ノーマルビュー

Received — 2020年6月15日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

東急不動産、NTT東日本、PALがローカル5Gを活用した“スマート物流”で連携

2020年6月15日 18:59
東急不動産、NTT東日本、PALは、6月15日にローカル5Gスマート物流を推進する取り組みを開始。物流倉庫業務のスマート化に向け、NTT東日本と国立大学法人東京大学が共同で設立したローカル5Gオープンラボで実証実験に取り組む。

ローカル5Gの課題は「コスト」と「ノウハウ」 ローカル5G普及研究会の活動で見えたもの

2020年6月15日 18:18
NPO法人のブロードバンド・アソシエーションが、「ローカル5G普及研究会」を設立した。ローカル5G導入プラットフォームの成功モデルを確立することを目的としたもの。研究会とその下部組織となるワーキンググループの活動から、ローカル5Gの課題が浮き彫りになった。

Amazonで「ソフトバンク/ワイモバイルまとめて支払い」が利用可能に

2020年6月15日 17:08
SBペイメントサービスは、Amazonで「ソフトバンクまとめて支払い」「ワイモバイルまとめて支払い」を提供開始。携帯電話料金と合算して各種代金を支払うことができる決済サービスで、Amazonプライムの会員費用やKindle Unlimitedなどの支払いに対応する。

楽天ペイ、7月から「楽天キャッシュ」と「楽天ポイント」での支払いも1%還元対象に

2020年6月15日 17:00
7月1日から「楽天ペイ」のコード決済で、楽天ポイントと楽天キャッシュで支払った際にも、1%の楽天ポイントを還元する。楽天カードからのチャージで200円(税込み)につき1ポイント(0.5%)の還元と合わせ、最大で1.5%の還元を受けられる。楽天キャッシュで支払った際に1~200ポイントを還元するキャンペーンも実施する。

auとUQ mobileの「AQUOS sense3 basic」が6月19日発売 価格は2万7000円台(税込み)

2020年6月15日 14:43
KDDI(au)とUQコミュニケーションズ(UQ mobile)が、6月19日からシャープ製のスマートフォン「AQUOS sense3 basic」を販売する。価格(税込み)はau向けが2万7830円、UQ mobile向けが2万7720円。AQUOS sense3からスペックをやや落としており、おサイフケータイや指紋センサーを搭載しない。

「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力

2020年6月15日 10:45
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。

厚生労働省が「濃厚接触通知アプリ」の詳細を公開 6月中旬に配信予定

2020年6月15日 09:39
厚生労働省は6月12日、6月中旬頃にサービス開始予定の「濃厚接触通知アプリ」の詳細を明らかにした。App StoreとGoogle Playストアで公開する見込み。スマートフォンのBluetoothを使い、人が半径1m、15分以上の接触をした可能性を暗号化して記録する。
Received — 2020年6月13日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

プラン改定したUQ mobileとY!mobile、どちらがお得なのか? ドコモはどう出る?

2020年6月13日 07:00
UQ mobileとY!mobileの戦いが激化している。UQ mobileの新料金プランが開始になった6月1日には、ソフトバンクがY!mobileの料金プラン改定を発表。2社のプランにどのような違いがあるのか。その中身を分析していくとともに、モバイル市場の動向に与える影響を見通していきたい。
Received — 2020年6月12日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

「Mi Smart Band 5」は画面が大きく、マグネット式充電採用、エヴァのウォッチフェイスも

2020年6月12日 09:01
Xiaomi(小米科技)が「Mi Smart Band 5」を発表した。カラー有機ELディスプレイが先代より20%大きくなり、バンドから外さずに充電できるようになった。中国では間もなく189元(非NFCモデル。約2900円)で発売し、それ以外の地域では7月発売の予定だ。

ソニーモバイルに聞く「Xperia 1 II」 5G対応からカメラの進化、イヤフォンジャック復活まで

2020年6月12日 06:00
「Xperia 1 II」は、シリーズで初めて5Gに対応したモデル。特徴的な21:9の4K有機EL画面を前モデルの「Xperia 1」から受け継ぎつつ、カメラには新たに「α」シリーズの操作性や高速連写機能を搭載した。その狙いについて、ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。
Received — 2020年6月11日 ITmedia Mobile 最新記事一覧
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