そごうと西武百貨店、米ファンドが交渉権、ヨドバシと連携 スラド 著者: nagazou 2022年7月9日 05:34 日経新聞によると、セブン&アイ・ホールディングスは、百貨店そごう・西武の売却について、投資ファンドの米フォートレス・インベストメント・グループが優先交渉権を得ていたとのこと。フォートレスはソフトバンクグループ傘下の投資ファンド。投資ファンドの米ローンスターとシンガポール政府系ファンドのGICとも交渉を続けてきたが、金額などの条件面でフォートレスが上回った模様。フォートレスはそごう・西武の再建について、ヨドバシホールディングスと連携に向けた協議も進めているとしている(日経新聞)。 すべて読む | お金 | 関連ストーリー: JR池袋駅周辺で再整備計画、東側と西側の行き来を改善など。西武売却は影響するか 2022年02月08日