ノーマルビュー

Received — 2020年7月3日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月1日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月19日 Engadget Japanese RSS Feed

野良アプリ容認? Google Play非対応でもギークならHUAWEI P40 Proを楽しめます

著者: 矢崎飛鳥
2020年6月19日 22:06
さんざんレビュ が上がっておりますが、HUAWEI P40 Pro 5G 買いました。カメラ機能以上にGoogle Playが使えない世界に興味があったからです。Mate 30 Pro 5Gでもよかったのですが、まぁ、より新しいほうを。 関連: P40 Pro 5Gは5G時代の幕開けを感じるスマホ(PR) 関連: P40 Proのカメラには他社も学ぶべき点が多い 関連: P40 Pro 50倍ズ ムカメラはコンデジキラ の域 関連: P40 Proの撮影機能 通行人を消す/ベストショット選定 アスカの知らないHMSの世界 改めてGoogle Playストアが使えないということは、どういうことか。iPhoneにだってGoogle Playは入っていません。Google自らiPhone(iOS)向けにサ ビスを提供しているので、AppleとGoogleが仲がいいとは言いませんが、それなりに互いの利益を考えて事業を展開しています。ファ ウェイは米政府の禁輸措置により(Googleが開発した)Android OSを採用したスマホであるにも関わらず、そのアプリ基盤を利用できない状況にあります。その代わりHMS(ファ ウェイまさか、そんなことに……ではなくHUAWEI Mobile Services)なる基盤を急ピッチで開発し、独自プラットフォ ムを展開。禁輸措置解除の目処が立たないままシェアを削られるのを防ぐのに必死です。 ファ ウェイにとっては最大のピンチですが、ピンチこそ最大のチャンスと偉業を成し遂げた方 はよく言いますし、ホントそう思います。Appleのアプリマ ケットと比較し、G...

Received — 2020年6月18日 Engadget Japanese RSS Feed

Ryzen 5と2160×1440液晶で約8万円。お買い得モバイルノートをファーウェイが6月19日発売

日本でのノートPCに力を入れるファーウェイが、モバイルノートPC『HUAWEI MateBook 13』に新機種を投入します。発売日は6月19日、市場想定価格は7万9800円(税別)です。Microsoft Officeは非搭載ですが、OSにはWindows 10 Homeを搭載します。

Received — 2020年6月14日 Engadget Japanese RSS Feed

中華スマホの第2次ブームは起きるのか(佐野正弘)

中国系メーカーによる新規参入企業が相次ぐ格安スマホ市場。日本の消費者をどこまで理解し、市場に合わせた対応を取ることができるのでしょうか。

Received — 2020年6月13日 Engadget Japanese RSS Feed

高画質なだけじゃない。P40 Proのカメラは他社も学ぶべき点が多い(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月13日 09:20
P40 Proに関して言えばひたすらに"よく練り込まれた"カメラだと感心している。それだけにGoogle Playを利用できないことが残念でならないが、今回はそうした部分を無視してカメラのみの評価に集中したい。

Received — 2020年6月9日 Engadget Japanese RSS Feed

ファーウェイ「MatePad Pro」部品の8割は日本メーカー製。米国由来は2%にとどまる

ファ ウェイの最新Androidタブレット「MatePad Pro」。関係が冷え込む米国に由来する部品を削減し、日本メ カ 製の部品を多用していることが分解レポ トにより明らかになりました。 中国と米国の政治対立のあおりをうけ、ファ ウェイは米国から一種の制裁を受けています。米国企業との取引を制限されており、米国企業との取引を制限されており、ソフトウェアではGoogle PlayをはじめとしたGoogleのAndroid向けアプリ群(Google Mobile Service)を搭載できない状況となっています。 ファ ウェイはソフトウェアではGoogle Playの代わりに独自のアプリストアHUAWEI AppGalleryを拡充させる取り組みを進めていますが、ハ ドウェアについても“脱米国”を進めているようです。 中国の半導体専門メディア「集微網(ijiwei.com)」の報道によると、MatePad Pro(Wi-Fi版)を分解したところ、使用されている部品1411点のうち8割にあたる1148点が日本製だったとしています。インカメラのセンサ でソニ 製を採用しているほか、さまざまな半導体デバイスが活用されています。 ただし、製造コストに占めるウェイトは小さく、集微網が算出した269.18ドルという製造コストのうち、日本メ カ が占めるのは15.7ドルで構成比4.7%となっています。 中核となる部品は大半が中国製で、メインチップセット「Kirin 990」やWi-Fi制御、電源管理、オ ディオデコ ダ のICチップはファ ウェイ傘下のHiSiliconの設計。主要部材ではIP...

2017年6月9日、高コスパが魅力のSIMフリー機「HUAWEI P10シリーズ」が発売されました:今日は何の日?

