ノーマルビュー

Received — 2021年3月12日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

auの「povo(ポヴォ)」がeSIMに対応 iPhoneとPixel 5で利用可能

2021年3月12日 19:30
KDDIと沖縄セルラー電話が3月23日にサービスを開始する「povo(ポヴォ)」がeSIMで新規契約できることになった。auからの移行時のeSIM発行は、2021年夏以降に対応する予定だ。合わせて、大手3キャリアの共通メッセージサービス「+メッセージ」への対応も明らかとなった。

日本郵政と楽天が資本・業務提携 郵便局に楽天モバイルの基地局や申し込みカウンターの設置も

2021年3月12日 18:04
日本郵政、日本郵便と楽天が3月12日、資本・業務提携に合意したことを発表した。2者のアセットを組み合わせることで、オンラインとオフラインで新たな価値創造を図っていく。郵便局内のイベントスペースに楽天モバイルの申し込みカウンターを設置していく。

18歳以上が契約可能 支払いは当面クレジットカードのみ 端末のSIMロック解除必須――ソフトバンクが「LINE(ラインモ)」のサービス詳細を公開

2021年3月12日 16:00
3月17日にサービスを開始する「LINEMO(ラインモ)」が、サービス仕様の詳細を明らかにした。他社のオンライン専用プラン(ブランド)とは異なり、18歳から本人名義で契約できるが、未成年名義で契約には法定代理人が必要となる。また、ソフトバンク/Y!mobile端末を含めてSIMロックの掛かった端末はロック解除が必須となる。

「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応 ID/電話番号検索やオープンチャットを利用可能に

2021年3月12日 14:30
「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応する。これら3サービスの契約者は、LINEアプリから手続きをすることでIDや電話番号によるユーザー検索やオープンチャットを利用できるようになる。

政府主導による料金値下げの功罪 MVNOが戦うために必要な競争環境とは?

2021年3月12日 06:00
テレコムサービス協会 MVNO委員会は、3月5日に「モバイルフォーラム2021」をオンラインで開催。「激動のモバイル市場 MVNOに安心して乗り換えるために必要なものとは?」と題してパネルディスカッションを行った。2020年12月からキャリアが発表した新ブランドや値下げに対して、MVNOはどのような戦略を取ればいいのか? またあるべき競争環境とは?
Received — 2021年3月11日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

OPPOが新しいフラグシップ5Gスマートフォン「Find X3 Pro」を発表 日本ではauが取り扱い

2021年3月11日 22:00
OPPOが新しいフラグシップスマートフォンを発表した。10億色ディスプレイと4眼構成のアウトカメラを搭載するハイスペックモデルだ。日本のキャリアではauが独占的に取り扱うことが決まっており、6月下旬以降に発売するという。

通信キャリアのプラン変更/乗り換え検討先、上位は「ドコモ」と「楽天モバイル」 MMD研究所調べ

2021年3月11日 15:45
MMD研究所が「通信サービスのプラン変更・乗換え意識」の結果を発表した。通信キャリアのプラン変更/乗り換え検討先の上位は「NTTドコモ(ahamo以外のプラン)」「ahamo」「Rakuten UN-LIMIT」となった。

今度のOPPOは「光るスマホ」 Reno5 Proは蓄光パネルを搭載

2021年3月11日 14:25
OPPOが2020年末に海外で発売した「Reno5 Pro」が、MediaTekの「Dimensity 1000+」を搭載する上位モデルです。OPPOが「Reno Glow」と呼ぶ表面処理を施しており、光を当てると美しく光ります。カメラ周りと本体上部に蓄光パネルが貼られており、暗闇で光るのも特徴です。

モトローラ、2万円台のミッドレンジスマホ「moto g10」「moto g30」を3月26日に発売

2021年3月11日 11:00
モトローラ・モビリティ・ジャパンが3月11日、moto gシリーズのスマートフォン「moto g10」と「moto g30」を3月26日に発売する。MOTO STOREでの価格(税込み)はmoto g10が2万1800円、moto g30が2万5800円。2機種とも6.5型ディスプレイや5000mAhバッテリーを搭載しており、g30の方がプロセッサやカメラなどのスペックが高い。
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