ノーマルビュー

聴感上の周波数のうねりを排除し伸びやかな⾳質が得られるノンツイスト構造の電源ケーブル、ラックスマン

著者: nagazou
2020年10月14日 08:01
ラックスマンが⾳質を重視した標準電源ケーブル「JPA-10000i」を発表した。同社の「JPA-10000」の後継モデルであり、新しいプラグ形状を採用、機器本体とのより確実な接続が可能となった。またケーブル本体がスリムタイプに変更され、取り回しが改善されているそうだ(ラックスマンAV Watch)。

リリース曰く、

ノンツイスト構造ならではの素直で伸びやかな⾳質に導体の⾼純度無酸素銅(OFC)線の断⾯積を増すことで低域の⼒感も加わりました。さらに、リーズナブルな価格も魅⼒的な電源ケーブルです。

とのこと。ちなみにお値段は8,500円らしいです。

すべて読む | ニュース | 音楽 | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
電力会社が販売する鉄塔カードが人気らしい。オークションで10倍になるものも 2020年08月25日
ヘッドフォンメーカーKoss、特許侵害でAppleを訴える 2020年07月26日
オーディオ機器近くのコンセントに差し込むことで磁気フィールドにより音質改善を図れるというデバイス 2020年04月15日
ホンダ、オーディオ向け蓄電器を発売 2019年10月18日
日本のオーディオ機器メーカーは「測定結果にこだわるオカルトな迷信に束縛されている」という説 2019年06月05日

❌