オウムアムアを追い駆けろ
スイングバイと途中2回の固体ロケット噴射による軌道変更を行うことで、恒星間天体オウムアムアに追いついて観測可能な軌道が提案された。2028年2月9日に打ち上げ、22年後の2050年1月29日にオウムアムアに追いつけるという。費用は約7億8000万ドル程度とのこと(TECH+)。
提案元は「Initiative for Interstellar Studies (i4is)」
NASAとかESAとか、なんならJAXAで、前向きに検討してくんないかなぁ。
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