COVID-19致死率の低さで日本がOECD首位に
マスク着用の継続やワクチン接種率の高さ、長寿大国といった点などが理由として上げられているという。とくに日本のマスク着用率は90%以上と他の主要7か国(G7)各国とは比較にならない高いレベルを維持しているそう。また、日本は中国などのアジア圏の国と異なり、ロックダウンをしなかった。これは法律的にできないことが原因だが、国民の自主性にも任せたことも奏功したのではないかと指摘している。
あるAnonymous Coward 曰く、
K防疫の韓国、元ゼロコロナ国のニュージーランドより少く、新型コロナで不利とされる高齢者割合が多いにも関わらずの結果に。意外と言えるかもしれない。
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