✕はなぜUIにおける「閉じる」のシンボルなのか
そこで経緯を調べてみたそうだ。紆余曲折あって、みーたさんがまとめられた歴史(推測込み)がこちら。
1985年 Atari TOS 1.0で(恐らく収束→閉じるの意味として)三角を集めた?のようなボタンが作られる
↓
1988年 NeXTで?の閉じるボタンが作られる
↓
1993年 Windows Chicagoで×の閉じるボタンが作られる
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1995年 Windows95でも×の閉じるボタンが反映される
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Windows95のインターネットへの対応により、世界中で普及が加速し、ウィンドウというUIの閉じるボタンはグローバルなものとなった
と、考えられるのではないだろうか。
という推測を立てている。元ネタのみーたさんnoteはUIの画像もあるのでもうちょっと経緯が読み取りやすい。
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