クレジットカードのチャージバックは利用しないに限る
Googleのサポート担当者からは対策として、クレジットカード保有者が代金の支払いを不服として、クレジットカード会社を介して注文を取り消す「チャージバック」が行えるとの勧めがあったことからチャージバックしたところ、注文した人物のアカウントが15年分の使用歴とともに消されてしまったという。これを再びGoogleに問い合わせたところ、チャージバックをするとアカウントが停止されることが規則で決まっていると告知されたとしている。なお、同様にチャージバックに関するトラブルはAppleやPayPal、航空会社などでも起きている模様。
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2015年06月24日