の名前が由来になっていましたが、次のバ ジョンはBig SurというApple本社からもそう遠くないビ チの名前です。 このBig Sur、もちろんパッと見た目にも大きな変化なのですが、Apple Silicon搭載Macの導入を控えていることもあり、実に細かなところまでiOS / iPadOSと似たフィ リングに追い込まれています。 Apple Silicon搭載Macでは、iPhone / iPad用アプリケ ションが、そのままmacOS上のアプリとして動作しますから、Mac全体の操作感とiPhone / iPad用アプリとの間のルック&フィ ルを合わせ込んできたのでしょう。 明らかにMac。しかし想像以上にiPhone / iPad サブタイトルそのままですが、Big Surのβ版を使ってみての率直な感想は「明らかにMac。しかし、想像以上にiPhone / iPad」というものです。 従来よりもわずかにコ ナ の丸みが強くなったウィンドウやデスクトップ。そしてアイコンはコ ナ に丸みがある、i...

Received — 2020年6月24日 Engadget Japanese RSS Feed

ArmベースMacではWindows仮想化アプリは(現状では)動かないことが明らかに

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月24日 12:01
アップルはMacの独自チップ「Apple Silicon」移行計画の発表にともない、従来のx86向けアプリでもインストール時およびJIT(実行時)変換して動かせるRosetta(通称Rosetta2)も公表しています。

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