ノーマルビュー

Received — 2020年7月2日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad Pro以外にもトラックパッド付きキーボードを。ロジクールが2万460円で3機種用に発売

著者: 田沢梓門
2020年7月2日 16:01
ロジクールは7月30日、キーボード一体型ケース「ロジクール COMBO TOUCH for iPad (第7世代用)」と「ロジクール COMBO TOUCH for iPad Air (第3世代用) / iPad Pro 10.5インチ」を発売しました。価格はいずれも2万460円(税込)です。

Received — 2020年7月1日 Engadget Japanese RSS Feed

「コナミリアフォ」なARESPEARキーボード、突如発売。価格は本気の約3.3万円

大手ゲームメーカーのコナミが手がける、ゲームPC向けキーボード2モデルが突如発売開始となりました。コナミのREALFORCE(リアルフォース)=“コナミリアフォ”な製品が、ついに購入できる状態となったわけです。

Received — 2020年6月30日 Engadget Japanese RSS Feed

タイプライター風キーボード「Rymek」に新色PINKとBLUE追加

著者: 田沢梓門
2020年6月30日 06:30
Glotureは6月29日、 自社のECサイトにて販売している「Rymek メカニカルキーボード」の本体カラーに新色PINKとBLUEが加わったことを発表しました。既存のBLACKと合わせて3色展開となります。価格は税込み3万1635円です。

Received — 2020年6月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月12日 Engadget Japanese RSS Feed

iPadでも使えるタッチパッド付きBluetoothキーボード「400-SKB066」4527円で発売

著者: 田沢梓門
2020年6月12日 10:30
サンワサプライは、直販サイト「サンワダイレクト」にてタッチパッド付きのBluetoothキーボード「400-SKB066」を発売しました。価格は税別4527円です。

Received — 2020年6月9日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad Pro用Magic Keyboardを1か月使ってわかった長所短所とオススメ設定

iPad Pro用Magic Keyboardが発売されたのが、2020年4月中旬のこと。筆者は、予算の都合で新型のiPad Proの購入を見送っていましたが、同アクセサリーは2018年モデルiPad Pro(11インチ)にも対応しているということで、すぐに購入しました。

Received — 2020年6月5日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed

ファーウェイ、ワイヤレス充電対応タブレット「MatePad Pro」国内発表。約6万円で6月12日発売

ファーウェイ・ジャパンは、10.8インチのAndroidタブレット「MatePad Pro」を発表しました。市場想定価格は5万9800円(税抜、以下同)で、Amazonや楽天市場などの各ECサイトのほか、ビックカメラやヨドバシカメラなどの家電量販店が取り扱います。

MatePad Pro

MatePad Pro

iPhoneのキーボードを使いこなす!便利な3つのワザ:iPhone

2020年6月2日 07:10
アルファベットの大文字を連続入力するやり方や、$や€などの通貨単位記号の出し方、温度を表す(°)の記号を入力する方法をご紹介します。

Received — 2020年5月27日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad Pro用Magic KeyboardにApple Pencil収納スロット?少なくとも検討されていたことを示す特許が公開

著者: Kiyoshi Tane
2020年5月27日 14:50
iPad Pro用のトラックパッド付きMagic Keyboardはキーの打ちやすさなどが好評を博していますが、もう1つの主要オプション機器であるApple Pencilを収納する機構が用意されていません。

Received — 2020年5月26日 Engadget Japanese RSS Feed

ThinkPad TrackPoint Keyboard IIレビュー。徹底改良で「超良移植」に(訂正)(橋本新義)

レノボ・ジャパンの2020年版ThinkPad製品発表会でともすれば主役たるノートPCの数々よりも注目されたかもしれない、小型無線接続キーボード『ThinkPad TrackPoint Keyboard II』(日本語配列版)をレビューします。

Received — 2020年5月24日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月20日 Engadget Japanese RSS Feed

富士通 「親指シフトキーボード」販売終了

富士通は「親指シフトキーボード」およびその関連商品の個人向け販売を2020年9月に終了します。法人向け販売も2021年5月に終了します。

Received — 2020年5月4日 Engadget Japanese RSS Feed

2018年5月4日の記事から、「「2016年版MBPのキーボードは故障率が高い」とのデータが公開」:今日は何の日?

2020年5月4日 05:30
2015年発売のMacBookから搭載され、2016年にはMacBook Proにも採用されたのが、「バタフライ構造」を採用したキ ボ ド。ストロ クが浅いのが特徴で、本体の薄型化などに貢献したものの、故障しやすいといった話がチラホラと出ていました。 それを数値で実際に確認できたという記事が、2018年の今日掲載されました。 詳細は元記事に詳しいですが、ざっくりといえば、2015年モデルまでのMBPは約5.6~6.0%しかなかったキ ボ ド関連の修理が、2016年モデルでは約11.8%にまで比率が上がっているというものです。キ ボ ド以外の故障率が下がったためという見方もできますが、再修理、再 修理数も上昇しているだけに、やはり故障しやすいという話は本当だったようですね。 ちなみに、この記事が掲載された後でアップルはこの問題を認め、無償修理プログラムを発表しています。また、2019年前半モデルではスイッチ素材の変更でさらに改良が加えられることになりました。 バタフライキ ボ ドの改良は続けられてはいたものの不具合は残っていたようで、2019年の後半の16インチモデルでは、シザ 機構の「Magic Keyboard」が採用されました。これは物理ESCキ の復活もあって、以前のキ ボ ドを好む人たちはうらやましく思ったのではないでしょうか。 この流れは他のMacBookにも及び、今年3月に発売されたMacBook AirもMagic Keyboard搭載となりました。iFixitのぼやきも引用掲載されている分解の紹介記事はこちらです。

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