ノーマルビュー

Received — 2020年12月24日 Engadget Japanese RSS Feed

3つ折りに巻き取り式も サムスンが考える将来のスマホとは?(山根博士)

スマートフォンの大きさを決めるのはディスプレイです。チップセットは小型化され、バッテリーも本体内に分割して埋め込むならどのような大きさにすること可能ですが、表示エリアを大きくすればするほど、スマートフォン本体のサイズも大型化させる必要があり…

「SoftBank on LINE」への強制移行はありません。 LINEモバイルが声明

MVNO(格安SIM)のLINEモバイルは、ソフトバンクが2021年3月にサービスを開始する「SoftBank on LINE」(仮称)の提供開始後も、LINEモバイルは個別のサービスとして存続すると表明しました。

Received — 2020年12月23日 Engadget Japanese RSS Feed

楽天モバイル『このままでは電波が足りない』 プラチナバンドの割当を要請

携帯(MNOサービス)を展開する楽天モバイルは、現在割り当てられている1.7GHz帯だけでは、他キャリアと同等条件でエリアカバレッジを作ることが困難だとして、障害物に遮蔽されにくい800MHz帯などを指す「プラチナバンド」の割り当てを総務省に要望しました。

Received — 2020年12月22日 Engadget Japanese RSS Feed

ソフトバンク新料金は究極の後出しジャンケンだ。ahamo、ギガホ、UQに全面対抗(石野純也)

ソフトバンクが21年早々、料金プラン体系を刷新します。元々ソフトバンクは、ソフトバンクブランド、ワイモバイルブランド、LINEモバイルブランドのマルチブランド戦略を取っていました。中でも大きく手を入れるのが、LINEモバイルです…

速報:ソフトバンクも値下げ、20GBで2980円「SoftBank on LINE」3月始動

ソフトバンクは、オンライン専用の新ブランドを立ち上げ、データ容量20GBを月額2980円で利用できる4G・5G共通の新たな料金プランを2021年3月に提供します。

Received — 2020年12月21日 Engadget Japanese RSS Feed

ドコモ値下げの大本命が「ahamo」ではなく「5Gギガホ プレミア」な理由(石川温)

著者: 石川温
2020年12月21日 18:22
12月18日、NTTドコモは、既存の「5Gギガホ」を値下げした「5Gギガホ プレミア」発表した。7650円だった月額料金を1000円値下げし6650円とした。これまで100GBだった容量制限は「無制限」となった。

Pontaカード公式アプリで au PAY が利用可能に

KDDIは12月21、ロイヤリティマーケティングのPontaカード公式アプリにスマホ決済サービス「au PAY(コード支払い)」の機能を搭載したと発表しました。

Received — 2020年12月20日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月19日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月18日 Engadget Japanese RSS Feed

「5Gギガホ プレミア」と「ahamo」の違いで見えた2021年の携帯料金競争(佐野正弘)

月額2980円均一で20GBの通信量が使える「ahamo」で一躍話題となったNTTドコモ。2020年12月には従来プランの見直しもすると打ち出していましたが、ahamoが大きなインパクトを残しただけに、その内容に大きな注目が集まっていました…

ドコモ新料金「5Gギガホ / ギガホ プレミア」に家族で乗り換えるとスマホ料金はどうなる?

NTTドコモは12月18日、既存の「5Gギガホ」と「ギガホ」をリニューアルした新プラン「5Gギガホ プレミアム」「ギガホ プレミアム」を発表しました。12月初めに発表された「ahamo」とは違い、従来通りに家族割りやドコモ光セット割りなどの割引が付くタイプのプランです。

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