ノーマルビュー

Received — 2024年10月10日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

ポケモンGOでハロウィンイベント開催、「モルペコ」「ダイマックスゴース」が登場 10月22日から

2024年10月10日 19:02
ポケモンGOにて、10月22日10時から「ハロウィン2024パートI」を開催。「モルペコ」が初登場し、一部のポケモンはバトル中に特別なわざが使える。1つ星の「マックスバトル」には「ダイマックスゴース」が初登場する。

Amazon、「プライム感謝祭」の詳細を発表、最大1万ポイント還元や20%還元も 10月19日~20日

2024年10月10日 16:34
Amazonは、10月19日0時から48時間開催する「プライム感謝祭」の詳細を発表。ポイントアップキャンペーンやネットスーパーでのセール、Amazonフレッシュでの「リニューアル記念大総力祭」などを実施する。

Netflixが利用料金を値上げする理由は? 日本における広告付きプランは月額790円→890円に

2024年10月10日 18:00
動画配信サービス「Netflix」は10月10日に利用料金の改定を行った。日本における料金は、広告付きスタンダートプランが月額790円から890円に、スタンダートプランが月額1490円から1590円に、プレミアムプランが月額1980円から2290円に値上げとなった。値上げの理由は何か……?

Xiaomiがロボット掃除機「X20 Pro」「X20 Max」を日本で発売 ゴミ収集/モップ洗浄対応ステーション付きで7~7.5万円程度

2024年10月10日 15:30
Xiaomiが、ゴミ収集ステーション付きのロボット掃除機を日本で展開する。掃除機本体の吸引力とモップの機構、充電ステーションの自動モップ洗浄機能の差分による2モデル構成で約7~7.5万円で購入できる。

Xiaomiからまた「NHK受信料がいらない」4Kテレビ 新作は“ホームシアター”級の100型で29万9800円

2024年10月10日 15:30
Xiaomi Japanは10月10日に4K Ultra HDテレビ「TV Max 100 2025」を発売した。8月にも55~75型を発表したばかりだが、新作は100型の大画面モデル。市場想定価格は29万9800円(税込み)で、Xiaomi 公式サイト、Amazon.co.jp、Xiaomi 公式 楽天市場店にて販売する。

「Xiaomi 14T/14T Pro」国内発表 ライカ監修のカメラやGoogle Geminiを搭載、10万9800円から

2024年10月10日 15:30
Xiaomi Japanは10月10日にスマートフォン「Xiaomi 14T」「Xiaomi 14T Pro」を発表した。Tシリーズとしては初めてライカ監修のカメラを搭載した他、Google GeminiでのAI機能も売りにする。国内ではKDDIがauとUQ mobileでXiaomi 14Tを12月中旬以降、ソフトバンクがXiaomi 14 Proを11月下旬以降に発売する予定だ。

auの「Galaxy S24 Ultra」19万8800円に値下げ 「機種変更おトク割」など適用で実質約7.9万円に

2024年10月10日 12:45
au取り扱い店、au Online Shop、Galaxy Harajukuの「Galaxy S24 Ultra(256GB)」が22万4800円(税込み、以下同)から19万8800円に値下げ。「スマホトクするプログラム」や「機種変更おトク割」などを適用すると実質負担額が7万7800円になる。

「Xperia 1 VI」のSIMフリーモデルが「Wi-Fi 7」に対応 最大通信速度はWi-Fi 6Eの約2倍に向上

2024年10月10日 12:00
「Xperia 1 VI(マーク6)」のSIMフリーモデルが、新しい無線LAN規格「IEEE 802.11be」(通称「Wi-Fi 7」)に対応した。ソニーマーケティングによると、10月10日から配信のソフトウェアアップデートにて対応するという。なお、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク向けのモデルは対応済み。

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【10月10日最新版】 最新スマホのセールや月額料金割引あり

2024年10月10日 10:00
10月となり、MVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。

世界初3つ折りスマホ「HUAWEI Mate XT ULTIMATE DESIGN」に触れる 衝撃の完成度に“未来のスマホ”を見た

2024年10月10日 06:00
Huaweiが中国で発売した3つ折りスマートフォン「HUAWEI Mate XT ULTIMATE DESIGN」に深センで触ってきた。本体を閉じた状態で6.4型、一度開くと7.9型、全て開くと10.2型のディスプレイを利用できる。開くとタブレットと同等サイズになるスマホをポケットに入れられることが驚きだ。
Received — 2024年10月9日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

折りたたみスマホシェア、世界/国内でサムスン電子が圧倒的1位 MM総研が調査

2024年10月9日 18:49
MM総研は「折りたたみスマートフォン市場規模の推移・予測(2024年10月時点)」について発表。メーカーシェアはサムスン電子が世界、日本ともに6割強と圧倒的な1位となった。日本の認知度は75.7%、購入意向は30.3%となった。

総務省がFCNTに行政指導 「arrows We2」で工事設計に含まれないアンテナで電波を発射していた事案について

2024年10月9日 19:00
総務省が、FCNT製スマートフォン「arrows We2」に関して行政指導を行った旨を発表した。arrows We2が認証を取得した際の設計にないアンテナを使って電波を発射していた事実が判明したことを受けた措置だ。

スマホの“ポイ活プラン”で最も満足度が高いキャリアは? J.D.パワーが調査

2024年10月9日 17:29
J.D.パワーは「2024年スマートフォン金融・決済連携プラン顧客満足度調査」の結果を発表。「金融・決済特典のよさ」「各種キャンペーン/適用割引」などを設定して総合満足度スコアを算出したところ、総合満足度1位はauとなった。

携帯番号に「060」が採用されるワケ 「電話番号とは何か」を歴史とともに振り返る

2024年10月9日 18:00
総務省が音声通話対応の携帯電話に「060」で始まる電話会社を割り当てるための手続きを進めています。「070」「080」「090」では足りないのでしょうか。電話番号の仕組みや、その歴史を振り返りつつ解説します。
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