2020年6月9日 05:30
2眼ライカレンズ搭載の「P10」、5.5インチ大画面の「P10 Plus」、そしてコスパ重視の「P10 lite」と、上から下まで3つのモデルを用意したのがファーウェイ。 この機能やコスパに優れたSIMフリースマートフォンが発売されたのが、2017年の今日です。

Received — 2020年6月7日 Engadget Japanese RSS Feed

ファーウェイが折りたたみスマホ「Mate Xs」を日本で出すべき理由(山根博士)

ファーウェイは6月2日、日本国内向けにスマートフォン3モデルを発表しました。ライカカメラ搭載の「P40 Pro 5G」、税別4万円を切る5Gスマートフォン「P40 lite 5G」、さらに2万円台の格安モデル「P40 lite E」と魅力的なラインナップです。

Received — 2020年6月6日 Engadget Japanese RSS Feed

Google Play非対応のファーウェイP40 Proはどこまで使えるのか試してみる(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月6日 07:20
ファーウェイは「HUAWEI Mobile Services(HMS)」を搭載し、GMSがなくとも十分に使えることを訴求しているが、果たしてAppGalleryはGoogle Playの代替となり得るのか。

Received — 2020年6月3日 Engadget Japanese RSS Feed

ファーウェイ新製品をまとめ読み。5G格安P40スマホに、第10世代Core搭載ノートPCも

ファーウェイ・ジャパンは6月2日、SIMフリー5Gスマートフォン「P40 Pro」や「P40 lite 5G」、完全ワイヤレスイヤホン「FreeBuds 3i」、第10世代Core搭載ノートPC「Mate X Pro」などを含む日本向けの新製品を一挙発表しました。

変わり始めた中国スマホメーカーの勢力図。ファーウェイ・シャオミの発表から読み解く(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月3日 07:30
おそらく偶然なのでしょうけれど、6月2日にHuawei(ファ ウェイ)とXiaomi(シャオミ)、中国でも最大手のスマ トフォンメ カ 2社が新型スマ トフォンを発表しました。 ファ ウェイはご存知の通り、5G通信に関連する必須特許も多数保有する通信インフラの会社で、半導体設計や生産の技術も持ち、近年では独自SoCやソフトウェア開発能力の高さなどを端末開発に応用することで、急速にスマ トフォン市場でのシェアを伸ばしてきた技術のトップ企業です。 "総合力"を背景に独自のアイデアを次 と実現するファ ウェイ ファ ウェイは、AppleのiPhoneやサムスンのGalaxyをロ ルモデルとし、中国の巨大市場に根ざしたラインナップを展開してきました。ロ ルモデルとする2社の機能やデザインなどで類似性が指摘されることもありますが、ファ ウェイの真骨頂はやはり独自SoCでしょう。 今や常識となってきたマルチカメラを採用 / 進化させてきたファ ウェイは、独自の半導体技術やAndroidをベ スに深い部分にまで手を入れることで次 と新しい提案を行ってきました。独自の機械学習向けプロセッサを内蔵させるなどしていますね。しかし、中でも力を入れてきたのがカメラでしょう。 ファ ウェイがカメラ機能で新しい提案をすることが多かったのは自社でSoCを開発し、そのSoCの機能とセットで端末に搭載するカメラおよび、カメラ制御ソフトが開発できたからです。同じような優位性はAppleにもありますよね。 今回発表された「HUAWEI P40 Pro」は、カメラ機能に力を入れたモデルとして毎年発表されてきたものだけ...

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed

4万円の5Gスマホ「P40 lite 5G」のデザインに惚れる

6月2日、ファ ウェイ・ジャパンはAndroidスマホ・タブレットを一気に6モデルも発表しました。おそらく日本でも発売されるだろうと思われていた「P40 Pro 5G」ももちろん投入されていますが、「P40 lite 5G」も注目に値します。税抜3万9800円のミドルレンジながら、5Gをサポ トするSIMフリ スマホです。 性能だけみれば、P40 Pro 5Gと比べるとインパクトは薄いものの、そのボディデザインは目を引きます。光沢フィルムを存分に施した外装は、環境光をきらびやかに跳ね返します。「スペ スシルバ 」と名付けられたピンク系のカラ は、光沢を流線状に流し、ボディに光の川を映し出しているよう。「クラッシュグリ ン」色は放射線状に光を打ち出し、否が応でも注目を集めます。 机の上に置いておいてもインパクトが強そうなこのカラ 。派手さではあるもののイヤらしさはなく、つい見入ってしまう仕上がりです。なお、5G対応だからといって目立つスマホは求めていないという向きには、シンプルな「ミッドナイトブラック」も用意されています。 モバイル通信では5Gと4G LTEの2回線での同時待受(DSDV)に対応。ファ ウェイによると、5G/4G LTEともに、国内の全ての携帯キャリアと共同で接続試験を行っているとしています。スペックはそれなりに高く、チップセットはSnapdragon 730Gと競合するKirin 820を採用。RAMは6GBで、ストレ ジは128GBを搭載するなど、不足はありません。 ファ ウェイのスマホを購入する上で、もっとも懸念点となるのは、Google系サ ビスに非対応と...

ファーウェイ、高性能ノートPC「Mate X Pro」(2020)国内投入

ファーウェイ・ジャパンは、第10世代インテル Core i7 / i5プロセッサを搭載した高性能Windows 10ノートPC「HUAWEI Mate X Pro」の新モデルを6月5日に発売します。

ファーウェイ、ANC対応完全ワイヤレスイヤホン「FreeBuds 3i」を6月12日発売

ファーウェイ・ジャパンは、アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「FreeBuds 3i」を6月12日に発売します。価格は1万4800円(税別)。

ファーウェイ、ワイヤレス充電対応タブレット「MatePad Pro」国内発表。約6万円で6月12日発売

ファーウェイ・ジャパンは、10.8インチのAndroidタブレット「MatePad Pro」を発表しました。市場想定価格は5万9800円(税抜、以下同)で、Amazonや楽天市場などの各ECサイトのほか、ビックカメラやヨドバシカメラなどの家電量販店が取り扱います。

MatePad Pro

MatePad Pro

Received — 2020年5月27日 Engadget Japanese RSS Feed
❌