ノーマルビュー

国内でラムダ株が初めて確認される。空港検疫で

著者: nagazou
2021年8月11日 13:04
国内で初めて南米・ペルーを由来とするラムダ株の感染が確認されたそうだ。該当女性は7月20日にペルーから羽田空港に到着、検疫により陽性が判明したとしている。国籍は公開されていない。ラムダ株は不明な部分が多いが、感染力に関してはデルタ株並みである可能性が指摘されている。またワクチンへの抵抗力が強い可能性もあるという(時事ドットコムテレ朝NEWSYahoo!ニュース個人福井新聞ONLINE)。

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