ノーマルビュー

Received — 2020年8月29日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年8月28日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年8月26日 Engadget Japanese RSS Feed

2眼が山折りになって広角に。シャオミがスマホカメラの特許を出願

中国シャオミがスマートフォン向けのチルト(傾斜)カメラの特許を申請していたことが、海外報道により判明しました。特許では、広角撮影に関する言及もなされています。

Received — 2020年8月12日 Engadget Japanese RSS Feed

Xiaomi、映像が浮かんで見える透明な55型テレビを発表

Xiaomiは8月11日、創業10周年の記念イベントを北京で開催し、その中で量産製品としては世界初をうたう55インチの透過型TV「Mi TV LUX Transparent Edition」を発表しました。

Received — 2020年7月30日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月22日 Engadget Japanese RSS Feed

GmailがBIMIを標準サポートへ。認証済み企業のロゴを表示

Googleは7月21日(現地時間)、G Suiteサービス向けに多数のセキュリティ機能強化を発表しました。すでに発表済みのGoogle Meetで匿名アカウントの参加を拒否できる機能なども含まれますが、もっとも大きな内容は、GmailのBIMI標準サポートです。

Received — 2020年7月18日 Engadget Japanese RSS Feed

約1万円スマホに Mi Band 5、シャオミらしからぬ製品も。発表会を振り返る

シャオミは7月16日に「Xiaomi Ecosystem Product Launch」と題したオンライン発表会を行い、ウェアラブルデバイスなどIoT製品と低価格スマートフォンなどを一気に発表しました。

Received — 2020年7月17日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月16日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月15日 Engadget Japanese RSS Feed

「Mi Note 10 Lite」レビュー:4万円とは思えない完成度のSIMフリースマホ

シャオミが6月に発売した「Mi Note 10 Lite」。上位モデルのMi Note 10とコスパが光るRedmi Note 9Sの間に挟まれて目立たない存在ですが、そのどちらもをいいとこ取りしたような1台です。

Received — 2020年7月3日 Engadget Japanese RSS Feed

確かにお値段以上。3万円スマホ「Redmi Note 9S」レビュー

シャオミが国内初投入したRedmiシリーズのスマホ「Redmi Note 9S」のレビューをお届けします。最大の特徴は「コスパ」……といっては身も蓋もないですが、上位構成でも税込3万円を切る価格で手に入るスマホとしては、十分以上の性能を揃えています。

Received — 2020年7月2日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年7月1日 Engadget Japanese RSS Feed

Xiaomi最新スマートバンド「Mi Band 5」レビュー。ヘルスケア機能の強化でより本格的に進化

著者: ShimoKen
2020年7月1日 12:30
日本市場へ進出後、着実にユーザーを増やしている中国の総合家電メーカーXiaomi。昨年同様、今年も6月11日に新型スマートバンドのMi Band 5を発表、中国国内では6月18日に発売されています。自分は発表直後に予約し、何とか初期ロットを入手。輸送についても問題なく、6月23日に手元へ到着しました。

「コナミリアフォ」なARESPEARキーボード、突如発売。価格は本気の約3.3万円

大手ゲームメーカーのコナミが手がける、ゲームPC向けキーボード2モデルが突如発売開始となりました。コナミのREALFORCE(リアルフォース)=“コナミリアフォ”な製品が、ついに購入できる状態となったわけです。

Received — 2020年6月15日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月14日 Engadget Japanese RSS Feed

中華スマホの第2次ブームは起きるのか(佐野正弘)

中国系メーカーによる新規参入企業が相次ぐ格安スマホ市場。日本の消費者をどこまで理解し、市場に合わせた対応を取ることができるのでしょうか。

Received — 2020年6月11日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月8日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月3日 Engadget Japanese RSS Feed

変わり始めた中国スマホメーカーの勢力図。ファーウェイ・シャオミの発表から読み解く(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年6月3日 07:30
おそらく偶然なのでしょうけれど、6月2日にHuawei(ファ ウェイ)とXiaomi(シャオミ)、中国でも最大手のスマ トフォンメ カ 2社が新型スマ トフォンを発表しました。 ファ ウェイはご存知の通り、5G通信に関連する必須特許も多数保有する通信インフラの会社で、半導体設計や生産の技術も持ち、近年では独自SoCやソフトウェア開発能力の高さなどを端末開発に応用することで、急速にスマ トフォン市場でのシェアを伸ばしてきた技術のトップ企業です。 "総合力"を背景に独自のアイデアを次 と実現するファ ウェイ ファ ウェイは、AppleのiPhoneやサムスンのGalaxyをロ ルモデルとし、中国の巨大市場に根ざしたラインナップを展開してきました。ロ ルモデルとする2社の機能やデザインなどで類似性が指摘されることもありますが、ファ ウェイの真骨頂はやはり独自SoCでしょう。 今や常識となってきたマルチカメラを採用 / 進化させてきたファ ウェイは、独自の半導体技術やAndroidをベ スに深い部分にまで手を入れることで次 と新しい提案を行ってきました。独自の機械学習向けプロセッサを内蔵させるなどしていますね。しかし、中でも力を入れてきたのがカメラでしょう。 ファ ウェイがカメラ機能で新しい提案をすることが多かったのは自社でSoCを開発し、そのSoCの機能とセットで端末に搭載するカメラおよび、カメラ制御ソフトが開発できたからです。同じような優位性はAppleにもありますよね。 今回発表された「HUAWEI P40 Pro」は、カメラ機能に力を入れたモデルとして毎年発表されてきたものだけ...

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