ノーマルビュー

iOS 14.2で追加されたゴキブリの絵文字がリアルすぎてアップデートに拒否反応を出す人も

著者: nagazou
2020年11月13日 15:05
11月5日にリリースされた「iOS 14.2」や「iPadOS 14.2」では、Unicode 13.0に対応した絵文字が117個追加されたという。この追加された絵文字の一つが一部ユーザーから反発を受け、アップデートを拒否している人もいるようだ。その絵文字はゴキブリ(Cockroach)。ミューにリアルに描かれていることから、ゴキブリに嫌悪感を持つユーザーから批判されている模様(INTERNET WatchNew in Apple iOS 14.2)。

すべて読む | アップルセクション | アップル | iOS | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
RFC違反のキャリアメールアドレスという負の遺産、iOS 14で再び顕在化 2020年11月06日
iOS 14.2、マスクをした顔の絵文字を笑顔に変える 2020年10月06日
AppleのOSをクラッシュさせる文字列がまた見つかる 2020年04月26日
Unicode 14.0、リリース時期を6か月先送り 2020年04月12日

❌