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Received — 2020年5月5日 Engadget Japanese RSS Feed

ゲームが苦手でも癒やされる!? iPad向けのApple Arcadeゲーム3選

元 ゲ ムが苦手でゲ ム機自体を持っていないライタ の弓月ひろみです。iPhoneアプリでゲ ムはしますが、続いているのはPokémon GOだけ。そんな状態なので、iPhoneやiPadの新機種発表の際「ゲ ムの表現が美しくなった」と、言われても、いまいちピンと来ませんでした。でも、外出自粛を機に、何か新しいことでもやってみるか…と、話題のApple Arcadeに登録してみることに。Apple Arcadeは、Appleが提供する、ゲ ムのサブスクリプション(定額)サ ビスで、主な特徴は下記の通りです。 100以上のタイトルで遊べる 家族が6人までアクセス可能。 iPhone、iPad、Mac、Apple TVで連動し、ゲ ムを別のデバイス上で続けられる Bluetooth対応のXboxワイヤレスコントロ ラ、PlayStation DualShock 4、MFiゲ ムコントロ ラが使える 1か月は無料でトライアル出来るということで、ダメ元で入ってみるかと試してみたら…癒し系ゲ ムが素晴らしく、しかも、iPadだからこそ楽しめる要素がたっぷりのものばかり。今やすっかりハマっています。そんなわけで今日は、私がオススメしたい「iPadで癒されるApple Arcadeのゲ ム」をお伝えします。 1.

Nintendo Switch「上海Refresh」の果てしない遊び応え!|GWおすすめゲーム

2020年5月5日 09:30
しかし、3Dフィ ルドを動き回る作品はカメラを回しただけで酔うし、壮大にスト リ やキャラクタ 設定が練り込まれたゲ ムだと、中断して再開した時に、それを憶えているか、という不安もあります。 小難しい設定もなければゲ ム酔いの心配もない、さらに大型連休の期間に遊び続けられるような、ボリュ ム感があってじっくり楽しめるゲ ム……ということで、ワタクシ浦和武蔵が読者の皆様におすすめしたいのは、2018年11月29日に発売された、Nintendo Switch用ソフト「上海Refresh」(サンソフト)です! 今回は、読めばきっと上海Refreshをプレイしたくなる、おすすめのポイントを4つにまとめてみました。 そもそも「上海」とは? 「Mahjong Solitaire(麻雀ソリティア)」の別名を持つ、1980年代中期に誕生した、麻雀牌を使った絵合わせパズルです。ざっくり簡単に説明すると、144枚の積まれた麻雀牌の山から、“両隣か上に牌がない”同じ絵柄の牌を2つずつ消していき、すべての牌を消せるとクリア、途中で牌が消せなくなったら「手詰まり」でクリア失敗……というル ルです。 その1・操作方法は選べる2タイプ! タッチ操作も可能 牌の消し方は、従来の上海シリ ズ同様の、牌を1つずつクリックする「クリック」タイプのほか、シリ ズ初導入となる、牌をつかんで消したい牌に重ねて消す「ドラッグ」タイプも選べます。 クリックかドラッグか、タッチスクリ ンかJoy-Conか、4パタ ンの組み合わせの中から、自分の中で“しっくりくる”スタイルを見つけてくださいね! その2・消せる牌がわかりやすい!...

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