ノーマルビュー

Received — 2020年12月26日 Engadget Japanese RSS Feed

SwitchとPCの一台二役。7型ゲーミングPC「OneGX1」レビュー(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月26日 17:15
中国One-Netbookがクラウドファンディングを実施中の最新UMPC「OneGX1」。日本国内でも正規代理店のテックワンが、8月中旬から販売するとして、現在予約を受け付け中です。

ミラーレス対応ジンバル「ZHIYUN WEEBILL S」がNikon Z 6IIの動画撮影にベストチョイスだった|ベストバイ2020

2020年12月26日 12:41
2020年ベストバイにNikon Z 6IIを挙げた筆者ですが、もう一つのベストバイ「ZHIYUN WEEBILL S」をご紹介します。iPhone 12には手ぶれ補正がないということで動画撮影用に「MOZA MINI-MX」を導入してみたのですが、動画を撮り始めるとより良い画質でと思うようになり、ミラーレスカメラ用にZHIYUN WEEBILL Sを導入したわけです。

飛び抜けたコスパ──OPPO Reno3 Aの実機を見る。3万円台でFeliCa・有機EL(山本竜也):2020ガジェットレビュー

2020年12月26日 09:45
OPPOがSIMフリー端末としてリリースする「OPPO Reno3 A」を一足早くお借りました。Reno3 Aはディスプレイサイズが6.44インチ(2400 x 1080)の有機ELを搭載。SoCはSnapdragon 655でRAM6GB、ストレージ128GBとハイミドルな端末となっています。

Received — 2020年12月25日 Engadget Japanese RSS Feed

ついに発売「PCエンジン mini」 現役当時のPCエンジンを知るライターが徹夜で遊び倒した(山谷剛史):2020ガジェットレビュー

2020年12月25日 20:16
「大竹まこと不在のただいま!PCランド」「レトロゲーム移植の職人集団エムツーに将来老人ホームを運営させるべき」── PCエンジンminiの痒い所に手が届く再現に驚き、興奮しながら徹夜でプレイし、その中で書いた無数のメモの一部だ。つまり大満足だった。先に言えば、僕のようなヘビーユーザーにも勧められるし、これからレトロゲームを遊びたい人にもすごく勧められる。

実際おもしろいの? Nintendo Switchソフト「ニンジャラ」をプレイしてみた(堀江くらは):2020レビュー

2020年12月25日 17:45
ガンホー・オンライン・エンターテイメントがNintendo Switch向けに6月25日にリリースした基本無料のアクションゲーム、「ニンジャラ」。リリース前から「スプラトゥーン」を思わせるキャラクターデザインが話題になり、現在では全世界ダウンロード数が300万を突破するなど、話題性の高いゲームです。

「ZenFone 7 Pro」はフリップ機構だけでない、カメラが優等生

著者: 佐藤陽一
2020年12月25日 11:30
「ZenFone 7 Pro」は唯一無二のフリップカメラに注目がいくのはもちろんだが、「ZenFone 6」からカメラ性能が純粋に進化していることを今回色々持ち歩き撮影することで実感した。

Received — 2020年12月24日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年12月21日 Engadget Japanese RSS Feed

27インチiMac 2020年モデルレビュー。デザインに変化はないが実質フルモデルチェンジ(本田雅一):2020ガジェットレビュー

2020年12月21日 11:45
Intelの第10世代CoreプロセッサことComet Lakeを搭載した新しい27インチiMacがリリースされた。外観にこそ変更がないものの、新しい27インチiMacはフルモデルチェンジと言っても差し支えない大幅なアップデートとなっていたのだった。

「IQOS 3 DUO」春限定カラーインプレ、ギラッと輝くドアカバーにドキッ!(田沢梓門):2020ガジェットレビュー

2020年12月21日 06:57
フィリップ モリスジャパンは、加熱式たばこデバイス「IQOS 3 DUO」の春限定カラーモデル2色と、レギュラーカラーの新色「ルーシッドティール」を3月24日に発売します。価格は各9980円(税込)です。 ▲左から春限定カラーモデルのウルトラヴァイオレット、アクアマリン、レギュラーのルーシッドティール。 IQOS 3 DUOは前モデルの「IQOS

