ノーマルビュー

Received — 2020年7月9日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月5日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月4日 Engadget Japanese RSS Feed

アップルと広告業界、iOS 14の「トラッキングに許可を要求」をめぐり対立

著者: Kiyoshi Tane
2020年7月4日 14:50
次期iOS 14ではプライバシー保護がさらに強化され、すべてのアプリケーションによるトラッキング(追跡)にはユーザーの許可が必須となりました。

Received — 2020年6月26日 Engadget Japanese RSS Feed

TikTok、iOS 14に「他アプリの入力テキスト無断読み取り」が可視化されて止めると約束

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月26日 13:00
アップルは次期システムソフトウェアiOS 14でさらなるプライバシー保護強化を打ち出しており、配信開始されたばかりの開発者向けベータ版でも「アプリがクリップボード(いわゆるコピペ内容)を読み取ると通知」機能が発見されています。

iPod touchを最薄AI通訳機に Apple製翻訳アプリの魅力

著者: 矢崎飛鳥
2020年6月26日 12:00
Googleの翻訳機能をエンベデッドしたコンパクトな音声翻訳機が多数リリースされていますが、iOS 14から追加される翻訳アプリはその市場を奪ってしまうかもしれません。

Received — 2020年6月25日 Engadget Japanese RSS Feed

iOS 14では「画面に触れずに指でお絵かき」が可能に。画像解析フレームワーク強化により

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月25日 19:00
アップルがWWDC20で発表したiOS 14およびiPadOS 14、そしてmacOS Big Surでは画像解析フレームワーク「Vision」が更新され、人の身体や手のポーズを検出できる機能が追加されたことが明らかとなりました。

Received — 2020年6月24日 Engadget Japanese RSS Feed

iOS 14では「iPhoneの背面タップでスクリーンショット撮影」等が可能に

著者: Kiyoshi Tane
2020年6月24日 12:40
アップルは開発者向けにiOS 14ベータ版を配信開始しましたが、そこではWWDC20の基調講演で紹介されていなかった新機能が次々と発見されています。

Received — 2020年6月23日 Engadget Japanese RSS Feed

iOS 14で iPhoneもピクチャインピクチャ対応。動画見ながら別アプリ操作が可能に

著者: Ittousai
2020年6月23日 08:15
開発者イベント WWDC20 で、アップルが iOS 14 の新機能 Picture in Picture を公開しました。 すでに対応している iPad のように、iPhone でも動画を視聴したり FaceTime通話をしながら別のアプリを使う「ながら見」ができるようになります。 iPadでは動画再生中にポップアウトアイコンをタップするか、単にホ ムに戻ることで動画が枠なしの小さな窓に表示されるようになります。 PinPのウィンドウは指で弾いて簡単に移動したり、拡大縮小、一時停止再生、全画面化して元アプリに戻る等が可能。 iPhone の FaceTime ビデオでは、通話中に別アプリやホ ム画面に移ると、音声だけで通話が続き画面は見えなくなっていました。 iOS 14では、ポップアウトした窓でビデオ通話しながら別アプリが使えます。 iOS 14 は7月からベ タテスト開始、この秋に一般提供予定。Androidのように、動画配信を見ながらゲ ムの周回やSNSが一台でできるようになることを祈るばかりです。

5分でわかるWWDC20まとめ。ARM版Macが年内登場、iOS 14が今秋配信など盛りだくさん

毎年6月恒例、Appleの開発者向け会議WWDC 2020が開催されました。日本時間の6月23日午前2時にはその基調講演が行われ次期OSなどが発表されています。具体的なハードウェアの発表こそ有りませんでしたが、Macの自社設計プロセッサ移行が明らかになるなど、ビッグなニュースも。

「iPhone標準ブラウザをChromeに」がついに。iOS/iPadOS 14では標準ブラウザとメールが変更可 #WWDC20

ついに。 アップルがオンラインで開催中の開発者会議、WWDC20で予想通り発表された『iOS 14』と『iPadOS 14』。蓋を開けてみれば、時期は予想通りながら、機能は今回もウワサ以上と思える多さのバージョンとなりました。

iOS 14はiPhone 6s以降に2020年秋配信。7月には誰でも試せるパブリックベータ版を公開予定

アップルは6月23日、開発者会議WWDC20にて新OS、サービスを発表しました。iPhone向けのiOS 14はiPhone 6s以降のすべてのiPhoneで利用可能。対応モデルはiOS 13と共通で、iPhone 6sは足切りを免れています。

iOS 14ではスマートホームも身近に。新ホームアプリで家中まとめてコントロール。玄関カメラは顔認識も #WWDC20

iOS 14のHomeKitでは、この新しい業界標準をiPhoneで手軽に使えるように設計されています。機器の追加はタップやコードをスキャンするだけと簡単。自動制御の動作時はホーム画面に操作画面が表示され、すばやく制御できます。

iOS 14でプライバシーはさらに強化。「大まかな位置情報」や「マイク動作中の表示」など #WWDC20

iOS 14でプライバシーはさらに強化。「大まかな位置情報」や「カメラ・マイク動作履歴の表示」など #WWDC20iPhoneでプライバシー保護機能の強化を続けてきたアップル。iOS 14ではさらにプライバシー保護を強化すべく、いくつかの改良が行われています。

【WWDC20】iOS 14にアップル純正の翻訳アプリ。日本語含む11か国語を音声翻訳

2020年6月23日 02:46
アップルがiOSの新機能Translateアプリを発表しました。ローカルでも動作する単独の翻訳アプリで日本語を含む数か国語をの会話音声を翻訳できます

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