ノーマルビュー

Received — 2020年12月9日 Engadget Japanese RSS Feed

飛び出し、回転、透ける——スマホの変わり種インカメラを見比べる

スマホの大画面化がトレンドとなる中で、メーカー各社の工夫が見えるのがインカメラの扱い。前面のほとんどを画面表示に使いつつ、どこにインカメラを配置するのかは各社の工夫の余地があります。この記事ではその代表的な3機種を見比べてみました。

Xiaomi、FeliCa搭載スマホを21年発売へ

中国の電子機器メーカーXiaomi(シャオミ)は、2021年にFeliCa(フェリカ)搭載のスマートフォンを発売することを明らかにしました…

Received — 2020年12月8日 Engadget Japanese RSS Feed

楽天モバイルが独自スマホRakuten Hand発表。スリムボディのコンパクト端末

楽天モバイルは12月8日、自社独自の4Gスマートフォン「Rakuten Hand」を発表しました。ブラック、ホワイト、クリムゾンレッドの3色で、価格は2万円(税込)。

Received — 2020年12月7日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月6日 Engadget Japanese RSS Feed

ついに発売「iPhone 12 mini」、初代SEと比べたサイズ感は? 実機で比較(小口貴宏):2020ガジェットレビュー

2020年12月6日 14:03
アップルの新型スマートフォン「iPhone 12 mini」が発売されました。第2世代「iPhone SE」(iPhone 8と同サイズ)よりも小さな筐体に、5.4インチの大画面有機ELディスプレイと、高性能なA14 Bionicプロセッサを搭載。5G通信にも対応するなど、小型ながら性能面での妥協もありません。

Received — 2020年12月5日 Engadget Japanese RSS Feed

シャオミ、悲願の「スマホ世界シェア2位」奪還なるか(山根博士)

シャオミが11月25日に発表した「Poco M3」はエントリーレベルのスマートフォンです。しかしこのPoco M3が売れることで、シャオミは悲願の「スマホ世界シェア2位」の座を勝ち取れるかもしれません…

Xperia 1 II実機レビュー、5G対応以外の細かな改良にも注目(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月5日 08:52
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月11日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 auから5月以降に発売となるXperia 1 IIを短期間ではありますが、お借りすることができました。現行機種となるXperia 1との比較はすでに掲載済みですが、あらためて外観の確認と、あまり目立たない細かな変更点もチェックしてみました。 まず外観ですが、サイズは166 x 72.7.9mmで、Xperia 1よりも若干ですが小さく薄くなっています。ディスプレイは21:9の6.5インチ。数字だけ見ると大きいですが、縦長なので持ちにくさはありません。というか、むしろ持ちやすい。そろそろ対角でディスプレイの大きさを表すのも終わりかもしれませんね。 手元に私物のGalaxy Note10+とGalaxy S20 G5があったので、サイズ比較。縦方向はNote10+よりも大きいのですが、横幅が狭いので持ちにくさは感じません。 ▲右はGalaxy Note10+(6.8インチ 162.3 x 77.2 x 7.9mm) Galaxy S20 5Gと比べると若干横に大きいですが、縦に長く画面を広く使えます。 ▲右がGalaxy S20 5G(6.2インチ 152 x 69 x 7.9mm) なお、ナビゲ ションは従来の3つボタンと、Android 1...

Received — 2020年12月4日 Engadget Japanese RSS Feed

あまりに安いドコモ新料金「ahamo」に残るサブブランドの痕跡(石川温)

著者: 石川温
2020年12月4日 17:15
あまりの安さと内容の充実ぶりに度肝を抜かされたNTTドコモの新料金プラン「ahamo(アハモ)」。一見、サブブランドのように見えるが、NTTドコモでは頑なに「新料金プラン」で押し通している。

Googleマップによく行く場所の経路を登録できる新機能

Googleマップにある「通勤」タブ。職場までの経路を簡単に表示できる機能ですが、最近では自宅勤務が増えているほか、フリーランスや自営業で、そもそも職場までの経路情報が必要ないというケースも多くあります。

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