Received — 2020年12月20日 Engadget Japanese RSS Feed

お家でリアルレース「ミニマリオカートラジコン」|ベストバイ2020

2020年12月20日 14:30
昭和世代の筆者は、タカラトミーの「チョロQ」が1980年に発売されたときにはそのユーモラスな小型ボディーとゼンマイバネによる猛烈なダッシュ力に驚かされたものです。今回レビューする京商の「ミニマリオカートR/Cコレクション」(税抜3980円)は、チョロQより一回り大きなものの立派なラジコンカー。お家の中で走りを堪能できちゃいますよ。

Received — 2020年12月19日 Engadget Japanese RSS Feed

ウルトラタフネスな4インチスマホ「Unihertz Atom L」レビュー(河童丸):2020ガジェットレビュー

2020年12月19日 14:57
中国のベンチャー系スマホメーカーのUnihertzは2020年の7月中旬以降から、クラウドファンディングで出資を募集し成立していたAndroidスマートフォン「Atom XL」、および「Atom L」の端末本体をリワード品として発送を開始しています。

野良アプリ容認? Google Play非対応でもギークならHUAWEI P40 Proを楽しめます(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

2020年12月19日 09:57
そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年6月19日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 さんざんレビュ が上がっておりますが、HUAWEI P40 Pro 5G 買いました。カメラ機能以上にGoogle Playが使えない世界に興味があったからです。Mate 30 Pro 5Gでもよかったのですが、まぁ、より新しいほうを。 アスカの知らないHMSの世界 改めてGoogle Playストアが使えないということは、どういうことか。iPhoneにだってGoogle Playは入っていません。Google自らiPhone(iOS)向けにサ ビスを提供しているので、AppleとGoogleが仲がいいとは言いませんが、それなりに互いの利益を考えて事業を展開しています。ファ ウェイは米政府の禁輸措置により(Googleが開発した)Android OSを採用したスマホであるにも関わらず、そのアプリ基盤を利用できない状況にあります。その代わりHMS(ファ ウェイまさか、そんなことに……ではなくHUAWEI Mobile Services)なる基盤を急ピッチで開発し、独自プラットフォ ムを展開。禁輸措置解除の目処が立たないままシェアを削られるのを防ぐのに必死です。 ファ ウェイにとっては最大のピンチですが、ピンチこそ最大のチャンスと偉業を成し遂げ...

Received — 2020年12月18日 Engadget Japanese RSS Feed

「Galaxy S20 Ultra」レビュー:100倍カメラやミリ波5Gは印象的だが実用的ではない(Engadget US):2020ガジェットレビュー

2020年12月18日 19:00
サムスンが2月にグローバル発表したGalaxy S20シリーズ。5Gを標準サポートしたことに加え、高度なカメラ機能を搭載していることも注目されました。シリーズ3モデルの中でも最上位版のGalaxy S20 Ultraは、1億画素(108メガピクセル)センサーを中心とした4眼カメラを搭載し、100倍ズームなど高度なカメラ機能を強みとします。 本記事では、米Engadget レビュアーのCherlynn LowによるGalaxy S20 Ultra評をお届けします。 【Galaxy S20

チャットしながらみんなで映画を観よう!「Prime Videoウォッチパーティ」|ベストバイ2020

「Prime Videoウォッチパーティ」は、Primeビデオで提供されている映画やTV番組をオンラインで一緒に視聴しながら、最大100人とチャットすることができるという仕組みです。 おバカな映画や話題の作品、名画をみんなで観てコロナの憂さなんて吹き飛ばしてしまいましょう!

「SOUNDPEATS H1」はかゆい所に手が届く1万円前後の完全ワイヤレス|ベストバイ2020

2020年12月18日 10:30
今年は、これぞニューノーマルというのか、気持ち的に保守的になってしまっているのか、今までみたいに「新しさ」に惹かれて衝動買いみたいなことはほとんどしてません。

Received — 2020年12月17日 Engadget Japanese RSS Feed

スピーカー内蔵サングラス「Bose Frames Alto」を1か月使ってレビュー、日常での使いどころを探る(花森リド):2020ガジェットレビュー

2020年12月17日 10:00
2019年10月に発売されたBOSEのワイヤレスオーディオサングラス「Bose Frames Alto」(直販価格2万7500円)。テンプル(メガネのつるの部分)に小さなスピーカーが埋め込まれています。見た目は完全にサングラスで、どこから音が出ているかわからないくらい。 試着してみると音はきちんと聞こえるし、でもサングラスだし、耳を塞がないから外の音はそのまま聞こえるし......面白い! ということで、メーカーさんからお借りして1か月使ってみました。

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