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Received — 2026年1月23日 ITmedia Mobile 最新記事一覧

蓄光モデルのApple Watch向けスポーツバンド「MinZ DOT Band neon」先行予約開始

2026年1月23日 20:39

🤖 AI Summary

**概要**
アシカンは、暗闇で光る蓄光素材を使用したApple Watch向けスポーツバンド「MinZ DOT Band neon」の先行予約を開始しました。

- **価格・販売**:7,700円、通販サイト「TokyoTool」で受注。
- **カラー**:通常時は黄緑のネオングリーンと薄い水色のクラウドブルー。暗闇になるとそれぞれネオンカラーに変化。
- **素材**:軽量で耐油性・耐化学薬品性・耐熱・耐炎・耐候・耐オゾン性を備えるフッ素エラストマー(FKM)。
- **設計特徴**:裏面に大きなくぼみを設け、汗や水分がたまりにくい。ピンが外れにくいクロージャーピンシステムを採用。
- **対応サイズ**:Apple Watch 49、46、45、44、42 mm。幅が広めなのでApple Watch UltraやSeries 10/11にも適合。
- **サイズ・重量**:幅95 mm × 高さ159 mm × 奥行き22.8 mm、重さ30.6 g。手首サイズは約170〜225 mmに対応。

暗闇でネオンカラーに変わるデザインと耐久性に優れたFKM素材が特徴の、スポーツやアウトドアシーンに最適な新バンドです。
アシカンは、暗闇で発光する蓄光モデルのApple Watch向けスポーツバンド「MinZ DOT Band neon」の先行予約を開始。ネオグリーンとクラウドブルーの2色で、軽量かつ耐油性や耐化学薬品性などを備えた素材FKMを採用している。

「不正決済に気を付けて」──PayPayが注意喚起 SIMを乗っ取りSMS認証突破

2026年1月23日 20:15
PayPayは2026年1月23日、第三者が利用者の電話番号を不正に乗っ取る「SIMスワップ詐欺」の被害について注意を呼びかけた。同アプリへ不正にログインされ、本人の承諾なく決済や送金、銀行口座やクレジットカードの申し込みが行われる事案が確認されているという。利用者に対して注意喚起を実施している。

Android/Windowsのデュアルブート対応タフネススマホ「NexPhone」登場 549ドルも日本向け出荷は未定

2026年1月23日 18:00

🤖 AI Summary

米Nex Computerが14年ぶりに製品化したタフネススマホ「NexPhone」が、2026年第3四半期に予約販売開始。価格はUSB‑Cハブ付で599ドル(約9万5千円)で、予約時に199ドルのデポジットが必要。Android 16とArm版Windows 11を再起動で切り替えるデュアルブートに対応し、Android上のアプリとしてDebianがプリインストールされているため、実質3つのOSが1台で使用可能。CPUはQualcomm Dragonwing QCM6490(Kryo 670、Adreno 643L)、12 GB RAM、256 GB SSD、6.58インチ1080×2403 ピクセルディスプレイ(60‑120 Hz)、5,000 mAhバッテリー、IP6X防塵・IPX8/9K防水、MIL‑STD‑810H耐衝撃といった堅牢性を備える。外部ディスプレイへはDisplayPort Alt‑Mode対応のUSB‑Cハブで映像出力でき、キーボード・マウスと組み合わせればフルPCとしても利用できる。付属の「NexDock」‑タブレット・キーボード一体型ディスプレイは既に販売中。日本への正式出荷は未定で、1ドルでウェイトリストに登録できる状態。
米Nex Computerが約14年前にコンセプトを発表したマルチスタイルスマートフォン「NexPhone」が、ついに製品として世に登場する。Android 16とWindows 11のデュアルブートに対応し、Androidアプリを介してDebian(Linux)まで使えてしまう。ただし、現時点では日本向けの出荷は未定だ。

3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を1週間使って感じた“真価” これは2つ折りの上位互換ではない

2026年1月23日 12:45

🤖 AI Summary

**サムスン初の3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」‑ 1週間使用した感想と実用性の評価**

- **発売と入手**
2025年12月12日、韓国で発売されたサムスン初の3つ折りスマートフォン。筆者は現地で実機を入手し、約1週間実際に使って検証した。

- **ハードウェアとサイズ**
- 閉じた状態は6.5インチディスプレイ、厚さ12.9 mm、重さ309 g。
- 2回開くと最薄部3.9 mmの10インチDynamic AMOLEDディスプレイが現れ、解像度はQXGA+、リフレッシュレートは最大120 Hz。
- 両画面ともピーク輝度2600 nit、HDR対応で屋外でも視認性は高い。

