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Received — 2020年12月19日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月18日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月17日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月16日 Engadget Japanese RSS Feed

ソニー、調理支援ロボなどを研究開発 AIで食の分野に挑む

AI(人工知能)の研究開発を推進するソニーAIは12月15日、食の分野にAIを活用する研究「ガストロノミー・フラッグシッププロジェクト」を始めました…

Received — 2020年12月14日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月12日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月11日 Engadget Japanese RSS Feed

ソニーの着るクーラー「REON Pocket」人体用ペルチェ冷温デバイス(Ittousai):2020ガジェットレビュー

2020年12月11日 08:21
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月1日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 一週間で6000万円以上を集めたクラウドファンディングから約1年、ソニ の「着るク ラ 」ことREON Pocket が一般発売を迎えました。 REON Pocket は電気的に熱を移動させるペルチェ素子を使い、人体を冷却または加熱するデバイス。 ソニ によれば、気温30度・安静状態で実験したところ、REON Pocket を使用して5分後には接触部分の体表面温度が13度下がったとのこと。熱の移動向を反転できるペルチェ素子の特性から人体側を温めることもでき、冬場は電気カイロとしても使えます。 Bluetooth を搭載しており、COOL / WARM の切り替えや効果の調整にはスマホアプリを用意します。スマホでは強度と継続時間をカスタマイズする「マイモ ド」が利用でき、温・冷の交互設定も可能。医療健康機器ではないものの、ユ ザ なりの応用としては美容法などで体のどこかを温める・冷やす手段としても使えます。 本体は薄型マウスのような形状。4cm四方ほどの冷温部と、内部にヒ トシンク、薄型ファン、バッテリ を搭載します。 ソニ 、人体用ペルチェ冷温デバイス REON POCKET発表。熱設計技術をウェアラブルに応用 (2019年の発表時) ファン...

Received — 2020年12月10日 Engadget Japanese RSS Feed

「心をえぐられ、物語から逃げたくなった」PS4『The Last of Us Part II』レビュー #ラスアス2(砂流恵介):2020ガジェットレビュー

2020年12月10日 22:20
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月8日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 『The Last of Us Part II(ラスト オブ アス パ ト2)』をクリアして2週間。本来であればすぐにレビュ を書くのですが、なかなか気持ちの整理がつかず気づけば7月に入っていました。 PS4『The Last of Us Part II』は、2020年6月19日(金)に発売されたサバイバルアクションゲ ム。パ ト2と表記がある通り、全世界累計1700万本売り上げた前作『The Last of Us (ラスト オブ アス)』の数年後を描いた作品です。 筆者は前作をプレイしていません。加えて、前作についての知識も一切ないままパ ト2を遊びました。筆者と同じように前作未プレイの方の参考になれば幸いです。なお、ここからは物語の核心に触れない程度のネタバレも含みます。ネタバレが嫌な方はここでお別れだと思いますが、これだけは読んでいってください。 『The Last of Us Part II』は、前作未プレイでも楽しめる作品です。ゲ ムの完成度や作り込みは本当に脱帽で、廃墟が好き、自然が好き、何気ないスナップ写真を撮るのが好きなら「ゲ ムの内容に関わらず映像を堪能してもらいたい」と思うほど。 後味すっきり爽快なゲ ムではありませんが、...

AIで行動履歴を把握。ソニーの見守りサービス amue link 12月中旬開始

ソニーネットワークコミュニケーションズは、新たな見守りサービス『amue link for NURO』を発表しました。小型端末のセンサやAIを用いて行動履歴や周囲の温度なども把握できます。サービスの利用料金は月額980円、端末は一括1万2600円です…

Received — 2020年12月8日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月7日 Engadget Japanese RSS Feed

着けるだけで快適、欲しい機能をすべて備えた「wena 3」|ベストバイ2020

2020年12月7日 12:00
腕に身に着けたデバイスに情報を映し出したりコントロールする期待のウェアラブルアイテム! その代表といえるスマートウォッチを各社が発売していますが、思ったほど爆発的に浸透しているとは言い難いように思える今日このごろ。

Received — 2020年12月5日 Engadget Japanese RSS Feed

Xperia 1 II実機レビュー、5G対応以外の細かな改良にも注目(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月5日 08:52
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年7月11日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 auから5月以降に発売となるXperia 1 IIを短期間ではありますが、お借りすることができました。現行機種となるXperia 1との比較はすでに掲載済みですが、あらためて外観の確認と、あまり目立たない細かな変更点もチェックしてみました。 まず外観ですが、サイズは166 x 72.7.9mmで、Xperia 1よりも若干ですが小さく薄くなっています。ディスプレイは21:9の6.5インチ。数字だけ見ると大きいですが、縦長なので持ちにくさはありません。というか、むしろ持ちやすい。そろそろ対角でディスプレイの大きさを表すのも終わりかもしれませんね。 手元に私物のGalaxy Note10+とGalaxy S20 G5があったので、サイズ比較。縦方向はNote10+よりも大きいのですが、横幅が狭いので持ちにくさは感じません。 ▲右はGalaxy Note10+(6.8インチ 162.3 x 77.2 x 7.9mm) Galaxy S20 5Gと比べると若干横に大きいですが、縦に長く画面を広く使えます。 ▲右がGalaxy S20 5G(6.2インチ 152 x 69 x 7.9mm) なお、ナビゲ ションは従来の3つボタンと、Android 1...

ソニーの完全無線イヤホンWF-H800は価格以上の高音質。入門機にもオススメ(金子麟太郎):2020ガジェットレビュー

2020年12月5日 05:56
ソニーの名機ともいえる完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」が発売されてから半年が経ちます。発売当初は入手困難になるほど注目を集めました。ようやく筆者も手に入れようとしたところでしたが、ソニーがまたもや人気を呼びそうな新製品「WF-H800」を2月29日に発売します。想定税別価格は2万2000円です。

Received — 2020年12月4日 Engadget Japanese RSS Feed

Amazon UK、PS5すり替え被害の顧客に代替PS5を発送開始

2020年12月4日 07:10
英Amazonで購入したPS5が、ペットフードやお米などにすり替えられたり、配送時に持ち去られたりした問題で、Amazon UKが製品購入者への代替品の発送を開始しました

Received — 2020年12月3日 Engadget Japanese RSS Feed

グローバル版XperiaのAndroid 11対応予定がドイツにて公開。10/10 Plusは含まれず

Xperiaユーザーであればこの時期気になるのが、Androidアップデートの対応機種とそのタイミングですが、グローバル版XperiaシリーズのAndroid 11対応スケジュールがついに公表されました……

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