100人の小規模集落で小水力発電事業を設立へ。収入1000万円を目指す
pongchang 曰く、
水利組合があり集落の人たちが職業に関わらず草刈りなど用水路の維持に駆り出される地区がある。そういう場所ではお金が回る仕組みが大切。
だたし、小規模な水力に集中豪雨がくると脆弱な設備が流出したり堰き止められて洪水の原因になるし、その後の設備の損害をどう回収するかの仕組みは出来ていない。
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