- **折りたたみ機構**
- 2本のヒンジを持つ「G」型内折り構造で、全画面が内側に収まる。
- ヒンジの動作は滑らかで、誤った折りたたみ方向には警告とバイブレーションで通知。
- 途中で角度を保持するフレックスモードは搭載せず、完全に開閉する前提の設計。

- **マルチタスクと生産性**
- 3画面表示が可能で、3つのアプリを同時に操作できる「スマホサイズの3分割マルチタスク」が実用的。
- DeXモードやマルチウィンドウにも対応し、タブレット感覚での作業が快適。

- **使用感と評価**
- ポケットに入れやすい厚さと、開いたときの薄さ・軽さはタブレット並みで取り回しが良い。
- 重さは309 gとやや重いが、10インチクラスのタブレットとしては軽量。
- ヒンジの耐久性は従来のFoldシリーズに匹敵し、折りたたみ時の引っ掛かりはほぼ感じなかった。
- ただし、途中角度保持ができないため、Fold系の「途中開き」活用は期待できない。

- **結論**
Galaxy Z TriFoldは「2つ折りの上位互換」ではなく、**「3つ折りならではの大画面マルチタスク」**を実現した新たなデバイス。実用面ではタブレット代替としての価値が高く、Foldシリーズとは別軸のプロダクトとして評価できる。価格は約38万円とハイエンド路線だが、フォルダブル市場の次なる方向性を示す重要な試みと言える。
サムスン電子の3つ折りスマートフォン「Galaxy Z TriFold」が、12月12日に韓国で発売された。筆者は韓国で実機を入手し、約1週間の実使用を通じて、3つ折りスマホというデバイスが実用面でどこまで利用できるのか確認した。本機の特徴は、スマートフォンの幅やサイズを維持したまま3アプリを同時表示できることにある。

ARグラスへの給電と映像出力が可能な「XREAL Neo」の発売時期、3月下旬に変更

2026年1月23日 11:45
XREALは2026年1月23日、2025年12月に発表した「XREAL Neo」および関連セット製品の発売時期を延期すると発表した。当初は2026年1月下旬の発売を予定していたが、製品の品質をさらに高めるための品質強化策を実施することに伴い、発売時期を2026年3月下旬へと変更する。対象製品は、単体のXREAL Neoと「XREAL 1S & XREAL Neo セット」だ。なお、セット製品に含まれる「XREAL 1S」については、当初の予定通り2026年1月30日から順次配送を開始する。

「マイナポータルアプリ」に「デジタル認証アプリ」の機能を統合予定 2026年夏をめどに

2026年1月23日 10:40
デジタル庁は1月22日、スマートフォン向けに提供している「マイナポータルアプリ」に「デジタル認証アプリ」の機能を統合し、2026年夏をめどに「マイナアプリ」として提供することを発表した。目的は、行政手続きや民間サービスで必要となる本人確認を1つのアプリで完結させることだ。統合に際しては、アプリの呼称変更に加え、アイコンの刷新や画面デザインの一部改善も実施する予定だ。

【ダイソー】110円の「タッチペン(導電ゴム)」 胸ポケットなどに取り付けられる便利なクリップ付き

2026年1月23日 10:00

🤖 AI Summary

**ダイソーの110円タッチペン(導電ゴム)まとめ**

- **商品概要**:導電ゴム製のタッチペンで、液晶画面を傷つけにくい。クリップが付いており、胸ポケットや袖口に簡単に取り付けられる。
- **価格・カラー**:税込み110円。シルバーとブラックの2色展開。
- **主な活用シーン**
- 冬場に防寒手袋をしたままスマホやタブレットを操作したいとき。
- 手が濡れている・汚れている状態(料理中や外出先)でタッチパネルの衛生面を確保したいとき。
- 子どもの入門用ペンとして、タッチ操作の練習に利用できる。
- **付属のクリップ**:胸ポケットやアウターの袖口に装着でき、持ち運びが便利。

このタッチペンは低価格ながら画面保護と操作性を両立し、日常のさまざまなシーンで手軽に使える点が特徴です。関連記事として、同価格帯の導電繊維タッチペンや、機能性の高い有料スタイラスも紹介されています。
ダイソーで販売中の「タッチペン(導電ゴム)」を紹介。導電ゴムタイプで、持ち運びなどに便利なクリップを備える。カラーはシルバー、ブラックの2色で、価格は110円。
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